東京農業大学、竹内重吉准教授が前田幸嗣や南石晃明に媚びて得たもの
前田幸嗣、磯田宏は九大農学部農政経済学科のアカハラモンスター教員である。特に前田幸嗣からアカハラ被害を受けた学生は複数人いる。
南石晃明はかつて竹内重吉准教授に対してパワーハラスメントをしていたと私は見ている。(あくまで私がそう捉えているだけで、竹内重吉准教授は南石からパワハラを受けたことはないと主張している。)
竹内重吉准教授が必死にアカハラ被害を隠蔽に走ったり、前田幸嗣、南石晃明による言動がアカハラではないとしつこく主張して得たものはなんなのだろうか?
竹内重吉准教授は前田幸嗣、南石晃明に媚びることでアカデミック・ハラスメントの二次加害者の立ち位置を得た可能性が高いが、東京農業大学で教授になりやすくなるのだろうか?
私が竹内重吉准教授の立場であれば、前田幸嗣も南石晃明も磯田宏も徹底して批判してしまうだろう。
それが九大農学部にとっても東京農業大学にとっても大きな利益となるし、加害者を批判することで学生を守るのは当たり前のことである。
多くの学生からすると大学教員なんて多くいて、アカハラトラブルを起こす教員なんて避けたい存在であって価値がないのである。
そんな教員は徹底して批判すべきだし、前田や磯田や南石のような者は大学にとっても学生にとっても迷惑、害悪な存在でしかない。


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