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Conversation

この映画「世界大戦争」を見るとかつての冷戦期の日本で自衛隊違憲論や非武装論や安保反対論がなぜあれほど有力だったのがわかると思う 要は「核攻撃で絶滅するか否か」の2択で考える傾向が強かったので、"下手に武装なんかないほうが核攻撃を免れる"という意識がかなり強かった
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夕陽の侵略者
@31104423yo
「世界大戦争」には、広島で家族を亡くした屋台の焼き芋屋が、売上の一部を原水爆反対運動に寄付している、というさりげない描写がある。 主人公のフランキー堺が 「芋屋の親父が何を粋がってるんだ。そんなの役に立つもんか!」 と嘲笑うのだが、恐ろしいことにこの映画では、そんな小さな募金活動が
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