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【トランプ選挙出馬資格剥奪裁判の進捗】 正々堂々と選挙を戦えない民主党は、トランプ大統領を投票用紙に載せないように求める裁判を起こしています。 修正憲法第14条第3項を根拠にした裁判ですが、今日コロラド州裁判所は、原告の訴えを棄却し、トランプ大統領を投票用紙から外すことはできない判決を出しました。 民主党活動家とトランプ嫌いが各地で主張しているのは、「トランプは1月6日事件で反乱を起こした」「修正憲法第14条第3項は、反乱者が公職につくことを禁止している」というものです。 同様の棄却判決はフロリダ州、ミネソタ州、ニューハンプシャー州、ミシガン州ですでにあり、ニューハンプシャー州、ジョージア州、アリゾナ州の州務長官(選挙責任者)は投票用紙から外すことはないと明言しています。 この裁判は全米で起こされていて、 すでに自主的に取り下げられた裁判はアイダホ州、ユタ州、オクラホマ州、メイン州、ペンシルベニア州、ノースカロライナ州の6州で、判決が出ていない裁判がニューヨーク州、テキサス州、ネバダ州、アリゾナ州、アラスカ州、モンタナ州、ニューメキシコ州、カンザス州、ウィスコンシン州、ヴァーモント州、マサチューセッツ州、ヴァージニア州、サウスカロライナ州、ウェストヴァージニア州、デラウェア州、コネチカット州、ニュージャージー州の17州です。 2016年はトランプとロシアは結託しているという、大嘘物語“ロシア疑惑”を民主党資金ででっち上げ、 2020年は各地でコロナを理由に選挙法を捻じ曲げ、非営利団体を装った民主党団体が大金をつっこみ、大規模郵送投票をし、 2022年は投票機器を一斉にポンコツ化させたり、紙不足を起こしたりし、 2024年は民主党の予備選挙日程を捻じ曲げ、そして選挙にすら出れないように司法を濫用しています。 これらをする民主党を、アメリカ国民は民主主義を守る政党と見なしています。 “民主党”などどいう政党の名前もクソ寒いものに思えますね。 正々堂々と戦おうよ。
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