【THE この因縁の2曲…】2人/組のミュージシャンやバンド間の曲同士に特別な繋がりがある…そんな2曲をご存知でしたらご回答ください【洋楽限定 該当の2曲のみ】 ※下記◆部を必ずご一読ください . ◆「昵懇(ジッコン)w、その逆に不仲」で知られる同士の『呼応もしくは応酬w』の例、リスペクトし合う同士の「相聞歌」の意味合いでの『返歌』的な例などなど、必ず しもネガティヴな意味にかぎらず/とらわれず ◆洋楽限定、ボーカルの有無(「ボーカル対インスト」例ももちろんアリで)/ジャンル年代不問で、とっておきの計2曲をお願いいたします! ◆簡潔でかまいませんので、2曲の繋がり/関係性wについてお書き添えください。 ◆”因縁”というのは、パクリ訴訟等が関係する2曲(☜音楽ビジネスあるある?)なども該当かと思いますし、先述の、よい因縁?…換言しますと「所縁」の2曲も含めて 返信は追ってキャッチアップさせていただきますが、今後原則として短文となりますことをお伝えいたしておきます。ご諒承ください。質問者の回答は ♪Wooden Ships ('69) - Crosby, Stills & Nash http://y2u.be/AdiuqQ7xm30 ♪For Everyman ('73) - Jackson Browneさん https://youtu.be/KDdZHC4xQI4?t=205 最近の拙題へのご回答に絡めて教えていただいた所縁です。「失望しかない国を捨て、べつの何処かを目指して理想的な社会を創ろう」という前者と、アンサーソングとして「その国に残って再構築を試みよう」という後者、すなわち「去る者と留まる者」という対照を為す2曲。なんだか、某大国のみならず”○○袋”wの現在(いま)にも 当てはまるところのありそうな…私事ながら、まだ決めておりません