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斎藤元彦知事と高市早苗総理。 この改革の先頭に立つ二人に共通しているのは、 「叩かれても、曲げない」 「空気に負けず、現実と戦う」 「叩かれても引かない改革者の覚悟」だと思っています。 改革は、必ず抵抗を受ける。 それでも前に進む人間だけが、時代をつくる。 僕の政治の原動力は、ずっと「怒り」です。 この国が30年停滞し、責任を取らない政治と、決断しない権力に支配されてきたことへの怒り。 だからこそ、斎藤元彦知事は、県民のための改革が曲げられそうになった場面でも、改革を諦めなかった。改革を止めた瞬間、政治は元に戻ってしまうからです。 高市早苗総理は、自民・維新連立のもとで何年も動かなかった政治を数か月で動かした。停滞してきた政治を日本の未来のための政治に変えようとしている。 今の日本の政治を前に進めるために必要なのは、「改革を止めないこと、止めさせないこと」です。 この想いからたとえ抵抗があり、不利になろうとも僕はそれでもいいと思った。 叩かれることを恐れず、既得権に踏み込み、「それでもやる」と言える政治家だけが、国を前に進める。私は兵庫から、日本をもう一度、強くしたい。 約1年前の斉藤知事の再選によって、民意が本気を出せば、既得権益に勝つことができることが証明されたと僕は思っています。 皆さんは日本を変える力を持っています。 この先の日本の未来を決めるのは皆さんです。
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chi(ちー) #兵庫の躍動を止めない
@chi09721018
高市政権を応援したければ、 兵庫県10区は 自民党 渡海紀三郎ではなく 維新 ほりいけんじ 斎藤知事の冤罪を当時から訴えていた正真正銘真っ当な政治家 増山さんも言ってます。 👇斎藤知事2回目の選挙時 x.com/s10408978/stat…
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