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【『不気味なものの肌に触れる』では砂連尾理さんに振り付けを担当していただきました。砂連尾さんのダンスに強く惹かれたのは、それ自体がコミュニケーションでもあるように思えたからです。そこで踊る人たちの起こす相互反応と、自分が映画でやってきたこととのあいだには連続性を…】 繋がるわー。
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sail
@hysknttnkk
神戸映画資料館HPに掲載されてる、『ドライブ・マイ・カー』濱口竜介監督へのインタビューが素晴らしい読み応え。 先日のトークイベントでの「階段を上がってきた」もうひとりの人物の話も出てくる。性描写や車内のポジション、カメラや音楽の話まで多彩。 kobe-eiga.net/webspecial/cin
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