あけましておめでとうございます。
2025年は下記のような本を担当させていただきました。
『SGDsで読む世界史(上・下)』 藤森数正
『能力主義をケアでほぐす』 竹端寛
『音盤の来歴』 榎本空
『新版 映画の構造分析』 内田樹
『新版 散文』 谷川俊太郎
『まちは暮らしでつくられる』 杉本恭子
『好きで一緒になったから』 鈴木大介・石田月美・Tokin
『当事場をつくる』 アサダワタル
『光る夏 旅をしても僕はそのまま』 鳥羽和久
『AI先生のSF小説教室』 樋口恭介
『自滅帳』 春日武彦
『私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている』 古賀及子
『上野さん、主婦の私の当事者研究につきあってください』 上野千鶴子・森田さち
これもまた、著者さん、デザイナーさん、外部編集者さん、校正者さんはじめ、多くの方々のお力添えによるものと、感謝しております。
今年もまた力の及ぶかぎり、大切な本を一冊一冊作っていきたいと思っておりますので、
ご指導ご鞭撻のほど、
どうかよろしくお願いいたします。
安藤聡拝