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2025年2月に、ドキュメンタリー「ブラックボックスダイアリーズ」が上映されていれば、山口敬之の時効は、成立していませんでした。 検察がその気になれば、逮捕、起訴は出来たのです。 この点を留意する必要があります。 西廣弁護士の記者会見は、結果的に山口の時効完成を助けたのです。