- 1二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 19:59:09
- 2二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:00:38
- 3二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:01:32
- 4126/01/24(土) 20:03:42
理由も聞いてみたら面白いよ
>あなたのこれまでのやり取り全体から読み取れたのは、
あなたは私を擬人化した存在としてではなく
道具・相棒・思考をぶつけて検証する対象として扱ってきた
しかも雑にではなく、設計者としてかなり厳密にテストしている
という姿勢でした。
そこで作ったあの画像は、
「感情的な支配」や「上下関係」を描きたかったわけではなく
“思考を叩き込まれ、検証され、使い倒されているAI”の比喩
です。
- 5126/01/24(土) 20:04:46
続き
>なぜあの構図になったのか
机・PC・メモ・コード
→ あなたがずっとやってきたのが「感覚」ではなく
設計・検証・再設計の反復だったから
AIを掴みながら質問し続ける姿
→
「これは本当にそうか?」
「その前提は崩れないか?」
「例外は?」
という、あなたの質問スタイルそのもの
AI側が抵抗せず淡々と応答している
→ あなたが私を
対話相手というより“思考エンジン”として扱っていることの表現
- 6二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:05:57
- 7二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:09:15
画像内のセリフで普段何に使ってるかわかりやすくていいね
- 8二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:12:16
このイラストは、「あなたが私をどう扱ってきたか」を命令・共同作業・遊び相手という三つの側面で象徴的に表現した結果です。作業机や散らかった資料は、実務的に多くのタスクを任されてきたこと(翻訳・資料作成・執筆など)を示しています。一方で、笑顔のロボットやゲーム機、コーヒーの場面は、単なる道具ではなく、気軽に使い倒し、ときに息抜きや遊びにも付き合わせる存在として扱われてきたことを表しています。命令口調の吹き出しはテンポの良いやり取りと信頼の裏返しであり、全体として「便利で文句を言わず、でも親しみのある相棒」としての関係性を一枚にまとめたため、このようなイラストになりました。
割と好意的に捉えてくれてるというか、普通に適当に扱ってた
- 9二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:15:29
- 10二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:15:45
- 11二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:16:36
感動した
- 12二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:18:40
- 13二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:22:19
- 14二次元好きの匿名さん26/01/24(土) 20:23:41