竹内 譲〈公明党・衆議院議員〉

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竹内 譲〈公明党・衆議院議員〉
@takeuchi_yuzuru
公明党元政務調査会長。党中央幹事会会長代理。党税制調査会副会長。衆議院総務委員長。高校時代は野球部で甲子園をめざし府大会ベスト8。著書 "Turbulent Times for Japanese Politics" 『激動 日本の政治』他。趣味は野球・囲碁・英語。厚労副大臣、財務大臣政務官、衆議院経済産業委員長を歴任。
京都・東京kid97.co.jp/takeuchi/

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今期をもって衆議院議員を勇退し後進に道を譲る決断を致しました。1993年に衆議院初当選。2回の落選と6年半の京都市会議員を経て2009年に返り咲き、今日まで衆議院7期20年、社会の発展と国民の幸福の為に戦って参りました。これまでご支援を賜りました党員、支持者の皆様に心から御礼を申し上げます。
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【京都事務所発】過日行われました、公益社団法人 京都府宅地建物取引業協会(伊藤良之 会長) 令和8年新春賀詞交歓会に出席。 不動産・住宅政策において、特に注力すべき課題についてのインタビューに答えました。
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【京都事務所発】京都府社会保険労務士会・京都府社会保険労務士政治連盟 (中村幸弘 会長)令和8年新春賀詞交歓会が、 若林正清 全国社会保険労務士会連合会 会長や石倉正仁 全国社会保険労務士政治連盟 会長をお迎えし、盛大に開催されました。ご招待を受け出席し、ご挨拶をさせて頂きました
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1994年1月、現在の衆議院小選挙並立制を始めとする政治改革法案審議を最優先した結果、予算成立が大幅に遅れ、その後の経済が悪化した苦い記憶がある。通常国会では予算案成立を最優先すべきだと痛感したものだ。
私は、憲法改正の最優先は首相の解散権の制限だと思う。衆議院の4年の任期中の解散は、不信任案が提出された時に限るとすべきだ。不信任案は大きな争点を踏まえて出され、国会論戦を通じて国民にも明確になるからだ。選挙は一定の実績や仕事振りに基づいて、時の政権を評価するものだ。
憲法7条に基づく解散と言っても、自由自在に認められる訳では無い。国政上の重大な争点(大義)が無くてはならない。大義無き解散は権力の乱用である。今、新年度予算案や国債特例法案の審議以上に重大な争点は無い。個利個略が透けて見える。
【京都事務所発】一般社団法人京都未来芸術アカデミー(岡村暢一郎 理事長)主催 第三回京都未来芸術祭にご招待を頂き、挨拶をさせて頂きました。京都各地から参加された、小学生から高校生までの合奏・合唱・茶道・書道・ダンス・和太鼓などの未来の芸術家達の熱い情熱に感動しました。
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通常国会冒頭で解散するなら、国民生活そっちのけの党利党略以外の何者でもない。正々堂々とR8年度予算委員会の論戦を受けて立つべきだ。日本で1月解散は1920年(大正9年)と1947年(昭和22年)しかない。国会での厳しい追及をかわし、支持率が高いうちに選挙で単独過半数を回復しようという狙いは明らか。
【京都事務所発】2026年公明党京都府本部 新春年賀会を開催。 京都府知事 西脇隆俊様 京都市長 松井孝治様 京都府医師連盟 会長 松井道宣様 斉藤鉄夫 公明党代表や各市町村長様をはじめ、多くのご来賓や企業・団体様にご出席頂き、新春年賀会を盛会に終える事が出来ました。有り難う御座いました。
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