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【ご報告とお詫び 衆議院選挙について】 笠松正憲でございます。 日頃はご支援いただき、心より感謝申し上げます。次期衆議院選挙につき、私の決断をご報告いたします。 本日(20日)の日本保守党定例記者会見発表のとおり、私は次期衆議院選挙には出馬しません。 難しい決断でした。 国政の立場から愛知4区(瑞穂区・熱田区・港区・南区)の皆様の生活を守りたい、故郷を守りたいという情熱は片時も消えたことはありません。 しかし、あまりにも急な解散総選挙。初出馬の私にとって、準備不足に加え予想以上のストレスにより持病が再発しました。かつて、6年前に発症し、診療所経営を断念させた憎き病です。 今の私に、皆様の期待を背負いきる余力があるのか、自問自答を繰り返し最終決断に至りました。医師でありながら自分自身の体をコントロールできなかったことは、不徳の致すところでございます。 賛否様々なご意見があることは承知しております。 私の決断を尊重していただいた百田尚樹代表、有本香代表代行、梅原克彦組織運動本部長に心より感謝いたします。 また、戦いを直前に控えた全国の支援者、党員、ボランティア、候補者の皆様には、私の志を引き受けていただきたくお願い申し上げます。 全て私の責任です。申し訳ありません。 「日本を豊かに、強く」              笠松正憲