2026年1月20日(火)

SixTONES京本大我 16歳の時にジェシーが頼んだ飲み物に驚く「こいつ、もう人生終わった」

[ 2026年1月19日 22:30 ]

京本大我
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 「SixTONES」の京本大我(31)が19日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。ジェシー(29)の「人生終わった」と思ったことがあると明かした。

 京本は子供の頃から「母親がおやつとかもポテトチップスとかを食べさせないようにしていたりとか。炭酸とかも、飲むとしてもコーラ」くらいだったと語った。

 11歳で事務所に入り「それでこの活動始めて。色々知っていくことも増えて行ったんですけど」としながらも、京本が18歳、ジェシーが16歳の時に一緒に食事に行く機会があったという。

 ジェシーが店員にジンジャーエールを頼んだのを聞き「僕、ジンジャーエールって響き、なんとなくしか聞いたことがなくて。ジンジャーエールってワードは知っている。名前的にめっちゃお酒だと思っちゃって。ジンジャーで割っているお酒だと思って。ジェシーが冗談で頼んだのかなと思ったら、本当に来ちゃって。“乾杯!”って言って一口飲んだ時に“こいつ、もう人生終わった”と思って」と語った。

 横に座るジェシーも、「未成年飲酒で。僕、ガブガブ飲んで」と笑いながら言うと京本は「ジンジャーエールいっちゃったと。未成年のくせに…。それで俺が恐る恐る“それ…お酒だよね?”って言ったら、“ただの炭酸だよ”って言われて。“ああ、コーラ意外にもあるんだ!”と」と言うとスタジオでは「マジかよ」の声。

 京本は「それを2こ下のジェシーが飲んでいるのが格好良くて。俺もそこで初めて、“ジンジャーエール下さい”って言って。もう美味しすぎて!そこからもう、いまだにずっと飲食店では、ジュースの時にはずっとジンジャーエールですね」と明かした。

 また、事務所に入ってから「周りがカップ麺とか食べているの見て感動しちゃって。シーフードのカップ麺あんなに美味いんだとか、焼きそばもカップ麺で作れちゃうのかとか。事務所は言ったおかげで広がりましたね。いろんなことが」と感謝していた。

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