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Comment: 帯ヤケ・スレ、カバースレ・ヨレ・ヤケ、小口シミ有り 【ID:AFF1080】
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究極の終戦秘史日本・原爆開発の真実: その戦慄の破壊力と昭和天皇の決断 (ノン・ブック 421) Paperback Shinsho – August 28, 2001


Product description

Content (from MARC Database)

日本軍の首脳はその時、燃えさかる東京をかろうじて脱出、最後の逆転作戦の構想を必死で練っていた。この「第2のパールハーバー作戦」を阻止した人物とは? その理由は? そしてその人こそが、最初の原爆抑止者だった…。

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Top reviews from Japan

  • Reviewed in Japan on June 22, 2017
    Format: Paperback ShinshoVerified Purchase
    理研仁科博士主導のニ号研究があんなだったので疑問はありますが、
    終戦間際に朝鮮半島沖で日本が核実験をやったというトンデモ話があります。
    それについてはふれてはおりませんが(これは、元ネタがモスクワ放送、、)
    昭和天皇のお言葉については真実なのかもしれない、、
     単にトンデモ話として読むか、ウラ歴史として読むか?
    3 people found this helpful
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  • Reviewed in Japan on May 7, 2015
    Format: Paperback ShinshoVerified Purchase
    湯川秀樹は、日本の原爆研究の資料を米国に渡し、その恩賞でノーベル賞を貰った。と本で読んだ事がある。
    4 people found this helpful
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  • Reviewed in Japan on March 1, 2012
    Format: Paperback ShinshoVerified Purchase
    資料が少ないため、伝聞からの憶測形式で書かれているが、これは事実だと思う。
    なぜなら、似たような事を他からも聞いた事があるからだ。それだけでなく、レーダーもアメリカよりよい物を開発していたと聞く。
    是非、読んで欲しい。
    私は天皇崇拝者ではないが、歴史を勉強すればするほど、経済を知れば知るほど、天皇の有り難さ、偉大さに気づかされる。

    第二次世界大戦は人種差別への戦いだった。白人至上主義の中、日本と手を組み、日本を尊重してくれたドイツに感謝したい。
    本を読んでいて、降参したにも関わらず、日本へウランを送ろうと危険を冒してくれていたドイツ軍に心が熱くなった。
    ドイツも大戦で誤解されたままだ。
    確かに、ドイツはユダヤ人を迫害したが、無差別に虐殺したかは疑わしい。
    (ユダヤ人はドイツだけでなく、キリスト教世界全体で迫害されていた。)
    ユダヤ人のラビ・M・トケイヤー氏も言っているが、ユダヤ人の虐殺がひどかったのはソ連である。ソ連の崩壊後、ドイツが行ったと言われていた虐殺行為がソ連のものだったと判明した。
    また、アウシュビッツでのガス虐殺は物理的に困難だという指摘もある。
    そして、虐殺した死体が見つからないとも言われている(見つかったのは病気での死体)
    「アメリカの鏡 日本」という本で日本がアメリカに送った外交文に「ヨーロッパに新秩序を打ち立てようと努力しているドイツ・イタリアの二カ国を防衛に名を借りて攻撃する準備を進めている」と書いてあった。ドイツが作ろうとしていた新秩序とは何だろうか?

    この本と共に是非、合わせて読んで欲しいものがある。
    元自衛隊幕僚長の田母神さんが出して問題になったアパグループの懸賞論文で、第4回にはドクター中松こと、中松義郎さんが真の現代史観「日本は負けていない」〜経験者からしか知らない史実〜を出している。これを読むと、より一層、この本の真実味が帯びてくる。
    歴史は勝者が作る物。学校・テレビ・新聞を信じてはいけない。GHQは日本解体のために何をしたか。戦後65年経過した現在も朝鮮人、左翼が中心となり計画を実行中である。
    日本人は正しい歴史を学ぶ必要がある。
    そして、この安全で安定したウランでのエネルギー開発がされるのを望む。

    ●第4回アパグループ論文
    [・・・]
    13 people found this helpful
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  • Reviewed in Japan on March 12, 2008
    Format: Paperback Shinsho
    私も東北大学の出身である。ここで取り上げられた人物は私の先輩に当たる。当時の東北帝國大学
    は、日本の工業技術の先端を行っていたといわれる。この人物は寡聞にして知らなかったが、この
    本で取り上げられ、感動した。
    戦争に協力するという目的ではなくも、レーダーを太平洋戦争中に開発した男、八木博士も東北
    帝国大学の出身者だ。そのレーダーは、八木アンテナと呼ばれたが、軍はその実用化をしなかった。
    愚かという他ない。アメリカでは既に1941年の真珠湾攻撃の時点でレーダーを開発、配備していた。
    多数の機影をレーダーが探知したが、米軍は、それを当日ハワイに到着予定のB17の編隊か、練習中
    の見方の飛行機と勘違いして、レーダーによる探知が無意味になった、というのは有名な話である。
    八木博士は、確か1943年に開発した。実践配備すれば、その後行われる海戦や空襲に役立っただろう

    技術立国日本の礎は、戦前に打ち立てられたことに誇りを感じた。
    17 people found this helpful
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