電話が繋がらなかったので、「最初から詐欺する気だったのか」「本当に返済する気がないのか」を確認しました。
あの情報は虚偽
裏技を悪用している
という言質を引き出しました。
悪意があるのか、それとも偶発的な理由により(例えばお金がない等)返せないのか、真意を聞き出しました。
借金していることは認識している。
返す意思はない。(見せしめ・嫌がらせ)
重大な言質を引き出しました。相手が悪意を持ってこのような詐欺行為を行っていること、挑発的な態度を取っていること、断固として返さないこと。
仮に裁判になっても、この本人証言があるので相手は相当不利です。
現金での返済が見込めないので、せめて他の何かで返済してもらえないか方針転換することにしました。
¥5,000相当の何かで双方が納得できるもの、の具体例として「最近欲しいドメイン」を挙げました。(例なので他のものでも代替可能というニュアンス)
こちらも感情的になってしまっては話にならないので、あくまで冷静に話し合う意思がこちらにはあることを伝えました。
お友だちか否か、は今の件とは全く関係ありません。
借金の返済についての交渉なのですが、それを指摘してしまうとまた逃げられるので優しく乗ってあげました。
努めて下手(したて)に出ています。高圧的な態度(返せ!等)だとお互いにヒートアップしてしまい交渉にならなくなってしまうので。
ドメインでの返済、ということで双方が合意した経緯です。
具体的なレジストラの交渉もしています。当時は本当にこれで返してくれると思っていました。
ドメインでの返済は"妥当"だと本人が宣っています。
解決しそうだったので、こちらも「ドメインでの返済が確認でき次第、詐欺被害に関する情報は削除する」と宣言しました。
解決しそうだったので、それが誠意ある対応かなと思いました。
いきなり「今回の件(詐欺被害)はこれ」と勝手に決めつけられました。
私は一切この内容で合意した覚えはありません。
以降、リモート凍結され話が出来なくなってしまいました。