「日本、日本、日本!」「また来た」日本サッカー界にもたらされた“公式発表”に韓国メディアが驚愕!「衝撃だ」「明らかに先を行っている」
「欧州進出からわずか2年で5大リーグ入り」
NECでプレーしていた20歳のFW塩貝健人は1月20日、ドイツ1部のヴォルフスブルクへの移籍が決定した。2030年6月30日までの長期契約、背番号7は期待の表われと言えるだろう。 【画像】絶世の美女がずらり!C・ロナウドの“元恋人&パートナー”たちを年代順に一挙公開! 24年夏に慶応大を休学してオランダに渡ったストライカーが、早くも5大リーグへのステップアップを果たしたという事実に、驚きを隠しきれなかったのが韓国のメディアだ。 『Xports News』は「日本、日本、日本!衝撃の公式発表。また来た。慶応大出身の20歳の日本人ストライカー、欧州進出からわずか2年で5大リーグ入り」と見出しを打ち、次のように報じた。 「20歳の日本人新人ストライカーが、欧州進出からわずか2年でメジャーリーグ入りの夢を叶えた。オランダで驚異的な得点力を見せつけたシオガイが、ドイツ・ブンデスリーガのヴォルフスブルクに加入したのだ」 同メディアは「シオガイは今シーズン、エールディビジでは先発出場がわずか1試合のみだったもにもかかわらず、12試合に出場して7ゴールを挙げ、その実力を発揮した。出場時間は限られているものの、その決定力は5大リーグへのステップアップの礎となっている」と綴り、こう続けた。 「オランダリーグで華々しい活躍を見せたシオガイは、ヨーロッパ進出からわずか2年でドイツへ移籍した。5大リーグの一つであるブンデスリーガで実力を発揮できれば、日本代表への招集も現実味を帯びてくるだろう」 そして、自国の選手と比較し、「韓国人選手の5大リーグへのステップアップが遅れている一方で、日本サッカーは着実に有能な選手を輩出しており、明らかに先を行っており、注目に値する」と驚嘆した。 サムライ戦士が次々に5大リーグに参戦しているという状況に、いささか焦燥感も募っているようだ。 構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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