2026/1/6 実家凸「syamu介護隊」さん、全文書き起こし

🐟️=凸者(syamu介護隊さん)
🍖=父

※動画未公開部分も含みます

🐟「すみません急にお邪魔して。順平さんの件で東京から来たんですよ。」
🍖「わざわざねぇ。」
🐟「いやいや、申し訳ないです。ちょっと2点お伝えしたいなっていことがありまして、 1個があのなんか開示請求みたいな最近に来ましたかね。」
🍖「あぁねぇ。それもよう分からん内容じゃったたけどねぇ。何をやらかして開示請求してんのか」
🐟「開示請求の件がありまして、特に対応されてないというので、この後、多分お父さんの方に裁判が行っちゃうんですよ。」
🍖「あー、しかしどうかね。何やったんかもわからんし、それが子供やったらね。その保護者の責任がかかってくるかわからなんけど、もうね、いいおっさんやからね」
🐟「いい年齢っていうのもあるんですけども、なんか掲示板に順平さんが他人の住所とかを書き込んだみたいで、その件で3月に裁判が起こされるらしいんですけども、それはお父さんご存知ですか」
🍖「いえいえ、面白い何も知らんね」
🐟「順平さんからそういった『こうなってるよ』っていうのは聞いていない?」
🍖「聞いてないね。全く。」
🐟「そうですか。要はお父さんのご自宅の Wi-Fiを使ってそれを経由して、そういった書き込みが行われてるっていうので、多分お父さんの方に裁判が行ってしまうんですね。それが3月までなので、ちょっとそれはお父さんのお耳に入れないとなと思って。」
🍖「どうしてもできないんよ。もうね私も。」
🐟「まあそうですよね。まあ順平さんが今どういう状況かってのもあるんですけども。」
🍖「Wi-Fi使うって、そのエリアに入っとったらね。」
🐟「ただパスワードを知ってるのは限られた人間だと思うんで。お父さんの名前はもう相手方の方に多分行っちゃってるんですよ。契約者っていうことで。」
🍖「ほぉ〜」
🐟「はい。それで多分お父さんの名前が開示請求をした人に開示されているっていう状況になっているんです。」
🍖「契約者って言っても皆知ってるしね。ここの住所も私の名前もね。私の名前で葉書も来るしね」
🐟「それとはまた別に2点目なのですが、順平さん今どちらにいるかご存知ですか?」
🍖「わからん全く。」
🐟「そういうの話はしていない?」
🍖「どこに行くかも聞かんかったでね。家出るけど、もういい歳やし自由やからね。止める理由もないしね。まあよそ言ったけん」
🐟「まああれですかね。年末とかにどっか行くってことで、あのお家を出られたって感じですね。」
🍖「そうそうそうそう」
🐟「今どうやら東京の新宿歌舞伎町とかその辺に出入りをしていて、家だけ与えられて働かされてるみたいな感じでなんですね。」
🍖「ほーん」
🐟「で、その順平さんがあの東京に来た際に、『10万円持ってる。』とかそういう話をひけらかしながらなんか周りの人に話をしていたと」
🍖「誰にもらったんかね」
🐟「お父さんがお金を渡したりとかは?」
🍖「全く無いけどもねぇ。まぁ誰かに貰ったんかねぇ」
🐟「一切出してないんですね。じゃあ『10万円をこれ上げる』っていう感じでもしかしたらなんか誘い出されちゃったのかもしれませんね」
🍖「わからんね。またネットやってるんかね」
🐟「またやってるみたいです。」
🍖「何やっとん?」
🐟「えーと基本的になんかアイドルの追っかけみたいなことを日々やってるみたいです。」
🍖「特定のアイドルかね、なんでもいいんかね」
🐟「地下アイドルというか、そういう人たちを追いかけて、何かライブ会場に行ったりとかしてますね」
🍖「それを YouTube上げとるんかね」
🐟「YouTubeは今のところはまだ上げてないみたいですけど」
🍖「上げてないのに何であんた知っとるん?」
🐟「あの本人が Xに写真付きで『今日こういうことした』ってアップロードしてるんですよ」
🍖「いろんなのあるからね。それは金になるんか。」
🐟「全くなってないと思います。本当かわかんないですけど、なんかバイトをしながら生活してるみたいなことやってますね」
🍖「何のバイトしとるん?」
🐟「梱包とかやってるって言ってます」

ここで、スマホ画面見せる

🐟「ちょっと本人の様子からしても、バイトとかできる方じゃないですよね。」
🍖「誰でもできる仕事はあるけどね。」
🐟「年末年始も何かこうアイドルたちと過ごしたりとか、こういう感じで写真を撮ってあげてます」
🍖「アイドルはいま地下アイドルだけぇ、まあ無名の人なんだろうね。」
🐟「まあそうですね。」
🍖「よぉ相手にする人おるな。」
🐟「ただ、間違いなくその最初に 100,000円ぐらいをもらったらしいんですけど、本人もバイトしてるとは言ってるんですが、収入を超える豪遊をしてるというか、毎日こういったアイドルのところに行って、何かお金を使ったりとかしてるんですね」
🍖「はっはっはっ」
🐟「一切じゃその辺はお父さんはご存じなかったっていう感じですかね。」
🍖「今日を見て…いやもう今まで何度も家出たしね。」
🐟「まあそうですね。」
🍖「こう言ってまあ何ヶ月かしたら帰ってくるし、それは今回生きて帰ってくるかどうかわからんわな」
🐟「まあそうですね。そのまあ順平さんを匿っているというのが犯罪歴のある人たちみたいで、以前東京でコロナの助成金を不正に受給したりとか、無許可で飲食店をやったりとかっていうそういうようなことをしている連中がなんかどうやら順平さんに甘い誘いをかけて、家から出るよう声をかけてるみたいです。」
🍖「しかし、その誘った連中もね。自分らにメリットがなかったら、そんなのやらんからねえ。」
🐟「いやそうなんですよ。誰が考えてもそこはメリットが何も考えられないんですけど。それで、あの順平さん曰くなんかあの妹さんのお子さんにお年玉を渡したみたいなことを言っていたんですが」
🍖「聞いてない聞いてない笑」
🐟「だからもう自分は一人前なんだみたいなことも正月に言っていて。」
🍖「だって会ってもないし、お互いに連絡をもしないしね。」
🐟「まあそうですよね。お父さんは順平さんに連絡とかってのができたりするんですか?」
🍖「やってない。」
🐟「一切連絡先わからない。」
🍖「(うなづく)」
🐟「あ、そうですか。」
🍖「もう諦めてるからねぇ。まあまあ免許証は持っとはずやからね。」
🐟「免許証は持ってる」
🍖「ほいやもう死んだ時ね。わからんじゃない。」
🍖「死んだ時に免許証見らね。そうすら警察から電話あるわ。それはもうしょうがないと思てね。そゃあ世間知らずやし、歳は一人前食っとるけど、中身はね小学校並みやからね。まあ小学生が怒るかもわからんけど。幼稚園くらいかなぁ」
🐟「順平さんってなんかそういった障害だったりとかそういうのとかっていうのは持ってたりするんですかね。」
🍖「障害いうか結局、まあ、今までがね、まともに人と付き合ってないからね。自分が一方的にネットを通じてワイワイ言うとうだけやからね。それに反応する人だろって面白おかしく笑ったりする人もいるだろうしね。でますます図に乗ったりするでね。アンチの人もようけおるじゃろうしね。成長してないことなんだろうな。成長…成長障害になるんかな。それ相応人間いろんな経験積んで成長。するんじゃろうけどね。そういう経験がなかったらね。歳は毎年 食うけども、それに似合って成長してないことになるよね。」
🐟「一般的にまあ40歳とかになったら、基本的に働いて家庭を持つ方、独身でもせめて自分の身の周りのことぐらいはできますよね。」
🍖「相手のこと考えてないよね。こうしたらこうなる。そりゃ自分本位になってくる。そりゃ最初面倒見てくれてた人も嫌になって来るわな『なんやこいつ』ってね」
🐟「まあ今まで何度かお家を出られたことがあったと思うんですけど、その都度喧嘩別れみたいになってますからね」
🍖「下手すりゃ死ぬかも分からんしね。犯罪に巻き込まれるかもわからんしね」
🐟「なんか順平さんがこれも言ってたんですけど、なんかもうお父さんに東京行ったら二度と帰ってくるなみたいなこと言われてるみたいな」
🍖「あぁ」
🐟「仮に順平さんが帰ってきても家には入れないということですか?」
🍖「笑…そりゃどうしようもじゃろ」
🐟「多分普通に考えれば、またいずれは戻ってくることになるのかなとは思うんですけど」
🍖「それは生きてないかもわからんですね。やばい連中と知り合いになるとね。こんだけ面倒見たんだからってなるよね。闇バイトだけはするなって言ったんだけどね。」
🐟「いやでも多分実質それに近いのやってるんじゃないかなっていうのが今の現状でして。」
🍖「そりゃしょうがないわね。捕まりゃそこでわかるんじゃろうけどね」

〜軽い雑談〜
🐟「開示請求の書類とか届いて無いですか?」
🍖「書類は届いてない。書類が届いたらその時点でわかるけども、なんも連絡来てないし。開示請求するたってね。もう本人がわかってる意味がないしね。」
🐟「まあそうですね。」
🍖「誰がわからんから開示するんやからね。で本人特定されたらもうそれ以上ないからね。」
🐟「あとお父さん、この後本人いずれ帰ってくると思うんですけど、インターネットって取り上げたりとかってことはしないんですかね。」
🍖「難しいね。できたらやっとるだろうけどね。」
🐟「多分その Wi-Fiのパスワードを変えるだけでも多分いいと思うんですよ。」
🍖「結局本人がね納得してやりゃいいけどね。」
🐟「まあお父さんだけ使えるような状況にはできると思うので、ちょっとどう考えてもこのインターネットを順平さんに与えている環境が間違いなくな悪い方に行かしちゃってんじゃろうだろうなと。いろんな人とこう連絡取ったりとか」
🍖「わかるんだけどね。結局、それが生きがいになっとるけんね。」
🐟「まあそうですね。」
🍖「それを取り上げるとは何回かしたけどもはい。それはまあどっちかが死ななならなきゃどうなるかもわからんしね。下手したらね。」
🐟「まあ生きる死ぬではなくて、単純に彼にはインターネットを使いこなす力がないんだろうなっていうのはすごく感じてますし、モラルの点で性的な要求をこう未成年の子にしたりとか」
🍖「それだけはやめろって言うとんだけどね。まあ本人に言わせたら、いや、それは女じゃないと男やと。男がなりすましてい女やっとるから関係ないんじゃないって。そうやったとしても、それがわからんじゃない。ネットの世界じゃおっちゃんかおばちゃんか」
🐟「まあそうなんですけど、相手が若い子だったら場合ともとんでもないことになってると思うので」
🍖「毎回警察に捕まらんとわからんかもわからんしね。」
🐟「まあそうですね。」
🍖「それも一応刑務所に入るかね。借金して出すいこともしたくないしね。」
🐟「まあただね、一番そのインターネットが多分彼を良く無い方向に持ってってますよね」
🍖「言いたいことはわかるけどね。そりはまあできればやっとんだけどまあ結構暴れたりするからね。」
🐟「暴れるんですか?お家で順平さんが」
🍖「いやそこまでは行かないけども本気で取り上げたらどうなるかわからんからね。まあ結局それが生きがいだしね。」
🐟「はいはいはい」
🍖「それでまた本人はいろんな人と繋がっとるからね。」

🐟「生きがいとは言っても、モラル的に良くないことっていうのは、お父さんはが止めるしかないと思うんですよ。もちろんYouTubeの動画を見たりとか全然構わないと思うんですけど、法に触れることとか警察から注意を受けることを多分やってるじゃないですか。」
🍖「24時間とか見とかれんからね。」
🐟「なので、やはりちょっとそこはお父さんが止めてもらった方が多分彼的にも安心した生活が今後送れるんじゃないかなと思うんですけど。」
🍖「できりゃそれが一番いいんだろうがね。」
🍖「私もね。こんな田舎でのんびりとね、余生を過ごしたいんやけどね。毎年いろんな人がね…」
🐟「私も含めて申し訳ありません」
🍖「ふっふっふっ笑。」
🐟「いやでもお父さんしか多分この件について何かできる人はいないんだろうなとは思いますので。」
🍖「いやよう東京から来たな思ってね。」
🐟「いやそうなんです。今日の地震で新幹線が 3時間遅れまして本当はちょっともっと早くお邪魔して、あんまり遅くならない時間においとましようかなと思ったんですけど、ちょっと遅くなってしまいました。」
🍖「大変じゃあ。宮島でも行ってくれて」
🐟「いやちょっともうそんな時間ないので失礼しますね」

🍖「マナー違反があって、その先に犯罪になってくるからね。人に迷惑かけるなということは言うとんだけどね。」
🐟「お父さんも多分日頃インターネットとか使ってると思うんですけど、あのそれってパソコンで使うんですか?」
🍖「パソコン無くなったからね」
🐟「スマートフォンですか」
🍖「スマホを見るけどもいた見んからね。そういたXじゃとかね興味ないからね。自分の悪口も書かれとるかもわからんけど な」
🐟「Wi-Fiだけはちょっとなんとかした方がいいと思うんですけど。」
🍖「まあ、スマホを取り上げるのが一番いいんだろうけどね。」
🐟「今のところ多分 百害あって一利なしなので。すごくおこがましい話かもわからないですけども、本当潤平さん帰ってくるのであれば、スマートフォン取り上げるってこと条件に入れるぐらいしてほしいなっていう風に思うんですね」

🍖「うーん、また何かやっとるのかね息子は。地下アイドル追っかけしたり」
🐟「さっきお見せしたのが最新なんですけども、最近は朝と昼間のバイトを頑張るみたいなこと言ってました」
🍖「何のバイトしたん笑」
🐟「昨日言っていたのはアマゾンとか楽天の配送の仕事をやるみたいなことを言ってました。梱包を頑張りますって言ってましたけど」
🍖「梱包ねー、配送は無理やからね。」
🐟「まあそうですね。アマゾンや楽天などの『大手通販サイトで売れたものが発送手続きを梱包を頑張ります』って本人は言ってますけど。」
🍖「嘘かも分からんしなぁ」
🐟「ちょっとそれが本当なのかっていうのは分からないですけど、普通に行けば帰ってくるんだろうなとは思うんで。」
🍖「それは生きてるかどうかわからんからね。」
🐟「いや、まあ生きてる前提の上でお話はしてますけど。」
🍖「帰る銭があるかも分からないしね」
🐟「前回も店長か社長か分からないですけど、お金を前借りして帰ってきるとか、そういう話を聞いたので」
🍖「前借りて笑」
🐟「お父さん、本人帰ってくる時っていうのは、お父さんが広島駅に迎えに行ったりとかしてるんですか?」
🍖「一切してない。歩いて帰ってくる。といっても歩いて行って歩いて帰ってくる。バス停まで。」
🐟「バスに乗っていくんですね。」
🍖「そうそうそう。もういいおっさんだからね。出ていくのも勝手やし、帰りも勝手やね」
🐟「まあおそらく引き続き、普通に行けばですけど、またお父さんと一緒に暮らすことになるとは思うんで。その時はちょっとまた同じ繰り返しになっちゃってもあれなので。ちょっとご検討いただければと思います。」
🍖「同じこと繰り返したらいかんねー」
🐟「あとお父さんも裁判が本当に起きちゃう可能性があるので。それだけちょっとご承知おきください。」
🍖「はいまあそんな紙見てね。どういうことになるんかそれ本人が参加すべきだからね。自分の名前で裁判になっちゃってるんだからね。」
🐟「いや、お父さんの名前になっちゃってるんですよ。要はその家の Wi-Fiがお父さんの契約なので、それを扱わせていたってことで裁判を起こそうっていうこになってるんです。むしろ本人よりかはお父さんになっちゃったんです。」
🍖「それは…開示請求してるのは一人だけかね」
🐟「一人だけだと思いますね。」
🍖「それはどういう人?」
🐟「スピークボットさんという人ですね。」
🍖「開示請求は名前を知るためだろうけど、裁判となると被害が出たってことになるよね」
🐟「住所を載せられたことで精神的に被害を受けたっていうのと、それによって引っ越しを余儀なくされてしまったっていうんで訴えを起こすってことみたいです」
🍖「それで誹謗中傷が行ったと」
🐟「そうですねそれを書いたのが順平さんと思われるということですね。と言いますか、ご自宅のWi-Fiルーターから通信があったっていうんで開示請求が通ってる。」
🍖「なのでもどうしようもないからね。起きたことはね」
🐟「はい。なので遅かれ早かれと言ってしまうとあれですけど、本人帰ってくると思うんで、その辺の話もよく聞いてみていただけると。あと、それもあって多分東京に行ったと私は思ってるんですけど」
🍖「笑」
🐟「お父さんが裁判に引っ張り出されちゃうってことから逃げるために多分東京行った」
に「しかし、そんなネットでなんかやりよったらそう息子の所在地もわかるんじゃないの結局は。」
🐟「いや、それはちょっとわからないと思うんですよね。スマートフォンの個体の識別番組みたいのがあるんでしょうけど、所在地はちょっと分からないんです。」

🍖「そう…」
🐟「そんなお話がしたく今日は参りました。お時間取らせました。失礼します。」
🍖「すみませんね、わざわざ」
🐟「ありがとうございました。」
🍖「ありがとう、それじゃ」

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コメント

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越後浪人

聞いていて寒気のする対談ですね。 コードネーム『焼肉』こと辰水さんにはまともに情報が言っていなくて事態を飲み込めていないことが恐ろしいです。

2026/1/6 実家凸「syamu介護隊」さん、全文書き起こし|speakbot
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