東京農業大学、竹内重吉准教授のように隠蔽する、何も出来ない人にどう対応するか?
東農大総務部長の大内貴史に通報したのは今年の3月ですが、特に何も連絡はなく無視されてる状況が続いています。
この人もアカハラ問題に対処する気はないのは明らかでしょう。
これまで多く書いてきた通り、竹内重吉准教授のようにアカハラ問題から逃げ続けたり隠蔽し続けたりして2次加害者となる人にどう接するべきか?ですが、これは最初から接点を持たないのが良いのではないか?というのが今のところの結論となります。
竹内重吉准教授に対してはどこが問題点なのかを何度も指摘しましたが、何も変わることなく、故にこれらの記事を書くに至っています。
元々そういう能力の人なので基本的には変わることはないのです。
つまり学生や高校生はこういうアカハラ体質や隠蔽体質のある大学や学部、研究室、教員に近付かないのがベストかも知れません。
しかし問題なのが恐らくほぼ全ての大学や教員が多かれ少なかれ竹内重吉准教授のような何もせずボケーっとする、ゴニョゴニョ言い訳して被害を減らすことを頑なにしない、隠蔽する体質を持っているということです。
よってそれらの体質が最も酷い部類の人たちを避けるという選択肢しかないでしょう。
竹内重吉准教授や大内貴史総務部長の持ってるそれらの体質が軽度なのか重度なのかは不明ですが、間違いなく問題ある言動や選択は多いのでこの記事を書くに至っています。
これより酷いケースは多くあるはずで、殆どの人はこうやってインターネットで発信するということはしません。したがって東京農業大学の学生や志望者は自力でアカハラ研究室を見つけて避ける必要があります。
何度も書きますが、竹内重吉准教授のケースはアカハラ問題の中では恐らくありがちなので、私の発信を根拠として東京農業大学国際食料情報学部食料環境経済学科を避ける理由とはなりません。もっと酷い学部学科は多くあるはずです。


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