シエル

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@ciel9600

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九州から北海道へロングレールを運ぶために2回も海を潜るロンチキ。 栄えある黒崎からのトップバッターは銀釜ことEF81 303号機でした。 目的地である北海道までの道中、ご安全に。
ユラユラ揺れる885系の台車。 整備のために分解された姿では何度か見学しましたが完成した姿はお初。 振り子式なので稼働するのは知ってましたが、実際に見てみるとかなり滑らかに動くのに驚きました。
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同じ九州の列車には元気に警笛鳴らしていたのに貨物列車だから鳴らすか迷った結果の「フェェン」
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解体前の415系Fk-517編成らしき物を見かけたので確認していると3両で留置されており、何かおかしいと思ったらキハ40と連結してました。 スイッチャー代わりに使用されていたようですが、お陰で中々の珍編成に出会うことが出来ました。 ぱっと見475系みたいですね。
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廃車前の車両が紙幕を付けることがありますが、全検出場の時にも付いていることがあるのは何故でしょうね?
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鹿児島本線停電当該の編成不明だがパンタグラフ破損、中間車サハのクーラーも一部破損。 後ろのRM005編成はパンタグラフに異常なさそうだが、クモハ813-5が窓ガラス破損。
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工場祭りのマヤ34シークレットオークションにて落札したマイクロメーター。 この翌日に47年という長い間、陰に日向にレールの検測で活躍してきた2009の解体が始まりました。 お疲れ様でした。
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震災救援列車として九州から向かった国鉄型機関車最後の生き残り。 点検蓋の小さなテプラが大きな仕事をした証。
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定期運用ラストラン編成の片割れであり、団臨としても活躍した編成であるキハ66の110番ユニットのキハ67 110が解体されていました。 長い間お疲れ様でした。 しかし九州旅客鉄道の車両銘板やタイフォンカバー、一部の号車札差しに戸袋蓋等売れそうな部品を付けたまま解体するのは勿体なく感じます。
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昨日撮影した923系ドクターイエローT4編成のぞみ下り検測の新下関通過。 この通過スピードで撮影者に気づきタイフォン鳴らすのは凄いな。
キハ67-12解体終了。 先に行われたキハ200型の転属による塗装変更、及びにキハ66型解体により本日をもってハウステンボス色を纏った気動車が消滅しました。 これで残存する編成は川尻疎開中の1・3・110ユニットの3編成6両となりました。
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不謹慎ながらも見れたらレア?な883系ソニック(人身事故による破損により前面パネルレス状態) 改めて見ても時速100キロ近くで人がぶつかる衝撃というものが凄まじい物なんだと認識しますね。 去年末にはもっと凄まじいことが起こってしまいましたが…。
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「ご案内いたします。この列車は…次は黒崎、黒崎です。」 自動放送でもテンパってセリフ飛ぶことあるんだ()
ナンバープレートはもちろん、テール・ヘッドランプと区名札差しは外してるが、ホイッスルやエンジン点検蓋等はそのまま解体されるのか。 個人的にはデッキの手すりが欲しかった…。
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キハ66-12解体終了。 辛うじて見えるハウステンボス塗装のオレンジ色がなければ何の車両かわからないほどバラバラになってしまいました。 67も解体線移動済み。
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九州でも国鉄型が残り僅かになってきたので銀電が並ぶだけでも撮影しています。 小倉駅からはキハ147と415系のどちらが先に姿を消すのだろうか。
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本日をもってJR北海道のキハ183が引退なのですね。 あいにく乗車する機会には恵まれませんでしたが少しだけ撮影することが出来て良かったです。 九州にはまだ異形の1編成が残っているので出来る限り乗車、撮影をしていこうと思っております。
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