「再生の道」参院選落選の吉田綾氏が衆院選立候補へ「教育を最優先」公立小に勤務、現場窮状訴え
日刊スポーツ配信
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政局事情とか議員にしがみつくために自分の信念を曲げたり180度方針転換する議員が沢山いる中で、愚直に必要なことを訴え続けてると思います。挑戦を重ねることも必要。吉田さん天野さんには頑張っていただきたいです。
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最近、SNSではいじめ動画が多数見受けられます。それに対応できない教育委員会が動画アップ後暫くして、案件把握したとか記者会見しています。子供育てている父兄には安心して教育現場に任せることが出来なくなりました。善悪の判断ができないのか?遊びといじめの境目が分からなくなったのか? 教育現場の先生にすべて任せる、責任を負わせることはできませんが、偏差値重視から教育制度を見直しする時期に来ていると思ってしまいます。
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他の問題も大事ですが、教育はそれと並行して公教育改革を進めなければなりません。 どの政党も「教育は大事」と言いますが、実際には何も変わっていない。 選挙向けの公約に追われ、いつも後回しにされているのが現実です。 教育人材の強化、教育内容の充実、教育環境の整備など、他にもやるべきことは山ほどあります。 教育改革は時間がかかります。 だからこそ、今すぐ始めなければならないのです。
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その後再生の道からは、葛飾区議選で岩見なつよ氏が当選し、積極的に議会の情報について発信しています。広く国民の政治参加を促し、議会を可視化していくことを目指しています。立候補した直後の選挙活動では派手に政策をPRしていたのに、当選後は静かになる議員が多い中、再生の道の岩見氏はSNSでの発信を続けています
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政局や議員にしがみつくために自分の信念を曲げたり180度方針転換する議員が沢山いたり、党利党略の政党ばかりという現状に嫌気がさしている層にとって、再生の道は受け皿になれる貴重な存在です。頑張ってほしい。
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私は、この方を注目させていただきます。 というのは、この選挙はどう見ても、高市を中心に廻ると思うのです。 つまり、議員定数削減、連立の見直し、対中国だと考えています。 この人は、それをそっちのけで、教育に特化するとおっしゃる。 しかも今の教育は、問題行動が多く、教育公務員の能力を超えて、 警察介入の暴力事例も少なくありません。 この方の心意気や良し。ですが、 どう見ても『力の入れどころ』を間違えているように見えます。 果たしてどうなるか。 そうだいまこそ教育なのだ!と票が集まるでしょうか。注目します。
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20代30代の若者がこういう人を支持するならそれはそれでいいかもなって思える自分がいる。 自民だろうが中道だろうが結局自己保身の為の政治しかしてない。 未来の国民の負担は膨れる一方。 本当に苦しめられるのは今の若者世代が大人になった時の未来はもっと悲惨だろうな。
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教育への投資が大事!先生は現場で踏ん張ってる!と言うが、じゃあ具体的に何をどうする政策をしたいのか?について、石丸含め再生の道の候補者からは全く説明されずにいつも具体性がない。「教職員の人数が〇〇の理由で〇〇人足りないから、〇〇人増やすために〇〇の政策を進める!その結果、教育の現場が〇〇に改善される!」具体的に語っているところを見たい。教育が大事なんてことはみんなわかってる。わかった上で、他の政策との優先順位もある。とにかくどうしたいのかを明確に語ってくれ。
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本当に教育をやりたいなら、なぜ新興団体からなのだろう。 先の教育を謳った選挙でも、再生の道は他の主要政党のどこよりも浅い内容だったのでは? 普通に既存の政党に所属して勉強して政治家になるのが現実的だと思うが 踏むべきステップを飛ばして政治家になりたい人なのかな?と思ってしまう。
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学校教育にいくまでの家庭教育が駄目になってしまったと思います。システムではなく人間の問題だ。 学校教育のみで改善できると思っている人は、もう少し頭と体を使ってほしいと思います。
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