これが笠岩なのか・表
裏・どちらにも表示はない


鍾乳洞(洞窟)は 入口は狭いが這って入ると中は広いという。
鍾乳洞がある川岸へと降りていきます
笠岩橋の手前にある隙間を右へ下りていく。
豊川の段丘川岸を枯葉に足を取られないように、
滑って豊川へ落ちないように注意しながら、
鍾乳洞へ向かいます(>_<)。



岩に滑ったら豊川へドボ~ン




落ち葉に滑っても豊川へドボ~ン





右側の石段を降りてきて鍾乳洞へ到着


鍾乳洞は然程深くなく、全長15m程度です(~o~)。

入口の高さは低く匍匐前進に近い格好で進入(=_=)。


奥は結構広々としていました(^^;)。


入口は意外と広いが
正面へ回ると・以外と狭~ぃ

匍匐前進でいざ進入



白い発砲スチロールの蓋付きトロ箱が一つありました(?_?)。
どなたか生活していらしたかのような跡です(@_@)。

奥から住人が出出来たらどうしようかと思いましたが、
どうやら隠れる場所はなく、

隠れて居る様子もないので一安心して

鍾乳洞内を探索して(^-^)・パチリして退散しました(^_-)。

お昼のお握りは我が家へ戻って戴きます。


なんじゃぁーこのトロ箱はぁー
生活者でも居たのかぁー

此方は古墳の石室に入るようなo(^-^)oワクワク感

こうして見ると石室のような・残念



鍾乳洞手前は開けており、
笠岩橋の全景や、
向いにある赤い太鼓橋の景観が楽しめます(^_^;)。


対岸の太鼓橋・水面に映えてとても綺麗です
新城市庭野・桜淵公園辺りは見る処萬斎でした。
来週は豊川の畔
間川との合流地点の河岸林・放水路分岐点の籠瀬・
行明城址辺りを彷徨い、
大岩町の大蔵山と岩屋山を彷徨う予定です(*^_^*)。

さらばじゃぁー
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