2026年01月21日

柏崎刈羽原発

柏崎刈羽原発

再稼働



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待ちに待った新潟県の東京電力の原発が再稼働します


2013年08月10日

柏崎刈羽原発見学・報告記


 柏崎刈羽原発見学・報告記

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 昨日は朝早く東京を出発。東京電力の新潟県柏崎刈羽原子力発電所の見学に行って来ました。上の写真は原子力発電所の前で、東京電力側の社員を待っている私と右派政党・新風の鈴木信行代表です。他には金子吉晴さんと3名の合計6名で出かけました。今回の目的は来月の10日頃には日本の原子力発電が全て停止して、再稼働が出来ない状態、即ち原子力発電がゼロという状態に追い込まれてしまいます。

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 これは国家的な危機と言っても過言ではないと思います。日本のエネルギーのほぼ30%近くを占めてきた原子力発電所がここに来て、全て停止状態に追い込まれ、その再稼働のメドも立たないというのに、政府や自民党はどのように考えているのでしょうか?

 先の参院選挙においても原子力発電の再稼働を掲げる自民党は大勝したにも関わらず、その国民の声を無視しているとしか思えません。

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 遠く大阪からやって来た地方議員百人の会の事務局長である増木重夫さんら3名を含めた9名で、東京電力から説明を伺いました。大阪から増木さん達が参加しましたが、我々は今後、原子力発電所の再稼働を求めて全国的に活動を開始する考えです。

 現在、東京電力柏崎刈羽原子力発電所は停止したままです。東北大震災の教訓を生かした安全対策が講じらており、その工事は完成しました。その説明を聞き、内部の防災設備関係を見学しました。

 高さ15メートルの津波が来ても、その津波を防止する高い防護壁などは下から眺めると要塞のようでもありました。また、電源が喪失した時に直ぐに現場にかけつけて冷却を始められる移動式の電源供給車両などがたくさん配置されていました。

 冷却する際に使用する真水を保管する大きなプールが完成していた。これは福島第一原子力発電所の事故の際に、水が間に合わなく海水を注入して冷やした訳ですが、そのような海水を中入しなくても大丈夫なように大量の水を確保しておくための貯水施設です。

 尚、これらの安全対策に関しては原子力発電所の内部の事でもあり、写真撮影が禁止されているので、ここで皆様にご紹介出来ないのが残念ですが、後日、東京電力より写真の提供を受けて掲載する予定です。

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 今回の一番の目的とは東京電力の施設の見学であったのですが、地元の人達のお話を聞き、また、私は実際に福島原子力発電の放射能漏れという事故を体験した福島県民の一人として、地元住民の方との交流を図るというのも二番目の目的としてありました。

 写真で私と話をしているのは柏崎市議会議員の丸山敏彦先生です。丸山先生は全国原子力発電所立地市町村議会議長会顧問という役職をなされています。

 柏崎市議会に反原発派の左翼が乱入し、議会が混乱。機動隊が投入された、その当初からこの問題に取り組み、今や全国の原子力発電所立地自治体では知らない人がいないほどの重鎮なのです。貴重な話は約1時間にわたって行なわれました。この点に関してはまた詳しく書かせてもらいます。

 維新政党・新風は日本の今後のエネルギー問題では、世界一安全な原子力発電所でエネルギーを確保するという、その政治目標を掲げています。その為には先ずは停止中の原子力発電所の再稼働こそが急務となります。

 私の主催する『福島原発風評被害者の会』と維新政党・新風は今後、全国的に原子力発電所の再稼働に向けた国民運動を推進していきます。愛知県、大阪府を始め全国的規模でこの一大国民運動を展開する為の基礎的な知識を得て、現状の厳しい状況の認識を改めて思い知らされました。

 しかし、この運動を成功に導かない限り、日本国家の再興はあり得ません。我々だけの運動ではありません。原子力発電の誘致市町村、原子力産業に関わる全ての技術者と労働者、そして電力会社と電力労連など、あらゆる人達との共闘関係を作りあげ、日本を破壊する連中から祖国・日本を護る為に起ち上がります。




懐かしブログです大阪の故増木さんの姿もみ

えます葛飾区議の鈴木先生も一緒でした

私のこれまでの人生は原発再稼働のための

活動でした、立憲民主党も「反原発の旗を


降ろし政界に邪魔するものは、共産党と社民

党くらいのものです、今後はいよいよ地元


福島の原発再稼働です、国民の多くが福島の

原発は事故を起こしたと考えておられるがそ

れは一基だけで、大半の原発は自動的に停止

して問題はなかった


  
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Posted by the_radical_right at 17:09Comments(0)

福島県の選挙区情勢(6)

福島県の選挙区情勢(6)


地元福島県のローカルな話題で

申し訳ないが触れないわけにはいかない

揺らぐ野党の結集軸 「接着剤」連合福島は苦悩

配信

福島民報
以上

正直言ってがっかりした、彼らの政治経歴に自ら泥を塗ってしまったその理由は福島は本来

は保守王国でしたしかし1区、2区、3区とも民主党の候補者がこれまで勝つていた

その理由は簡単で人人物その者の違いです、1区の場合は相手候補がパチンコ議員で正体

不明の人物で亀岡家を乗っ取った人物で本来は亀岡家とは何の縁もない人物で亀岡先生の

秘書は誰も残らず」全員辞めたその時亀岡先生の奥様は病に伏し亀岡先生の面倒をみれ

なかったそのすきに近づいたのは亀岡家とは何のゆかりもない怪しい女であり、その息子が

亀岡を名乗り選挙に出た亀岡氏は田中角栄の金庫番と言われたほどの人物で莫大な財産をを

手にして何回も選挙したが落選した、今回も落選確実で比例区に記載されないことも決まっ

て居た。たいして金子恵美氏はおとうさんが中選挙区の時代の自民党の代議士で保守系であ

り本来は保守系の人物でした

2区の自民党候補は2世議員であり対抗馬の玄葉浩一郎氏は国会で堂々と共産チャイナの

軍隊を批判するなど勇気ある人物で自由民権運動の盛んな所から連続当選を重ねてきた

3区の方はあまり知らないが、かつて自民党の総裁に担がれた際に伊藤正義先生はそれを断

ったほどの気骨のある先生で会津は反官ががびいきがある彼ら立憲民主党の人間は公明党の

助けなどなくとも当選する実力がある人ばかりでした、その経歴に自ら泥をぬって汚して

しまった本当に残念です、公明党に飲み込まれるという選択をしたことで今回は確実に票を

減らすことになる、本当に愚かな道を選択してしまった。ダメな自民党に勝利してきたのに

狡猾な公明党の罠にはまった立憲民主党に将来はない









































































申し訳ない  
Posted by the_radical_right at 06:39Comments(0)

2026年01月20日

衆院選情勢(5)

衆院選情勢(5)

自民党単独で過半数目指す


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解散で高市総理は与党で過半数を目指すのではなく自民党単独での

過半数を目指すと言い切った、しかも自分を信任してもらえるのか、

他の人物斎藤哲夫代表か野田代表を選ぶのかというあえて自民党や

中道改革などの名前を出さずあくまでも個人とした、この戦略は的

を得ている、自民党などには左翼リベラルが居座っており、選挙で

自民党が勝ったなどとは言わせたくない、つまり勝てばより強い

権を持つリーダーシップを発揮するためだ、これははすごい私はこ

の選択を支持したい将来国民民主党や参政党組んでも党内の

左翼リベラル派に文句を言わせない政権運営を目指す考えなのでし

ょう。

昨年末の桜井会長、村田宣先生の会談で私は目指すべき指導者とは

強い権力を持つ指導者と言ったが村田先生はそれには反対だと述べ

たその理由は今の日本人は愚民だから、そんな人間に権力を与えては

いけないと語った、確かに言わんとする意味は理解できるが私は

高市早苗という人物を最高の権力者にしたい、今のところ彼女し

かいない、私はそれを望む。

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Posted by the_radical_right at 07:01Comments(0)