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お母さんの話とあなたの話は少し違うと思うかな。 あなたの場合は、前に進んだことでより現状把握が進んだんだよ。 頑張った結果、自分のことがよりよくわかり、周りのこともよくわかった。 そしたら以前はふわっとしてた想像がより現実的な尺度で測れるようになった。 お母さんの言っていることはどちらかというと、自分にできることってこれくらいだって受け入れてやらなくなってしまう、というニュアンスに聞こえるね。 でも君の場合は成長した結果、あれ? これ以上先って厳しくね? ってなっただけ。それはレベルが上がると必ずぶつかる壁だよ。 大事なのはさ、君が特別というか、こうしたらより良い自分を期待できる、ってのを描けるかどうかなのよ。それがあるからダイエット頑張れて、美容院にも通えるわけよ。 こうしたら特別になれるんじゃね? ってのをよく探ることですね。 折り合いをつける必要はないです。折り合いがつかないということはまだ情熱があるということなのでそれを燃料にしてください。自分磨いて悪いことなんてないから。ダメな時は折り合いがついてしまうはずです。 あとは、ダイエットみたいにわかりやすい違いは減るはずなので、細かいところに気を配ってください。そして自分が好き、昂りを感じ取ってください。
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逆に、どうして痩せて眉毛いじって脱毛しただけで特別な存在になれると思ったのか、そっちの方が興味あります。 そんな誰でもできそうなことしただけならやっと人並みになった、という程度だと思うわけですがどうして特別になれると思いましたか? >母も高校生ぐらいでみんな身の丈を感じ始めるものだと言っていました。 良いお母さんですね。 自分の子供に変に勘違いさせない、いいお母さんだと思いました。
私はもっと後でした。社会人だったのでお金があり、パーソナルカラー、顔タイプ診断、骨格診断、パーソナルメイクレッスンをやって自分のベストを探求する方向で頑張りました。 学生時代容姿褒められた事がないのですが、大人になってからなんか綺麗になってる…!と言われる事が多いです。 常に過去の自分と比べるのがいいのかもしれません。