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めっちゃすっきりしました。ありがとうございます。2007年当時NHKのニュースで僕がTwitterについて解説した時にはまだ日本語圏でも「トゥイッター」で、僕も合わせて話したけど、その後「ツイッター」派が圧倒的に多くなりました。