東海アマのブログさんのサイトより
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6229285.html
<転載開始>
安倍晋三が最高裁判事15名中、12名を自分の息がかかった、つまり統一教会員である疑いのある判事を任命したことが知られている。
最高裁判事15名中、12名の判事を安倍政権が任命した。
「国葬にされた偉大な政治家」安倍晋三がやろうとしたこと 2024年01月05日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6100526.html
「福島第一原発巨大事故は国の責任ではない」というインチキ判決を出した裁判官は、全員安倍晋三が任命した 2022年06月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5938057.html
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020.5.17
https://diamond.jp/articles/-/237511
https://facta.co.jp/article/201712041.html
これは、安倍政権の非合法活動が立件されても、最高裁で安倍に有利に働く条件を作ったものであり、トランプが司法長官やFBI長官、最高裁判事に自分の息のかかった人物を送り込んで、自分の言いなりにしているのと同じだ。
トランプは、どんなに違憲行為を立件告発されても、最高裁までゆけば無罪判決が出ることになっているのだが、安倍晋三も同じことを狙っていた。
それを指揮したのが、杉田和博という日本版CIA長官(公安調査庁、警察庁トップ)だったことが分かっている。おそらく杉田も最高位の統一教会員だったと私は確信していた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E5%92%8C%E5%8D%9A
もう一人北村滋という公安警察畑のトップが官邸官僚だったのだが、不可解に引退したので、どうも杉田との意見の相違で官邸から追放されたらしい。事情が漏れていないので、推理することさえできないが、杉田と北村の主導権争いであろことが薄々見えている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E6%BB%8B
安倍政権の黒幕中の黒幕、公安警察元締め、北村滋とは? 2020年05月30日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220297.html
当時、私は、警察庁サイバーセキュリティ部隊は、北村滋の支配下にあると思っていたが、昨年末の杉田和博の死後、さまざまな情報を調べているうちに、実は、杉田和博こそ、官邸独裁権力の根本にいたことが分かってきた。もしかしたら、北村を追放したのも杉田かもしれない。
警察庁に所属しているとはいえ、いわば統一教会の私的サイバー軍隊のようなもので、やることはえげつなかった。庶民の権利を守るための組織ではない。警察権力と統一教会と安倍晋三権力を守るための組織だったのだ。
全国の権力に従順でない人たちや組織のパソコンに、片っ端から不正アクセスし、ハッキングして、権力に都合の悪い情報を秘密裏に無断削除したり、改編したり、やりたい放題だった。
私も当時、最初はいったい誰がパソコンをハッキングしているのかわからなかった。
アクセスログをとっても、全部プロクシのニセIPばかりで、いつでもアメリカのIPが表示されていた。
しかし、そのうち、私のパソコン内の情報が書き換えられたり、minimというレンタルサーバまでハッキングされて情報が勝手に削除された。
内容は、警察官の不正に関係するもので、警察官の個人名を記録した秘密のファイルばかりだった。例えば志布志事件などの警察官個人情報だ。
これを見て、ハッキングしているのが、警察庁関係者であることに確信を持った。
そして、後に起きた私への人権侵害事件の背景に、私が警察庁サイバー部隊のブラックリストに載っていることが原因の一つだったと分かった。
この事件のとき、びっくりしたのは、中津川警察署が、私を不法に姉の家に送り、(棚橋警官は法的根拠も示さず一ヶ月帰還禁止と言った。もちろん無視したが)その間に、私の家に令状無しで勝手に捜索に入り、私の無実と中津川警察官の違法行為を証明する監視カメラの映像を、その部分だけすべて削除していたことだ。(復元も不可能だった)
田舎の警察署が、ここまでの不正不法な情報操作をやるのかと驚愕させられた。
http://tokaiama.minim.ne.jp/asaitadasi/kouanniinkai.htm
警察は、末端組織に至るまで麻薬シンジケートと同じような犯罪行為や証拠隠滅を平気でやる体質なのだと、このとき初めて分かった。これでは袴田事件が起きるわけだと改めて思った。
さらに驚いたのは、近隣の弁護士事務所へ電話すると、私の番号が拒否設定をされていたことだった。中津川警察が手を回したのだろう。
杉田和博は、極端に強引なやり口で、安倍政権を独裁化しようとした。合法、非合法の判別など、まるで関心がなく、目的のために手段を選ばなかった。
まず、世界的にネット犯罪、不法アクセスが激増した2000年ころ、警察庁にサイバーセキュリティ部隊を設置した。全員が、原理研出身だったと噂されている。
次に、安倍晋三政権を正当化し、美化するための情報操作をかつてない規模で行った。
それは2014年頃のことで、福島原発事故関連の政府に都合の悪い報道記事をすべて削除された。私がムキになって何十回も表示している、共同通信の47ニュース記事も、その頃削除されたが、ある方がネット上にログを保存してくれていたので、私がコピーして数十回以上、表示している。(うんざりしている方もいるだろう)
そもそも、47ニュースサイトは、ニュース記事を歴史記録として保存する目的であり、削除など必要ない巨大な容量を持っている。

この記事が、フクイチ事故から数ヶ月で、福島県内で2000名以上の方が急性放射線障害で死亡しながら、関連死に振り分けられ隠蔽されている紛れもない証拠なのだ。
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020年5月17日
https://diamond.jp/articles/-/237511
「馬鹿の晋三」を操ってきた背後霊、極右警察官僚の杉田和博・北村滋らが任命した裁判官が、日本に奴隷身分を復活させようとしている 2020年10月14日
https://hirukawamura.livedoor.blog/article/493726785.html
日本版CIA長官、内閣情報調査室を支配してきた、杉田和博、北村滋の行った最大の成果が、東電、福島第一原発事故被害の情報封鎖と隠蔽だった。
彼ら二人は官邸から去ったが、その後、まだ今井尚弥という後継者が残っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E5%B0%9A%E5%93%89
高市早苗政権の官邸ブレーンは、安部晋三ブレーンを、そっくり引き継いでいる。
今井尚哉(内閣官房参与)、尾上定正首相補佐官、事務・政務秘書官に香山弘文(経産省)、茂木正氏、矢田貝泰之(厚労省)、有田純(防衛省)、橘高志(自民党職員)ら。
このうち心を許しているのは、は木原稔官房長官(56)、飯田祐二首席首相秘書官(62)といわれる。そして、文春がこのような記事を出した。
安倍銃撃事件の当日、“高市首相・最側近”佐藤啓副長官は統一教会集会に招かれていた!《自民調査に「支援なし」と虚偽回答》【週刊文春 目次】1月22日号
https://bunshun.jp/articles/-/85315
「高市さんは私がコントロールしている」メイクも答弁も靖国参拝も…奈良選出・佐藤啓官房副長官(46)に判明した“不正団体からの危ういカネ”
https://bunshun.jp/articles/-/83787
つまり、高市早苗の事実上の背後霊が佐藤啓であることが分かった。しかも、バリバリの統一教会幹部である疑いが極めて強い。
そして、統一教会の基本方針でもある「スパイ防止法」を高市政権で強力に推進している人物も佐藤啓であることが、ほぼ確実だ。
そのスパイ防止法が、安倍政権の背後霊だった杉田和博の戦略を踏襲したものになることも確実である。
政府、スパイ防止法の検討着手 監視強化・情報統制に懸念 2025年12月31日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025123000480&g=pol
以下一部引用
高市政権が、外国勢力による情報窃取を阻止するための「スパイ防止法」の検討に着手した。
野党側の一部にも前向きな動きがあるものの、政府による監視強化や情報統制を懸念する声は絶えない。日本周辺の厳しい安全保障環境を踏まえた防諜体制の整備と、通信の秘密や言論の自由など憲法上の権利保護をどう両立させるかが、今後の焦点となりそうだ。
スパイ防止法は高市早苗首相の持論。11月26日の党首討論で「速やかに法案を策定する」と表明した。木原稔官房長官も12月25日の記者会見で「外国からの不当な干渉を防止する意義は極めて大きい」と必要性を訴えた。
自民党と日本維新の会は連立政権合意に、関連法の「速やかな成立」を明記した。政府・与党は手始めに、外国の利益を代表して活動する人物に資金源や活動内容の届け出を義務付ける「外国代理人登録法」を視野に入れる。外国勢力の動向を可視化するのが狙いだ。
自民党は1985年に、議員立法でスパイ防止法案を国会に提出した。元陸将補が旧ソ連のスパイに防衛機密を漏えいした「宮永事件」などが背景にある。ただ、同法案は「秘密」対象や処罰行為が広範にわたる上、最高刑が死刑と極めて厳しい内容。言論・報道活動も処罰され得ると批判を浴び、廃案になった。
当時との違いは、野党も法整備の必要性を訴えていることだ。国民民主党や参政党はそれぞれ、インテリジェンス(情報活動)の強化などを盛り込んだ法案を国会に提出。慎重派の公明党が連立政権から離脱したことも、制定の機運を高めることにつながっている。
一方、立憲民主党は「重大な人権侵害を引き起こすリスクがある」(本庄知史政調会長)と拙速な動きをけん制する。
特定秘密保護法や重要経済安保情報保護・活用法で、安保上重要な情報の漏えいを処罰することは既に可能だ。世論の幅広い理解を得るには、人権への配慮と共に、既存法制との違いを明確化することも求められる。
*****************************************************************
引用以上
高市は、1985年に中曽根康弘が提出した、「スパイ防止法」自民党案をそのまま踏襲することを目指しているらしい。中曽根ももちろん文鮮明の国際勝共連合の共同主宰者であり、当時の文鮮明は、数千億円規模の日本信者から騙し取った献金を北朝鮮に送っていた。
つまり、スパイ防止法の対象は、北朝鮮や中国、ロシアのスパイではなく、日本での共産主義親和勢力とみなされた社会党や共産党、左翼系市民団体だったのだ。
国家権力に歯向かうもの、体制を批判する者たちを、死刑で恫喝し、ときには犠牲者で黙らせることが本当の目的だった。
今の参政党、神谷宗幣が主張しているのと同じ、主権を国民から天皇に返還する。教育勅語を復活させ、国家に命を捧げる教育を行うということだ。
だが、その国家は、決して日本国ではない。エバ国日本を支配するアダム国、韓国のことだ。高市の背後にいる故文鮮明は明言している。
2022年07月14日【統一教会】 「“エバ国”日本が資金調達し“アダム国”韓国に捧げる」システム…それでも続いた自民党“保守政治家”との関係
https://www.wara2ch.com/archives/9908164.html?ref=popular_article&id=4234435-1822682
「日本国の主権を天皇に返還する」というのだが、その天皇は、朝鮮人を母に持つ秋篠宮紀子の息子、悠仁になる見込みだ。
紀子は、文鮮明が皇室に送り込んだと噂されている。当初は徳仁の妻になることを求めていたと言う。
結局、日本国家を統一教会が乗っ取って、韓国の奴隷にするという意味だ。
すでに、安倍晋三によって司法、最高裁判事の15名中、13名が統一教会から送り込まれた疑いがかかっている。
一時は、原理研究会出身の河井克行が法務大臣になった。同じく黒川弘務が検事総長になる寸前、阻止された。警察庁最高幹部は、事実上統一教会が支配している。
黒川弘務の検事総長就任阻止問題で進展 2024年06月29日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6144055.html
私は、日本の国家権力の三権、司法、行政、立法が、すべて統一教会に乗っ取られ、さらに皇室まで乗っ取られている現実を、もう20年くらい前から繰り返し書いてきた。
だが、私は、デマブログと決めつけられ相手にされなかった。最近になって、やっと自民党が統一教会に乗っ取られている実態が、ハンギョレ報道などから明らかにされ、私が訴えてきたことがウソではなかったことが明らかになっている。
これまでの、私のブログは、相当部分が無断削除され、かなりレンタルサーバに移したが、もう復活できないものもたくさんある。
私に言わせれば、ここまで統一教会の狙い通りに国民が洗脳されてしまった本当の事情は、朝鮮儒教による競争主義、つまり学歴主義とか見栄とメンツの価値観が人々を洗脳してしまったせいだと考えている。
私のこのブログだって、コメントを見れば分かる通り、本気で理解してくれている人は青さん一人だけだ。大半の人が半信半疑なのだ。
もう私も、この世を去る日が近いので、今は悔しくて仕方がない。私はデマブログとみなされたまま死んでいかねばならないのかと…。
<転載終了>
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6229285.html
<転載開始>
安倍晋三が最高裁判事15名中、12名を自分の息がかかった、つまり統一教会員である疑いのある判事を任命したことが知られている。
最高裁判事15名中、12名の判事を安倍政権が任命した。
「国葬にされた偉大な政治家」安倍晋三がやろうとしたこと 2024年01月05日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6100526.html
「福島第一原発巨大事故は国の責任ではない」というインチキ判決を出した裁判官は、全員安倍晋三が任命した 2022年06月18日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/5938057.html
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020.5.17
https://diamond.jp/articles/-/237511
https://facta.co.jp/article/201712041.html
これは、安倍政権の非合法活動が立件されても、最高裁で安倍に有利に働く条件を作ったものであり、トランプが司法長官やFBI長官、最高裁判事に自分の息のかかった人物を送り込んで、自分の言いなりにしているのと同じだ。
トランプは、どんなに違憲行為を立件告発されても、最高裁までゆけば無罪判決が出ることになっているのだが、安倍晋三も同じことを狙っていた。
それを指揮したのが、杉田和博という日本版CIA長官(公安調査庁、警察庁トップ)だったことが分かっている。おそらく杉田も最高位の統一教会員だったと私は確信していた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E5%92%8C%E5%8D%9A
もう一人北村滋という公安警察畑のトップが官邸官僚だったのだが、不可解に引退したので、どうも杉田との意見の相違で官邸から追放されたらしい。事情が漏れていないので、推理することさえできないが、杉田と北村の主導権争いであろことが薄々見えている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E6%BB%8B
安倍政権の黒幕中の黒幕、公安警察元締め、北村滋とは? 2020年05月30日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6220297.html
当時、私は、警察庁サイバーセキュリティ部隊は、北村滋の支配下にあると思っていたが、昨年末の杉田和博の死後、さまざまな情報を調べているうちに、実は、杉田和博こそ、官邸独裁権力の根本にいたことが分かってきた。もしかしたら、北村を追放したのも杉田かもしれない。
警察庁に所属しているとはいえ、いわば統一教会の私的サイバー軍隊のようなもので、やることはえげつなかった。庶民の権利を守るための組織ではない。警察権力と統一教会と安倍晋三権力を守るための組織だったのだ。
全国の権力に従順でない人たちや組織のパソコンに、片っ端から不正アクセスし、ハッキングして、権力に都合の悪い情報を秘密裏に無断削除したり、改編したり、やりたい放題だった。
私も当時、最初はいったい誰がパソコンをハッキングしているのかわからなかった。
アクセスログをとっても、全部プロクシのニセIPばかりで、いつでもアメリカのIPが表示されていた。
しかし、そのうち、私のパソコン内の情報が書き換えられたり、minimというレンタルサーバまでハッキングされて情報が勝手に削除された。
内容は、警察官の不正に関係するもので、警察官の個人名を記録した秘密のファイルばかりだった。例えば志布志事件などの警察官個人情報だ。
これを見て、ハッキングしているのが、警察庁関係者であることに確信を持った。
そして、後に起きた私への人権侵害事件の背景に、私が警察庁サイバー部隊のブラックリストに載っていることが原因の一つだったと分かった。
この事件のとき、びっくりしたのは、中津川警察署が、私を不法に姉の家に送り、(棚橋警官は法的根拠も示さず一ヶ月帰還禁止と言った。もちろん無視したが)その間に、私の家に令状無しで勝手に捜索に入り、私の無実と中津川警察官の違法行為を証明する監視カメラの映像を、その部分だけすべて削除していたことだ。(復元も不可能だった)
田舎の警察署が、ここまでの不正不法な情報操作をやるのかと驚愕させられた。
http://tokaiama.minim.ne.jp/asaitadasi/kouanniinkai.htm
警察は、末端組織に至るまで麻薬シンジケートと同じような犯罪行為や証拠隠滅を平気でやる体質なのだと、このとき初めて分かった。これでは袴田事件が起きるわけだと改めて思った。
さらに驚いたのは、近隣の弁護士事務所へ電話すると、私の番号が拒否設定をされていたことだった。中津川警察が手を回したのだろう。
杉田和博は、極端に強引なやり口で、安倍政権を独裁化しようとした。合法、非合法の判別など、まるで関心がなく、目的のために手段を選ばなかった。
まず、世界的にネット犯罪、不法アクセスが激増した2000年ころ、警察庁にサイバーセキュリティ部隊を設置した。全員が、原理研出身だったと噂されている。
次に、安倍晋三政権を正当化し、美化するための情報操作をかつてない規模で行った。
それは2014年頃のことで、福島原発事故関連の政府に都合の悪い報道記事をすべて削除された。私がムキになって何十回も表示している、共同通信の47ニュース記事も、その頃削除されたが、ある方がネット上にログを保存してくれていたので、私がコピーして数十回以上、表示している。(うんざりしている方もいるだろう)
そもそも、47ニュースサイトは、ニュース記事を歴史記録として保存する目的であり、削除など必要ない巨大な容量を持っている。
この記事が、フクイチ事故から数ヶ月で、福島県内で2000名以上の方が急性放射線障害で死亡しながら、関連死に振り分けられ隠蔽されている紛れもない証拠なのだ。
安倍政権「司法人事への介入」は過去にも、最高裁にも残るトラウマ 2020年5月17日
https://diamond.jp/articles/-/237511
「馬鹿の晋三」を操ってきた背後霊、極右警察官僚の杉田和博・北村滋らが任命した裁判官が、日本に奴隷身分を復活させようとしている 2020年10月14日
https://hirukawamura.livedoor.blog/article/493726785.html
日本版CIA長官、内閣情報調査室を支配してきた、杉田和博、北村滋の行った最大の成果が、東電、福島第一原発事故被害の情報封鎖と隠蔽だった。
彼ら二人は官邸から去ったが、その後、まだ今井尚弥という後継者が残っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E4%BA%95%E5%B0%9A%E5%93%89
高市早苗政権の官邸ブレーンは、安部晋三ブレーンを、そっくり引き継いでいる。
今井尚哉(内閣官房参与)、尾上定正首相補佐官、事務・政務秘書官に香山弘文(経産省)、茂木正氏、矢田貝泰之(厚労省)、有田純(防衛省)、橘高志(自民党職員)ら。
このうち心を許しているのは、は木原稔官房長官(56)、飯田祐二首席首相秘書官(62)といわれる。そして、文春がこのような記事を出した。
安倍銃撃事件の当日、“高市首相・最側近”佐藤啓副長官は統一教会集会に招かれていた!《自民調査に「支援なし」と虚偽回答》【週刊文春 目次】1月22日号
https://bunshun.jp/articles/-/85315
「高市さんは私がコントロールしている」メイクも答弁も靖国参拝も…奈良選出・佐藤啓官房副長官(46)に判明した“不正団体からの危ういカネ”
https://bunshun.jp/articles/-/83787
つまり、高市早苗の事実上の背後霊が佐藤啓であることが分かった。しかも、バリバリの統一教会幹部である疑いが極めて強い。
そして、統一教会の基本方針でもある「スパイ防止法」を高市政権で強力に推進している人物も佐藤啓であることが、ほぼ確実だ。
そのスパイ防止法が、安倍政権の背後霊だった杉田和博の戦略を踏襲したものになることも確実である。
政府、スパイ防止法の検討着手 監視強化・情報統制に懸念 2025年12月31日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025123000480&g=pol
以下一部引用
高市政権が、外国勢力による情報窃取を阻止するための「スパイ防止法」の検討に着手した。
野党側の一部にも前向きな動きがあるものの、政府による監視強化や情報統制を懸念する声は絶えない。日本周辺の厳しい安全保障環境を踏まえた防諜体制の整備と、通信の秘密や言論の自由など憲法上の権利保護をどう両立させるかが、今後の焦点となりそうだ。
スパイ防止法は高市早苗首相の持論。11月26日の党首討論で「速やかに法案を策定する」と表明した。木原稔官房長官も12月25日の記者会見で「外国からの不当な干渉を防止する意義は極めて大きい」と必要性を訴えた。
自民党と日本維新の会は連立政権合意に、関連法の「速やかな成立」を明記した。政府・与党は手始めに、外国の利益を代表して活動する人物に資金源や活動内容の届け出を義務付ける「外国代理人登録法」を視野に入れる。外国勢力の動向を可視化するのが狙いだ。
自民党は1985年に、議員立法でスパイ防止法案を国会に提出した。元陸将補が旧ソ連のスパイに防衛機密を漏えいした「宮永事件」などが背景にある。ただ、同法案は「秘密」対象や処罰行為が広範にわたる上、最高刑が死刑と極めて厳しい内容。言論・報道活動も処罰され得ると批判を浴び、廃案になった。
当時との違いは、野党も法整備の必要性を訴えていることだ。国民民主党や参政党はそれぞれ、インテリジェンス(情報活動)の強化などを盛り込んだ法案を国会に提出。慎重派の公明党が連立政権から離脱したことも、制定の機運を高めることにつながっている。
一方、立憲民主党は「重大な人権侵害を引き起こすリスクがある」(本庄知史政調会長)と拙速な動きをけん制する。
特定秘密保護法や重要経済安保情報保護・活用法で、安保上重要な情報の漏えいを処罰することは既に可能だ。世論の幅広い理解を得るには、人権への配慮と共に、既存法制との違いを明確化することも求められる。
*****************************************************************
引用以上
高市は、1985年に中曽根康弘が提出した、「スパイ防止法」自民党案をそのまま踏襲することを目指しているらしい。中曽根ももちろん文鮮明の国際勝共連合の共同主宰者であり、当時の文鮮明は、数千億円規模の日本信者から騙し取った献金を北朝鮮に送っていた。
つまり、スパイ防止法の対象は、北朝鮮や中国、ロシアのスパイではなく、日本での共産主義親和勢力とみなされた社会党や共産党、左翼系市民団体だったのだ。
国家権力に歯向かうもの、体制を批判する者たちを、死刑で恫喝し、ときには犠牲者で黙らせることが本当の目的だった。
今の参政党、神谷宗幣が主張しているのと同じ、主権を国民から天皇に返還する。教育勅語を復活させ、国家に命を捧げる教育を行うということだ。
だが、その国家は、決して日本国ではない。エバ国日本を支配するアダム国、韓国のことだ。高市の背後にいる故文鮮明は明言している。
2022年07月14日【統一教会】 「“エバ国”日本が資金調達し“アダム国”韓国に捧げる」システム…それでも続いた自民党“保守政治家”との関係
https://www.wara2ch.com/archives/9908164.html?ref=popular_article&id=4234435-1822682
「日本国の主権を天皇に返還する」というのだが、その天皇は、朝鮮人を母に持つ秋篠宮紀子の息子、悠仁になる見込みだ。
紀子は、文鮮明が皇室に送り込んだと噂されている。当初は徳仁の妻になることを求めていたと言う。
結局、日本国家を統一教会が乗っ取って、韓国の奴隷にするという意味だ。
すでに、安倍晋三によって司法、最高裁判事の15名中、13名が統一教会から送り込まれた疑いがかかっている。
一時は、原理研究会出身の河井克行が法務大臣になった。同じく黒川弘務が検事総長になる寸前、阻止された。警察庁最高幹部は、事実上統一教会が支配している。
黒川弘務の検事総長就任阻止問題で進展 2024年06月29日
https://hirukawamura.livedoor.blog/archives/6144055.html
私は、日本の国家権力の三権、司法、行政、立法が、すべて統一教会に乗っ取られ、さらに皇室まで乗っ取られている現実を、もう20年くらい前から繰り返し書いてきた。
だが、私は、デマブログと決めつけられ相手にされなかった。最近になって、やっと自民党が統一教会に乗っ取られている実態が、ハンギョレ報道などから明らかにされ、私が訴えてきたことがウソではなかったことが明らかになっている。
これまでの、私のブログは、相当部分が無断削除され、かなりレンタルサーバに移したが、もう復活できないものもたくさんある。
私に言わせれば、ここまで統一教会の狙い通りに国民が洗脳されてしまった本当の事情は、朝鮮儒教による競争主義、つまり学歴主義とか見栄とメンツの価値観が人々を洗脳してしまったせいだと考えている。
私のこのブログだって、コメントを見れば分かる通り、本気で理解してくれている人は青さん一人だけだ。大半の人が半信半疑なのだ。
もう私も、この世を去る日が近いので、今は悔しくて仕方がない。私はデマブログとみなされたまま死んでいかねばならないのかと…。
<転載終了>
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8. トンデモ
とんでも政策移民党
「123万人受け入れ」の意味/高市政権と外国人問題
https://www.youtube.com/watch?v=e1YBE3aljfw
とんでもない政策 愚策過ぎる。 日本を壊す気か
10月から始まっている、定住プログラムを廃止するべきです。
奴隷制度と同じですね。
こんなはずじゃなかったと犯罪に走るしかない外国人も多いでしょう。これ以上こんな悲劇を増やしては絶対ダメです。
不敵な笑み 岸田
2年で123万人は多い。高市さんは何をやっているんだ!
123万人どころじゃない。家族と多産で民族置き換えも。日本人増やす、就職させる策は全く見えず。
移民党に投票してはダメ‼️ これは全ての日本人が知るべき話だ
7. ああ
ちんぷんかんぷんてすね。
最後のところは。タイプミスでw@
b@te
わかりませんね
6. ななし改
誰かを選んだら、何処の政党もみんな繋がっているから、憲法改正して戦争出来るようにして、日本人から人権を奪うのは確定してしまうんだよね。
手足もがれるね。
声も出せなくなってしまうよ。
5. 名無しの霧男
スパイ防止法は令和の治安維持法。特高の復活を許してしまう。今、動かなければ過去の出来事の再現になってしまう。ここが分岐点。これ以上許すな。
4. 訴訟すき
一応国民主権を標榜する国家の政府は、個人の登録や租税義務を課す行政行為の一環として個人の秘密、思想や表現行為やその傾向の情報を保有しているので、反原発の唱道者たる東海アマはPC上の被害等を蒙ったとして、警察や通信会社、容原発推進者などが犯人だと主張し、国が目論んでいるスパイ防止法制定されれば、人権の被害は増えるとして、原因は水爆マグロを食って脳タリンの被害を蒙ったと邪推する(彼のブログ)岸首相孫の彼と同年の安倍元首相の最高裁判事容原発任命人事により企業や行政の責任を認めない判決に反映され益々原発国家(米国同様)になると危惧する。
昨今の枠珍(生物兵器)の民族殺しの被害は世界に拡大するので、彼は又起こったとは言わないが、その言い分はもっともである。
米国では、トランプが2019年にワクチン強制接種の一歩前まで認め米国の被害も加速して国民の怒りと反対に大統領の立場の理解もある一方FRB議長の犯罪を糾弾し解任を求める大統領に米最高裁が違憲なのに解任反対をするが、判事解任は出来ない。
日本の判事の政府任命は、初めて行われる今度の総選挙の国民審査でX(解任)が有権者の投票の過半数ならばできる(日本は民主政治では米国の上を行く)。東海アマも指摘すればいいのに!
3. 匿名
先程、高市総理の生中継の会見を聴いたよ。
そしたら南鳥島沖のレアアース採掘はやっぱりアメリカと共同開発だとよ!
やっぱりな。日本独自のアイデアの訳が無いよ!
アメリカと"南鳥島沖の海底からレアアースを採掘するのをアメリカと共同で行う!"という覚え書きに署名してるんだとよ!
どうせ、レアアースが発見されたらアメリカに独占されるんだろうよ!多分。
もともとこの企画はアメリカだけではなくイギリスからの提案だったもんな!
だから結局、南鳥島沖のレアアース採掘という話は、鬼畜米英に日本は載せられている、というだけだったんだな。どうせそうだろうとは思っていたよ!この高市さんの話を聞くまでも無く!高市さんや日本政府のアイデアであるわけが無い!
2. 匿名
福島原発で被爆して無くなった大熊町の住人が 千人以上って本当の話かなぁ?
本当だったら大変なことだよ!
1. トルネード
「もう私も、この世を去る日が近いので、今は悔しくて仕方がない。私はデマブログとみなされたまま死んでいかねばならないのかと…。」 ← ごもっとも。 お気持ち、わかります。
しかし、客観的な証拠がない、半分以上の主張は、妄想と思い込みの可能性が高いのです。
残りの人生で、証拠を得て下さい。 特に警察官による内部告発という証拠を。