一般社団法人光輝書法会から様々な罪状で再三再四「通知や覚書」が弊社及び特定のメンバーに送られ解決金などを請求されましたので、2025年3月末からこの様な類の問題が専門の著名な弁護士さんに全てを相談して対応して参りました。
また裁判に備え、裏付けとして渋谷税務署・警視庁・代々木警察署・経済産業省・総務省・社会保険労務士・税理士などに相談し、書類も揃えました。
信憑性が無い事が判明していましたので、光輝書法会に対してその由ご通知もし、謝罪と撤回を待ちました。
山本氏は植芝盛平翁の直弟子と伺っておりましたので、武道家として自己の非に対する対応を期待しておりましたが、一年近く経った1月20日現在、ホームページ及び事務所使用料の支払いもなく謝罪もありません。
私たちは2010年から15年近く手伝って参りましたが、ここで手を引かせて頂くことに致しました。
「ゆかいな仲間たち」は解散致します。
お世話になった皆さま、ご支援頂いた皆さま、どうもありがとうございました。
尚、資金の横流しや業務上横領等々の罪状の元と指摘された数字につきましては、
決算書・業務内容・業務遂行人数(経歴、学歴を含む)を始め、要求されたデータを解析業者に提示し分析して頂いた結果、問題視されている数字は単なる足し算に過ぎない、また指数計算(物価を含む)も関数計算もされず、コロナ禍という特殊な状況の考慮もなされていないと判断されています。
本来データ解析は、収益性・安全性・生産性・成長性などの観点から実数分析と比率分析を組み合わせ、経営状況を客観的に判断するもので、単なる足し算から導き出されるものではありません。
結論としては、STAR BRAINが経営に関与していた間は経営に問題はなく、毎月私たちが行っていた状況分析の内容は極めて優秀であり、これまで多方面で活動してきたメンバーの業績・人数に対して支払われていた金額は寧ろ少ないと分析されています。
以上、お知らせまで。
今後このブログは、STAR BRAINメンバーの「目に見えない仲間たち」からのメッセージに使われるそうです。
お楽しみに !!
STAR BRAIN スタッフ一同