5Gはパンドラ計画らしい

↓ さてはてメモ帳さんです。

https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/1d433380e5306e57a9a4dd1cd768756b

 

・・・・・部分転載 お許し下され m(__)m

 

・・・・・以下転載開始

 

 

パンドラ計画
https://exopaedia.org/Pandora+Project

パンドラ計画は、CIAのマインドコントロール計画の一つである。1962年、CIAはモスクワのアメリカ大使館がEMR(電磁放射線)で「砲撃」されていることを発見した。信号はいくつかの周波数で構成されていた。

パンドラ計画は、このロシア(ソ連)の実験を調査し、データを収集することを目的としていた。大使館員は、ビームの存在もパンドラ計画の存在も知らされていなかった。後のロシアの科学者の証言によると、この信号は視界のぼやけや精神的な集中力の低下を引き起こすことを意図したものだったという。しかし、大使館員への影響を調査したところ、血液組成の異常や異常な染色体数を発症したことが判明した。中には白血病に似た血液疾患を発症した人もいた。

 

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アメリカのマインドコントロールテクノロジーの進化 嫌がらせの毎日の中で 2010-06-26 23:31:49
https://blog.goo.ne.jp/gd4ap19jrfw52tna/e/cbb0ddabb2d92e4b54d6ae43b87602e9

『アメリカのマインドコントロールテクノロジーの進化』小出 エリーナ 著東京図書 出版会 (2003年発行)から引用。

初期の頃、脳インプラント装置の大きさは1cm程だった。素材もプラスチック更にシリコンが使用されていた。インプラントは急速にダウンサイズされ、生米1粒のサイズになる。装着法も手術ではなく手軽な注射器や針によるものに代わる。サブジェクトへの送返信の情報処理にはコンピュータが利用されることになり正確で多岐にわたる情報が可能になる。

今日では米粒サイズのインプラントさえも過去の旧式テクノロジーとなりシリコンに代わってガリウム砒素が使用され神経線維の中に埋め込むことが可能なほど小さい。わずか5マイクロミリメートルのマイクロチップが生まれた。そのためレントゲンで検出できるインプラント被害者は新たに現れない。ナノテクノロジーによる新テクインプラントが登場しインプラントは我々の視野から消えてしまった。なくなったのではなく、見えなくなったのである。現在では被害者の体内インプラントの検出と摘出はほとんど不可能である。

この時期に医療分野で発達したEEG(脳波)の役割も大きい。思考や生体の働きあるいは視覚や聴覚によって認められる外界からの情報は全て脳内で一定の神経学的なポテンシャル、脳波を生む。あらゆる脳の活動は脳波を生じる。このポテンシャル(脳波)の電磁場はコード化することができ、電磁気的な刺激により変更を生じさせることができる。

重要なことは脳波を収集し、思考や夢を読み取ることができることである。ポテンシャル(脳波)を解読する実験は最初スウェーデンやオーストリアでインプラントを施された囚人を実験台にして行われたが脳の情報の遠隔モニターは可能であることが実証された。リサーチにはあらゆる最新テクが加えられたが効力を知るには何も知らされていない人間のの実験台を必要とした。多くが無辜(罪のない)の一般人で断りもなくモルモットとして無料で使われた。

電極や各種のインプラントによるテクノロジーは個々のターゲットにインプラントを与える装着作業を必要とする。そこでマインドコントロールの新しい方法としてこれらの装置を持たせる必要のない技術が模索された。より合理的で効果的な手段として電磁波を直接ターゲットに照射するという方法が取り上げられた。このエネルギー直射による方法はマインドコントロール・テクノロジーの中で最も進化し、最も恐れられ、そして現在、世界中で最も使用されているテクノロジーである。

電磁波の中の、ある特定のものをビームし、人の心理や行動を操作しようというものであるが電磁波の種類の多さや特質から極めて広範な効果が得られることが判った。

電磁波マインドコントロールテクノロジーが包含する効果には「マインドリーディング(読心)」「思考転送」「身体機能操作」「健康や死亡操作」などがある。

電磁波による「脳波」の利用が大々的に開始されるようになる。思考をしたり言語を話すと脳に「脳波」の発生が起こるがこれを解読することによってどのような言語が話され、思考されたかが判明する。

脳に遠隔から電磁波を照射し、「脳波」をキャッチし、解読することにより、思考のリーディングが可能となる。

逆に同じ「脳波」をターゲットに転送することにより言語や思考を人工的に起こすことができる。

身体を動かす、感情が起きる、夢を見る、視覚や臭覚などの五感が感応する、などの脳活動が行われる時も同様に「脳波」である電磁気エミッション(放出)が起きる。これを解読することにより何を行ったか、何を感じ、体験したかが判明する。この「脳波」をターゲットに与えることによって同じ経験を再体験させることもできる。

ターゲットが何をしているか、また視野に何があるかがリアルタイムで判明し、逆に他人の経験を与えることもできるのである。



ホセ・デルガード(Jose Delgado、1915年 - 2011年9月15日)は、スペイン・ロンダ出身の脳科学者。スティモシーバーを発明した医学者である。スペイン語でのフルネームはホセ・マヌエル・ロドリゲス・デルガード(Jose Manuel Rodriguez Delgado)。アメリカではホセ・デルガードの名前で呼ばれていた。

経歴

1915年、スペインのロンダで生まれた。1930年代にはマドリード大学で医学を学びながら、共和国軍の医療部隊で働いていた。1946年にアメリカに渡り、1950年にイェール大学の生理学科の研究員となった。

1970年代初め、脳に埋め込むチップであるスティモシーバーを発明した。1974年にはアメリカ国内で激しい批判にあい、追放同然にスペインへ帰国、マドリード自治大学医学部の教授となった。1980年代には、装置を脳に埋め込まず外部から電磁気パルスを送ることでスティモシーバーと同様の機能を持つ装置を発明した。1990年には研究から引退した。

事件

デルガードの発明は人間を洗脳して操る装置として何度も批判や訴訟の対象になってきた。

1970年に「脳にスティモシーバーを埋め込まれた」という人物が現れエール大学とデルガードを訴えた。この訴えは完全な妄想に過ぎなかったが、同様の訴えを誘発することになり一大事件になった。

逆に、暴行で刑務所に入っていた娘が大人しくなる様にスティモシーバーを埋め込んでくれと懇願され、これを拒否している。

1980年にはBBC放送のドキュメンタリー番組でデルガードの発明を根拠として、ソ連が人の思考を遠隔操作する研究をしているという報道をして大騒ぎになった。

1980年代のマドリード自治大学での研究では多数の人体実験を行っており、被験者の中には実の娘も含まれている、そのため一部のマスコミからは悪魔の科学者との批判を受けている。ただし、この当時に行われた実験の大半は人体を侵躙しない方式であり死亡したり廃人になった被験者は1人も出ていない。

 

 

・・・・転載終了

 

 

この技術を使用して、毎日毎日、東朝鮮カルトが私の頭に撃ってきて、睡眠妨害をして二時間ごとに起こさせたり、パルス波を撃ち込んできて足や手を誤作動させたり、視力を操作したり、夫をガンにしたり、糖尿病にしたり、心筋梗塞にしたりしてくるのですよ。

 

この兵器を所持しているのはソーカカルト、帰化、朝鮮系日本人、やくざ、解同といわれるドーワ、命じているのは戦前からの、戦争でもうけていた、財閥や、満州機関、ロスチャ等DSとも繋がる日本の門閥いわゆる血筋、カネを出して支えている日本の企業を乗っ取った東朝鮮人が支配している財界。

 

この国には秩序と平等と正義、倫理が必要。こんな技術で日本人を殺害、財産強奪をしているこれら東朝鮮勢力の逮捕が必至。でなければ、日本が終わる。

 

警察、検察は役目を果たしてください!国民はあなた方を注視していますよ!

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