こんばんは、ポスト田イット乃です。
とうとう来たんですよ、アンチ活を辞めるときが。「辞める」と何回言っているのかと自分でも呆れます。しかし、はあちゅうこと伊藤春香さんの大量誹謗中傷へのアンチテーゼとして始めた活動を全部辞めることにしました。Twitterは辞めないので、アンチ友の皆様引き続き日常会話を楽しませて下さい。なお過去ブログとTwitterのポストは指摘があるもの以外消しません。
その理由は…10歳のうちのコが冷笑系のお笑いを演るようになったから。ミッキーマウスの声真似をして「ハハハ、ボクミッキーだよ!お金ちょうだい!」となかなか上手く演ってくるのです。親の前でするネタでないこと、支払ったお金はアニメの作り手やディズニーランドなどでサービスを行っている方々の給料になることetc…を言葉を尽くして叱りました。夫にもああいうのはインターネットによく居る冷笑系というやつだから本当に良くないと警告しました。しかし、同時に、私がYouTube動画にお守りをさせた結果でもあるのです。インターネットの冷笑系を私もやってないとは皆様ご承知の通り言えません。はあちゅうさんも「課金の国」なんて冷笑してましたね。本当に良くないですよ。
最後の思い出として鍵垢の中でこの年末年始楽しくウォッチャービンゴさせて頂いたのでウォッチャー報告させて下さい。なお内容は胸糞ですが、それは私とこれを読むあなたが日本人だからです、オーストラリア基準ならばオッケーなのでしょう。はあちゅうさんのこと伊藤春香さんは妹さんの結婚式にミュールを履いて参列されていました。ご丁寧にも妹さんが使用した靴を楽天Roomでご紹介されるなど、インフルエンサーとしてやりたい放題です。コラボ靴の新色をオーストラリアに持参する代わりにフォーマルパンプスを入れるべきではないでしょうか。つま先丸出しの礼装に他人事ながら心が痛みました。ええ、私は日本人だからでしょう。オーストラリアの夏の気候で暑苦しいパンプスを履くなくて彼女らしくないですよ。心が冷えて笑うしかないです。
(母はもうあのトンチキ礼装を阻止でけんのだ)(妹旦那自慢はあったけれどもI藤家扱いどころか、まさかのお嫁様気分は英語圏コンプレックスが感じられてヤバかった)
ずっとはあちゅうさんの誹謗中傷訴訟を見続けて、実際投稿した事柄を削除して訴訟に持ち込んだケースが少なかったことも好印象でした(オンラインサロンの規約書き換えはありましたが)。言ったことをなかったことにはしない点は好印象です(童貞侮辱はほんの20回どころではなかったが)。はあちゅうさんは今後もインターネットの中で楽しく活動していくことでしょう。
私は引き続き、ひたむきに生活して、その時々の思いを文章にして皆様に考えや楽しい気持ちをお伝えしていきたいと思います。ウォッチャービンゴなどと別れることは寂しいけれども、子育て終わってから大いにやります。もしかしたら、子どものネットアンチとかやっちゃうかもしれません。インターネットで出会った皆様、今までありがとう、、さようなら。
お読み下さりありがとうございます。
(はあちゅうさん、めっちゃ映えるからこれに乗ってほしいよ)