喩えるなら美味しんぼで海原雄山と山岡士郎が「白米のお供対決」を毎週やってるようなものでは?
そして毎回のように山岡士郎の視野狭窄が敗因で勝敗が決するような感じ。
やり取りの根源的なレパートリーに乏しいよね。
最近は多数の恋愛を同時に描く作品もあるけど、それでも組み合わせは基本的に一緒なんだよね。
カップルA・カップルB・カップルCがあって順番に回をやるだけでシャッフルとかは特にないっていうか。
ルーチンに固執するサラリーマンが「月曜は松屋、火曜はサイゼ、水曜は松屋、木曜はロイホ、金曜はココイチ」って決めてグルグルループさせてるだけみたいな。
一個人の日常なら問題ないけど、面白さを摂取するのが目的のコンテンツでそういうルーチンワークをやられるのは微妙かな。
バトル漫画だったら戦いの組み合わせが次々変化するし、ヒューマンドラマだったら本当にいつ何が起こるかわからないし、探偵は事件毎に登場人物が丸っと入れ替わるし、恋愛モノぐらいなんだよね同じようなことずっと繰り返してるの。
もしかして恋愛モノって自閉症の人達向けのコンテンツなのかな?
田舎のカーチャンが延々とドクターマリオやってるような感じの枠なの?
増田の考える面白い恋愛ものはどんなものなんだ?それが出てこないなら、単に恋愛ものが嫌いなだけだろ
恋愛要素自体は別に嫌いじゃないんだけどな。 ちはやふるの三角関係みたいのとかキャラを動かす人参の一つとして上手く機能してたと思うし。 ただメイン二人みたいな高い頻度で恋愛...
恋愛ものとバトルものは一緒じゃないので 恋愛はバトルではないので
でも一時期はやったよね、「女にとっての恋愛漫画は男にとってのバトル漫画で、恋愛的なアタックはある意味バトル漫画のアタックと同じ。OSRみたいにシステムが分かってきてゲージ...
恋愛モノっていうジャンル全体の平均値は低いが、 正反対な君と僕みたいにバケモン級に面白い恋愛モノもあるので、恋愛モノというジャンルが悪いのではない
興味がないから同じに見えるだけ。俺にはバトルものこそ全部同じに見える。バトル・戦闘が一番つまらない。そこは退屈なんで飛ばす。人間ドラマにしか興味ない。
セックスが下手な男ほどこういうこと言う。