SNSで中道改革連合「ロゴ改変デマ」が拡散…“投稿・リポスト”したインフルエンサーらの「法的責任」とは
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日本では名誉棄損に対する損害賠償額が海外に比べて低すぎるという問題が以前から指摘され続けていますね。昔よりも少しずつ高額化してきてはいますが、それでも数十万円程度が多いのではないでしょうか。それは、逆に言えば、世間の衆目を気にしない人、名誉棄損裁判で敗訴したくらいでは生活が成り立たなくなるわけではない人にとって、数十万円を支払えば名誉棄損できるということにもなりかねません。他人や他団体等の名誉を棄損する行為は明確に犯罪であることの認知を広げると共に、厳罰化(最低でも数億円程度の賠償金額など)が必要ではないかと思います。
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党代表が中国大使と会談後に与党離脱したとか、党の重鎮が予算委で台湾有事に関するしつこい質問をするとか、穿った見方をすれば中核連は中国の手先ではないかと疑られても仕方ないと思います。 違うなら、何らかの証拠を出して説明すればよいが難しいですね。
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「中道改革連合」のロゴは「これです」と偽って問題のロゴを投稿するのは虚偽を拡散する行為だとおもうけど、ある人物が同党のスタンスがあまりに中国寄りだと感じ、風刺・揶揄する意味でそのような投稿をした場合には、法的解釈はどうなるのだろうか。欧米でも気に入らない政治家の顔にちょび髭をつけて「ナチスだ」「ヒトラーだ」と言っていた人達のデモがあったけど、実際は付いていないちょび髭をつける虚偽の画像を作成し、あるイメージと関連づけて拡散し誤認させるような行為ということにはならないのか。もしそうならば政治的な風刺の類も悉く悪意をもって拡散したと訴訟の対象にされるかもしれない。「悪意をもった虚偽画像の拡散」と「揶揄・風刺を用いた政治的批判」の区別はいったい誰がつけるのだろうか。
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→法的措置を含め、厳正に対応いたします こうあるけど、別に商標を取得しているわけでもないし、単に似ているだけの話。 名誉毀損とあるが、中国の架空のものと結び付けたら名誉毀損となるなら中国からすれば、日本がそのように捉えること自体が名誉毀損になります。
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立憲や公明、左派メディアは、前の参院選で、特定の政党による街頭演説の場において日章旗に✕(バッテン)が付けられていたことには特に触れず、取り上げもしませんでした。この差は、何でしょう。表現の自由の範囲内だ、みたいなことを言う芸人もいました。国旗とロゴでは格も違い、影響力も圧倒的に違うはず。なのに、この騒ぎ様。それとも、本当にただのロゴではなく、図星ということでしょうか。
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「中道」の意味は創価学会使われるわりと代表的な宗教用語だったよね。 多分だけど俺たちが想像する右派でも左派でもない真ん中って意味だけじゃないと思う。 まぁ、アメリカよりでも中国寄りでもない政党ではないと思うからそんなロゴつくられちゃったんだろうね。 そもそも名前もそうだけど、比例でも立憲民主党より公明党の候補者が上位に来るみたいだし、実質公明党が増えた政党ってイメージだよね。
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この新党のロゴが、中華人民共和国外交部のロゴマークに似ているのは事実。 そして、公明党、立憲民主党が中国共産党と懇ろなのも事実。 政策として外国人との「共生」優先を主張し、「日本人ファースト」を否定。 それらを鑑みて、親中、媚中政党であるとの推測、警戒感が起こるのは自然。 そこから、この新党に対する批判を、ロゴを風刺画として表現することに何ら問題はないと思うのですが。 どうなのでしょうか?
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時事通信も同じことをしていましたが、このニュース記事用のサムネ画像の「偽画像」という文字を被せる加工は同一性保持権侵害では?報道目的利用で権利制限はないはずですよ。「やむを得ない改変」という判断かもしれませんが、元画像をわざわざ加工する必要性はないように思えます。
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もし自民党のロゴを星条旗風にアレンジしても誰も文句を言わないんじゃないの? それだけ中共のイメージは日本にとって悪いってことだよ。 その中共の影が中革連の後ろに見えるから、ああいったアレンジのロゴに多くの人が共感を得るんじゃないの? 中共のイメージを払拭したいなら、それは中革連の努力の問題だよね。 そもそも権力者である政治家が法的処置、コントロールなんていう言葉を国民に言うようでは末恐ろしくて支持することなど到底できない。
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偽画像と書かれていても、中革連がC国の顔色ばかり見ている節操のない180名の議員の集まりという印象は、まさにその通り!という感じがしますね。 議員バッジを得んが為に、安保も原発も何もかも節操なく放り出して、挙げ句の果てに少し批判されれば「法的措置!法的措置!」と絶叫している様は、まさにC国の国家体制と通じるものが有りますね。
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