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Conversation

カルピス軍団を名乗る人たちは、初めから暇空氏に批判的な立場だった人もいれば同氏の不適切な言動に気付き支持する理由がなくなった人もいたりと様々であるが、「Colabo攻撃」でカルピス軍団としてフォーカスを当てられていたのは和解した元加害者だったりColabo側から認められようと功名心で活動しているというかなり稀なパターンだったので、当事者としてそこに違和感を覚える人は多いのではないかと思う。 (もっとも、現地で忙しく活動している仁藤さんにSNSの片隅での応酬について確実な理解を求めるのは無理難題だと思うので、直接関与してきた人たちの印象が強く残るのは仕方ないかもしれない)