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Conversation

クルドの解体屋は、アスベスト関係の4つの資格を保有し、適正に施行している。 ただ、日本人の会社から、アスベストが無いと言われて、現場に見積り調査に行くと、アスベストのサンプリング検査の為に壁を一部破壊した跡が無かったり、 アスベスト含有の解体案件を、アスベスト処理費用が出ないような安値で、日本人の解体屋が受注して行ったり、 日本の解体屋がアスベスト処理をせずに解体をし、アスベストだらけにして中断した工事現場の後処理を依頼されて、辞退した事も有る。 アスベストを混在させた廃棄物を一般廃棄物として処分場に持ち込むと二度と取り引きを出来なくなり、廃業に追い込まれるし、 アスベストを混在させた一般廃棄物をアスベスト含有物として全てを処分するととんでもない金額になる。 アスベストの知識も無いのに、『だろう』で民族差別・職業差別をするのは宜しくない。
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愛国市民団体【日の丸街宣倶楽部】 公式
@hinomaruspeech2
川口では、解体業を生業としているクルド人が多いそうだが、仮にアスベストが使われた建物を解体する場合があれば、アスベスト飛散措置はどのように施しているのか。 また、解体した廃材はどこに処分しているのか。 不法投棄などせず、適正に処分されていますよね。
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