【遊覧ヘリ大破】「火口内での捜索は未知数」「いつもより高速で雲に入り『ドン』という音」 運航会社は各地で事故や重大インシデント 熊本・阿蘇中岳
RKK熊本放送配信
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これはもう無理をして誰かが行くような事をすべきではありません。その人たちの事が心配です。 今後は火口上空などは原則的に飛行禁止、特に格別の事情などない限りは遊覧でも通過でも、よほど何か別に事情がない限りは禁止としておくことにして。 このような事で誰かが命をかけないといけない事になるのはどうしても合点がいきません。ましてやおそらく助けられないのも間違いないでしょうし。 これまででも例えば外国の山などでも崖から宙づりやもしくはそれに近い形で取り残されている人が見えてても、無理はできないので救出も回収も断念されてるケースは多いので、それと全く同じ事だとも思いますし。
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中岳何度も見に行ったことがありますが、あそこに降りるのは普通に難しいかと… そもそも年の半分くらいは火山ガスの規制で中岳そばまで行けるエリアは閉鎖されています。 周りには火山ガスの警報灯や緊急避難用のトーチカなどもあり、物々しい雰囲気もあります。 そのとおりいつ何があってもおかしくない場所です。 普通に観光行って、万一作の柵の向こうの中岳火口に落ちてもたぶん助けてもらえません。 皆さん気軽に行かれますが、それぐらいの覚悟を持っていく場所だと思います。
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阿蘇中岳は世界的にも活動的な火山で、火口内は地形もガスの状況も刻々と変わる非常に危険な場所です。「捜索は未知数」という表現が示す通り、人が立ち入ること自体が命がけで、二次災害のリスクも高いと思います。 また「いつもより高速で雲に入り、ドンという音」という証言がある以上、操縦判断や安全管理体制の検証は避けられません。運航会社で事故や重大インシデントが各地で起きているのであれば、個別の事故として片付けず、業界全体で安全基準や運航判断を見直す必要があるのではないでしょうか。 自然の脅威を完全に制御することはできませんが、だからこそ人為的なリスクは限りなく減らす努力が求められると思います。
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今回遭難された(事故に遭われた)2名の方には誠に申し訳ありませんが、救助は無理だと思われます。 事故原因の究明も大切ですが、二次災害で新たな怪我人や亡くなられる方が出ることは絶対に避けなければいけないことです。 火口にヘリの機体が有るなら残念ですがヘリに搭乗されていたお二人は諦めざるを得ない状況かと思われます。
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20年程前に。遊覧ヘリに家族で搭乗した事がありますが、パイロットの方もサービス精神で急降下と急上昇をしましたが、ただ怖いだけでした。 遊覧ですので、ゆっくり楽しみたかったのに。 最後にエンジン切って、急降下して、エンジンを途中でかけるという技を披露してましたが、マジでブチ切れそうでした。 家族が怖くて悲鳴を上げてるのを、ニヤニヤしながら楽しんでました。 あれ以来、ヘリコプターは乗ってません。 旅行も、なるべく飛行機に乗らない旅行にしてます。 パイロットも色んな奴がいるから。 今回の事故で亡くなった乗客の方は、本当に不運です。可哀想に。
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この事故を起こした会社の説明を見ていて これも、知床遊覧船やサウナ閉じ込め事件と同類に思えました。 阿蘇で遊覧飛行サービス。 カドリードミニオンが、岡山の飛行会社に委託。 火口に墜落してしまったことで、万が一噴煙でも出たら 救助どころか、火口近辺で探索する方々の生命に関わります。 オーバーツーリズムは観光客の多さや密度だけではなく、 投資マネーが関わる影響も大きいと感じています。 安全のための規制も、後手後手になっている可能性を思いました。 何年も前からわかっていた構図のはずです。
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いつもそうだが重大事故や死人が出てから 問題が顕在化されるのはどうかと思う 先日の小樽のスキー場での子供死亡事故も 後になって出るは出るは管理体制不十分とか 前から問題のエスカレーターとか 会社の圧力で言えなかったとか やはり公益通報がないがしろにされてきた結果が このような重大事故に繋がることは明確 国も本腰を入れて不正の内部通報に対して 厳しく自治体も対処すべき時期にきたのではないだろうか
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まずはドローンで付近の調査からとなるのではないでしょうか。ただ、この先数日間は悪天候が予想されており、ドローンさえ飛ばすことは難しいかも知れない。安定的にホバリング出来る大型ヘリで救助出来れば良いですが、火山ガス対策、粉塵対策となるとかなり制約された条件となる。とても難しい条件が揃っていることが何とも言えない気持ちになる。
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昨日の映像では白の機体がはっきり見えてたのに、もう灰色になって分かりにくくなってる。 未知数の活火山の火口内、崩れやすい足場、しかもこの灰の中、捜索するのは至難の業だと思う。 捜索に携わる方達の安全を祈ります。
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2014年岐阜長野両県にまたがる、御嶽山噴火では、 長野・岐阜両県は行方不明者5人を残したまま捜索を打ち切り 10年以上たっても5人の方が行方不明のままです。 >■消防「火口壁は崩れやすい、誰も降りたことがない」 2次災害の防止のためには、 非常に酷な言い方とは思うが、 (御嶽山噴火からもわかるように) 噴火口周辺の無理な捜索は出来ないと思います。 今後、台湾観光客への充分な補償と 2度と同じ事を繰り返さないためにも、 噴火口周辺の遊覧ヘリについて 禁止する法的措置が必要だと思います。 熊本県の「条例」任せにしないで 国の「法律」による規制で対応するべきだと思います。
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