自慢話が過ぎる子がいて、みんなうんざりしてその子のことを避けるようになり、結果その子がぼっちになった。
別に結託して「明日からあの子のこと無視しよーぜ」ってした訳ではない。それぞれの判断のもと、その子と一緒にいるのしんどいってなった。
それでもあれはいじめだったのか?
じゃあ嫌な気持ちを我慢しても、その子と一緒にいるべきだったのか?
今にして思えば、ちょっとクセ強いだけで、嫌な奴ではなかったと思うし、
全く話したくない、となるほど嫌な思いをするだけ相手のことを知っていたわけではない。
「こういうとこ気をつけて」と言えば良かっただけなのかもしれない。
「ちんぽこ」と「ぽこあ」の「ぽこ」って同じなの?
狭い家だからうっとおしい。
「何してるの?」
と寝ぼけたふうにかわいらしく興味津々みたいな雰囲気で聞いてみたところ
料理の作り置きをしてるらしい。
それ、わざわざ私の休みの日に私の家で、
あなた、明日も明後日もその次の日も仕事もせずに家にいるわけでしょ?
なんで、配慮が出来ないの?
どういう脳みその仕組みなの?
来世でも逢いたくない
おいおい夜職女が当たり前に書き込んでんじゃねえよ