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Conversation

自分用に書き残したかったことは、「あれこれが善だ」とか「正解だ」とかを”書く”乃至”定める”のではなく、善からぬことや合理的でないことも肯定や否定に丸め込まずひたすら”読んでいく”事こそが、むしろ社会的な善で、それがソクラテスの遺した愛知と無知の知の姿勢なんじゃないか、という。