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鬱の治療をしながら絵の仕事をする29才。小さな約束や予定を目標に前に進み、町で出会った犬の数をラッキーポイントにカウントする日々と過去や不安が潜在する夢の景色を交互に描きながら、光に向かう様子を描いた、副島あすかさんの「それでも暮らしが続くから」 taco.shop-pro.jp/?pid=187178937
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