山路 徹 Toru YAMAJI

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山路 徹 Toru YAMAJI
@yamajitoru
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12月早々、兄が63歳の若さで急逝しました。死因は心筋梗塞。生前、基礎疾患はあったものの体調に問題があったわけでもなく、 突然のことで呆気にとられています。気になるのは、コロナワクチンを接種してから2日後だったこと。因果関係は今のところ不明ですが、家族としては死の真相をはっきりさせたい
昨年12月、新型コロナワクチンを接種して2日後に急逝した兄の病理解剖の最終結果が出た。ザックリ言うとワクチン接種と死亡の因果関係は認められない。しかし接種が結果的に基礎疾患を急激に悪化させるトリガーになった可能性は否定しない、と。どう理解すれば良いのか?更に取材を続けたいと思います
一昨年の12月、新型コロナワクチンを接種した2日後に虚血性心疾患(心筋梗塞)で亡くなった兄が死亡一時金の給付対象に認定されました。認定されても兄が生き返るわけではありませんし、悲しみが癒えるわけでもありません。それでも死因について〈ワクチン接種との因果関係が否定できない〉ことが認め
免疫学者の警鐘 PART3 「ワクチン接種が推奨されたワケ」 製薬業界や医療界に精通する村上康文 東京理科大学名誉教授が、メディアが伝えないワクチン接種の裏事情を語ります。是非 <主な内容> ・ワクチンは必要なかった ・既存の薬じゃ製薬会社が儲からない ・もともと 日本人は抗体をもっていた
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昨年12月、5回目のワクチンを接種し2日後に亡くなった兄の接種後死亡報告がようやく厚労省へ提出されました。病院は厚労省への報告に消極的で再三催促してやっと実現しました。この様な病院は他にもあるだろから、家族が接種後に死亡したら必ず厚労省へ報告してもらいましょう→実態把握のために重要
免疫学者の警鐘PART6「新型コロナ XBB型対応ワクチンを打ってはいけない!ファイザー実験データの "トリック" を暴く」が出来ました。今月20日から接種が予定されているXBB型対応ワクチンの実態や危険性について、東京理科大学の村上康文名誉教授が解説します。是非
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お待たせしました、免疫学者の警鐘 PART4 「ワクチンを接種した人はどうすればいいのか IgG4抗体の下げ方とは」ができました。当初、他のテーマもPART4に盛り込む予定でしたが、内容が盛りだくさんになってしまったので次回以降でお送りします。 ちなみに、PART5では「明らかになってきた
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兄の場合もそうでした。ワクチンを接種した医師は、「ワクチンとの因果関係が分からないから報告しない」と。分からないからこそ報告すべきと強く伝え、結果、死亡とワクチン接種の因果関係が認定されました。こうした問題が是正されなければ正確な被害者数は把握できない。news.yahoo.co.jp/articles/5dd32
コロナの影響で犬猫保護団体は譲渡会が開けずシェルターは満杯になり、結果、保健所から新たに引き出せない。コロナが落ち着くまで全国の保健所は捕獲と殺処分を中止して下さい。殺処分が中止されなければ、引き出しボラさんも外出せざるを得ないのでコロナ感染のリスクも高まります。 #殺処分中止して
今後も「ワクチン接種と死亡の因果関係を否定出来ないケース」が増えていくのは必至ですが、それでも接種をやめない厚労省の毎度の決まり文句は、「引き続きワクチンの接種体制に影響を与える重大な懸念は認められないと評価されました」というもの。死んでも重大な懸念が認められないのだから、犠牲に
このところ芸能人の皆さんが、原因不明の病気を発症しているという記事が目に付きます。もしワクチン接種をしていたら、副作用の可能性も疑ってください。原因が分からなければ適切な処置ができませんから。 また、シリーズでお送りしている
いまになって言うなら、「ワクチン接種にはリスクがともないます。接種する人は慎重に判断して下さい」と、はっきり言うべきですよね。もっと早く言っていれば、救われた人たちがいたはずです。 ワクチン有効性強調も“副反応強く出た人は慎重に”日本医師会
ワクチン接種をやめない理由のひとつか。何とも恐ろしい
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キノシタ薬品
@kinoshitayakuhi
ラグ・ロス解消へ「日本を魅力ある治験の場に」 中井医薬品審査管理課長、日本人P1要否議論に期待(日刊薬業) nk.jiho.jp/article/183798 =>やっぱ治験国家なんだ。
【岐阜ホームレス殺害事件】 被害者渡邉さんと一緒に暮らしていた女性は現在、安全な場所に身を寄せている。渡邉さんの猫4匹への餌やりは出来ている。地域の保健所も女性と面接するなどケアしている。以上が今日までに分かったこと。 ※渡邉さんが住んでいた場所には規制線が貼られている(本日撮影)
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SAの有料化検討って、まったく何を考えているのやら。これは愚策というほかない。SAは安全運行のための休憩所であり長距離走行や深夜走行で仮眠をとるための場所でもある。有料化すれば休憩を我慢して走り続ける人も出てくるわけで、まったく危険極まりない。只でさえ日本の高速料金は高いのに、SAまで
去年7月、豪雨災害時に倉敷市に開設されたペット同伴避難所。人間だけの避難所とは別の場所に設けられました。猛暑でしたが施設内は室温管理がされ、プライバシーにも配慮が行き届いた素晴らしい避難所でした。これがスタンダードになって欲しい。全ては日頃の準備とヤル気次第かと。#ペット同伴避難所
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インフル急拡大の原因は免疫低下との見立てですが、なぜ免疫が低下したかの理由については記事の説明ではピンときません。やはりコロナワクチンのブースター接種による免疫低下と考える方が自然なのでは、と思ってしまいます。詳しくは「免疫学者の警鐘」をご覧下さい。 news.yahoo.co.jp/articles/71165
死体検案書に医師がすすんでワクチンと死亡の因果関係を書くことはありません。遺族が願えば記してくれます。兄の場合はそうでした。口頭ではワクチンとの因果関係は「認められない」でしたが、検案書に明記して欲しいと言ったら、所見が一部訂正され因果関係は「肯定も否定もできない」に変わりました
日テレNEWS24を見ていたら、「コロナで外出禁止令が出ているトルコで、エサやりボラさんに代わって市の職員が防護服で野良猫に給餌している」というニュースが映像と共に流れてきた。トルコの猫は幸せだな!
日刊スポーツに続きスポニチも書いてくれました。医師会が会見で、「慎重に判断を」と述べたことは、ワクチンの危険性について、一定程度認めたことになるので、これまで慎重だったマスコミも〈医師会が認めたならば書ける〉と判断したのだと思います。また、なぜ医師会が会見でそのようなコメントを述