訪日客の「目玉」、火口付近の遊覧飛行で「まさか」 熊本ヘリ墜落
毎日新聞配信
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ヘリコプターはそもそも山岳地帯は山に当たって起きる急激な上昇気流や下降気流などの気流の乱れや、急な天候の悪化など、よほど熟練のパイロットでないと危険な場所。この機体がなぜ墜落したのかは不明だが、今後は飛行ルートなどについてはより慎重に検討しないとまた同じことが起きるかもしれないでしょうね。環境による墜落なのか機体の異常なのか、パイロットの身体的問題なのか。 早く乗っていた方々が救助されることを願います。
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阿蘇もそうだけど、桜島、浅間山、霧島連山、有珠山、三原山、雲仙岳など活火山が結構身近にあり、少しハードルが低くなっている気がします。以前、阿蘇の河口付近まで行ったことがありますが、あれだけ火山ガスが出ていると近寄ると危ないと感じる。霧島連山の韓国岳を登ったときもあちこちから火山ガスが噴出していて正直怖かった。かつてからあった山岳信仰は人間を山に近づけないためにあったのだと思う。それがいつの間にか商売へと変遷しているが、これを期に危険を伴う遊覧飛行は止めた方が良いのではないでしょうか。
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私は阿蘇が好きでよく行きますが、ここ数年 韓国や中国の観光客が増えてからかなりヘリコプターが増えた印象がありました。お客さんはほぼ外国人の方です。 また余計ですが、火口の避難所にはハングル文字の落書きも多くありました。 この季節、火口からの蒸気は真っ白になると思いますし、そもそもガスも発生しているので 危ないです。実際何度も墜落事故は起こっています。でもお金がいいからかたくさんの会社が飛ばしているようで、中には遠く熊本市からも飛んでいるそうです。 今回はその中でも悲惨な事故ですが、これを機に 少し規制などかかると良いなと感じました。早く見つかりますこと祈っております。
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小学校の修学旅行で阿蘇山に行きました。もう40年ぐらい前です。その時に現地のガイドのおじさんが、「活火山なので河口付近は気流の変化なども激しくてとても危険、特にヘリコプター等の操縦は難しくて墜落の危険があるから」と説明してくれたのを覚えてます。こんな所にヘリコプターなんか飛ぶのかな?と不思議に思いましたが、この事故を知って咄嗟にあのおじさんの説明を思い出したのです。ヘリコプター遊覧って中々スリルもあり、景色も見たくて人気のある催しかもしれないけど、私はイエローストーンでのヘリコプター遊覧飛行で一度危ない目に遭ったのでもう懲り懲りです。不思議とその時はあの阿蘇山でのおじさんの事は記憶が飛んでたのか、それどころではなくて余裕が無かったのか何処かへ吹っ飛んでました。それにしても、映像から分かるように機体が散乱してる様子で乗客の安否も心配です
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自衛隊ヘリコプターからのニュース映像見ましたが、火口の急斜面に激突していました。 3人がヘリコプター内に取り残されていなければ、火口に転げ落ちてますね。 機体の損傷が激しすぎるので、心配ですね。 今日は視界が悪いと言っていたのでヘリコプターを飛ばさないべきだったかな。 ただ、墜落前にSOSを発信していたみたいなので、不具合の可能性もありますね。 大怪我してでも生きてて貰いたい。
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救助隊が危険を晒される救助なら今後の遊覧飛行は当面自粛するべきでしょう。 観光目的で事故に遭遇する人は犠牲になっても事故だから仕方ないが、それを助けに行く救助隊が二次事故で犠牲になっていては洒落にならないからな。 これを機に安全性を見直すのも必要でしょう。
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確かに火山の火口なんて一度は見てみたいとは思う。ハワイのキラウエアなんて映像でしか見たことはないが、機会があれば見てみたい。だがこーいうリスクがあることは理解しなければならないな。スカイダイビングだって安全を保証する、というわけではないし、乗り物だからなんとなく安全、と考えがちだが危ないのは間違いない。
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3回ほど搭乗したことがあるのですがその内1回は操縦士の方が頭をひねりなが油温が高いなと言いながら飛び立ちました。今回の機体で振動が大きかった感じでした。みんな自分は大丈夫としか思いませんもんね。ご無事をお祈りいたします。
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私は高所がこわいんで、絶対にヘリや気球の類は利用しない。 今の時代は特に、映像でいくらでも素晴らしいものが豊富にあるから、あえて自分が飛ぶことは選択肢に浮上しない。 でもそういうのが好きで、体験として楽しみに利用した結果がこれだとしたらものすごくかわいそうだ。無事であるという期待がどうしても薄いけれど、命が助かってほしいと思う。 運営の状態はどうだったんだろう。無理のない飛行プランとコンディションだったんだろうか。気になることは山のようにあるけれど、まずは救助されることが最優先だね。
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時々事故のあるカッパドキアの気球ツアーや、もっと少人数ならばセスナの遊覧飛行で、スバン空港(クアラルンプール)からツインタワーなどを見て回ったことはあります。 小さな飛行機だと、それこそ人の車に同乗するような感じになり、助手席と後部座席に一人ずつ乗り込む形。GoPro撮りたきゃガラスのここに貼り付けるのがいいよと、意外と自由も利きましたし、搭乗前には握手をされたり、飛行中も雑談したりと、緊張を解すために気軽な感じを演出されてました(実際はベテランの操縦士)。 どちらも過去に事故を起こしていないか、業者を調べてから乗るようにはしましたが、このニュースを聞きやはり下調べは重要だと痛感します。 今回の方も同じようにちょっと乗せてもらうような感覚で、ワクワクしながらヘリに乗り込んだんだろうなと思うと辛いなぁ。日本の業者を信じてくれたのに、人生最後の旅になるなんて。 ご冥福をお祈りします。
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