自分が特別じゃないと気づいたときの折り合いの付け方について 高1女子です。 多くの人がそうだと思うんですけど、私は中学まで芋っぽい方で垢抜けたいと思っています。 中学の間に歯列矯正を終えて、ダイエットもしました。ダイエットは元々168cm58kgぐらいあったので53kgまで痩せました。 眉毛サロンありの美容院にも通っています。 肌も全身脱毛したのとケアをするようになったので落ち着いてきたと思います。 学校がメイク禁止なのでメイク以外はしていて写真とか見ると中学時代に比べれば普通の垢抜けた高校生っぽくなったと思います。 しかし嫌なことに気づき始めています。 それは私の本来のビジュアルがそんなに良くないんじゃないかということです。 痩せたけど手足の長さは変わらないし、中学までら謎の自信で自分は顔は小さめで可愛い方だと思っていたけど別に特別小さくも可愛い方ではないと思うようになりました。 母も高校生ぐらいでみんな身の丈を感じ始めるものだと言っていました。 皆様もそうでしたか?ビジュアル関係以外でも構いません。自分は特別ではないと気づいたときどう折り合いをつけましたか? アドバイスください。

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わたしも同じような経験があります。多くの人はあるのではないでしょうか。 そんな時は”涼宮ハルヒの憂鬱”を読みましょう。

逆に、どうして痩せて眉毛いじって脱毛しただけで特別な存在になれると思ったのか、そっちの方が興味あります。 そんな誰でもできそうなことしただけならやっと人並みになった、という程度だと思うわけですがどうして特別になれると思いましたか? >母も高校生ぐらいでみんな身の丈を感じ始めるものだと言っていました。 良いお母さんですね。 自分の子供に変に勘違いさせない、いいお母さんだと思いました。

私はもっと後でした。社会人だったのでお金があり、パーソナルカラー、顔タイプ診断、骨格診断、パーソナルメイクレッスンをやって自分のベストを探求する方向で頑張りました。 学生時代容姿褒められた事がないのですが、大人になってからなんか綺麗になってる…!と言われる事が多いです。 常に過去の自分と比べるのがいいのかもしれません。