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投稿を読み、強い危機感を抱いています。 多くの県民の意思が示された選挙から1年。本来であれば、対立を煽るのではなく、立場を超えて兵庫の未来へ進むべき局面です。しかし、いまだに対立に固執するような姿勢が根強く残っていることを感じます。 神戸新聞の連載でも明らかになったとおり、当時の混乱は、元県議自身が発信した裏付けのない伝聞情報が起点の一つとなりました。それを十分な検証なく拡散したメディア、政局に利用した勢力が重なり合い、事実とは異なる「物語」が作り上げられていったのが実態です。 友人への情愛は尊重されるべきですが、一方的な被害者像だけを強調し、混乱の真因を曖昧にしたまま語り続ける姿勢には、強い疑問を感じます。 現在も斎藤知事に対する卑劣な誹謗中傷や、公式行事への妨害といった行為が続いています。さらには、こうした対立構造を国政へ持ち込もうとする動きも見られます。 他者に「見て見ぬふりをやめよう」と訴えるのであれば、まずは自らが、不都合な事実から目を背けてきた現実と向き合うべきです。 検証なき発信と、それを増幅させた構造こそが、兵庫県政を混乱に陥れた本質ではないでしょうか。 政治に携わる者が個人の感情や過去の遺恨を優先すれば、その不利益を被るのは市民です。知事を支え、県政を前に進めるのか。それとも、既得権益と古い政治の論理に引きずられ、再び混乱を繰り返すのか。 私は、この歪んだ構図を看過しません。 今なお、抵抗を止めないというのであれば、私たちは声を上げ続けなくてはなりません。二度と同じ混乱を起こさせないために。 #斎藤元彦 #兵庫県知事 #誹謗中傷 #偏向報道 #赤穂市 #躍動の会
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川西市長 越田謙治郎
@KoshidaKenjiro
元兵庫県議会議員の竹内英明さんがお亡くなりになり、一昨日で一年が経ちました。改めて、心よりご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆さまにお見舞い申し上げます。
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