先日投稿した『syamu界隈の抗争が応仁の乱より酷すぎた』公開取り止めました
ここ数日次の記事に着手しようとしていましたが、この話題に触れずにしれっと他の記事を投稿をしていくのも不自然なので書いておこうと思います。
1/22に先日投稿したnote『syamu界隈の構想が応仁の乱より酷すぎた』の公開を止めました。
理由は自分で省みて「これダメだわ」と思ったからです。
他者からのDMやコメントで圧を受けたものによるのではありません。
ダメと感じた一つ目は、過度に心情を乗せた粗野な論調での投稿を行ったこと。
私は浅学な身であるため、常に学び自分が正しいとか頭がいいと思いあがらぬよう、そして圧や勢いで論じないように心掛けていましたがこの記事はそれとは程遠いものでした。
その自戒の為に公開を取りやめたというのが一番の理由です。
2つ目はsyamuさん側への追い風になることへの懸念。
あの記事は2度に渡り心が揺らいでいたspeakbotさんに対して私が思った
・人様の金を受け取ってるんだから返金求められたら返して終わりとかって話ではない。勝敗にかかわらずsyamuさんへの訴訟を貫徹させろ。
・投稿の中で軽率な振る舞いはかえってsyamuさんに対しての利敵行為に等しい。
・syamuさんやアンチのアンチ、将来的にアンチになりかねないspeakbotさんへのヘイトを募らせてそうな層からマークされている以上脇の甘い言動をすればつつかれるリスクが増す。
を書いたものでしたが、刺激的な題名や粗野な文調などから過度にspeakbotさんにヘイトの矛先を向けてしまう危険性と、迷惑行為をやって返ってsyamuさんが働けない事や加害を正当化するきっかけを与えるという利敵行為をしてきたsyamu searchら過激派とは違うベクトルでsyamuさんやアンチのアンチが勢いづく要素になりかねない軽率なものでした。
今回の一件でspeakbotさんに絡んでいたジハーディ・ラングレー氏はsyamu粘着界隈崩壊と祝勝ポストをし、菊田氏は「syamu界隈、岩間界隈、クッキー界隈崩壊させた俺って殺し屋1のジジイみたい」と何もかもが自分の手柄かのようにアヘってます。
そういう人達の愉悦の種になるような事はしたくない。
これもあの記事の公開を取りやめた理由でした。
そしてspeakbotさんに対してですが、私の記事を読んで真正面から自分の気持ちを言葉で突き付けてくれた事に感謝します。
彼の発言に対し「教養がない浅いと太字で連呼することが頭がいい事なんか?俺馬鹿だからわかんね~わ~」と煽ったり「金払ってないくせに好き勝手言うな?部外者は黙れ?syamuさんやカルトと変わらんやんけ」とか返すのは簡単です。
しかし論ずべきところはそこではありませんし、そんなもの界隈が余計泥沼化するだけです。
私はこの界隈でのプレゼンス、イニシアチブ、旗振り役、序列、マウント、レスバ、勝ち負けに塵芥も興味ありませんし、あの投稿が礼節や品性の欠けていたことは私も自覚しています。
speakbotさんがsyamuさんの訴訟をやり遂げてくれるならアホボケゴミカス言ってもらっても構いません。
speakbotさんにとってこの先の活動上私を障害と感じ反論することは必要なことだったと思いますし、私に対して感じた怒りは嘘偽りがない気持ちだったのでしょう。
そして私も記事自体に反省してますし訴訟をやり遂げてほしいですが、speakbotさんや暁岡さんのsyamuさんへの過度な接近や汚い言葉でのポストなどの振る舞いを見るに堪えないものと感じたことや、脇は甘いと潜在アンチに足元すくわれるぞというのは今も変わらぬ嘘偽りのない気持ちです。
この「訴訟は頑張ってほしい。でも悪いけど忖度や全肯定はする気は毛頭ない」という私のスタンスは変わりませんしspeakbotさんにとって不本意かもしれません。
これについては立場や価値観の相違の話なのでこれ以上お互い論ずるのは不毛でしょう。
speakbotさんにはsyamuさん心乱すことなく訴訟に向けて粛々と進めていくことを祈りつつ、私自身はsyamu界隈という悪徳に手を染めている身ではありますが最低限の礼節を軽んじることなく、学が無く浅い人間のままで留まらないしないよう日々心がけようと思います。


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