音声入力
これしか最近使わない
スマートフォン、特にiPhoneの場合は、デフォルトの音声入力がとても優秀
ウィンドウズなどのPCの場合は、ウィンドウズのそれはかなり精度が低いので、Googleドキュメントの機能を使うことを推奨
それぞれ簡単にググったら出てくるので、関心があったらググったり、AI検索してください
これでメモを書いて、粗い文を作った上で、誤字脱字などもそのまま放置して、AIに放り込んできれいに出し直させるっていうのがルーティーン、もとい目先のホワイトカラーのテキスト出力の基本形になるだろう
というわけでQWERTY配列のPCキーボードのタイピングの入力インターフェースをウィンドウズ95からちょうど30年ほど続きますが、これでリプレイスで終わります。お疲れ様でした。
もっと言うなら、スマホが登場したフリック入力のところで、若い世代を中心に部分的には移行してたのかもしれないね。細かい話はどうでもいいです。
音声入力をしっかり使うようになって、気になるのは、日本語の同音異義語の重さと漢字の変換について
究極に効率を求めると、これらの揺れがなくなるともっと早いけれどもまぁなんかtipsがあるんだろう、適当に気が向いたときに考える


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