ぱンすと。第7巻収録のエロシーン
夏休み、大地が学校のプールに侵入した際に、水質検査を行おうとしていた加具矢先生と遭遇しました。大地は、その白衣の下に隠された水着を見てしまいます。興奮した彼は、水質検査で水の中に入る先生を見守ると言い張り、そんな彼に呆れながらも加具矢は白衣を脱ぎ水着姿になり…。
結婚披露宴の帰りの先生を大地は発見し声をかけました。その際に近くを通ったが車が水溜りの泥水を先生にかけて汚れてしまいます。2人は近くの旅館に入り、泥を落としますが…。
その場面での、先生の入浴シーンになります。
ギックリ腰になった加具矢先生の代わりに花壇の草むしりをした大地に対して、休んでいた事で楽になった自分の腰を確かめる一幕のシーンです。パンストを履いた先生による太ももに顔を挟み込み、そのまま足で大地の息子をイジるエロシーンになります。