予言しておきます。
衆院選が終わったあと、全国で対選挙管理委員会へ開示請求と当選無効の裁判が続出し、
選挙が終わっても各自治体の選挙管理委員会の負担が増え、
一部の自治体の首長が意見の表明やなかにはブチ切れ表明をおこないます。
中層改革連合に対する「立憲」「立民」「立憲民主」「公明」などの比例票が有効か無効かの裁判です。
上記が有効だった場合、中道改革連合と接戦で負けた他党候補者や反“中道改革連合”の組織が無効であると裁判を起こします。
また、無効だった場合、中道改革連合の候補者や親“中道改革連合”の組織が有効であるとの裁判を起こします。
どちらにせよ、各自治体の選挙管理委員会は詰みます。
このクソ忙しい年度末にお疲れ様でした。