これよくわかる
漫画投稿サイトででいいなと思った作品があったんだが、Xで検索かけたら10年前に作品についてのツイートがある
パクリか?と思ってGoogle検索したら過去に何度も投稿してる作品らしい
飯食えなくて何度も公開してはそのたびに収益得てたんだろなって
ルールは知らないから別に何とも言えないけどこの人が作家として企業に雇われない理由やこの人の風貌、性格までが読み取れた
少年マンガでは主人公が厳しい修行をするような努力のシーンが描かれることが多い。結局選ばれた血であることが後でわかったりするのは置いといて、泥臭い努力型キャラクターは結構思いつく。
女性の努力型キャラクターって誰がいる?ほとんどいなくない?少年マンガに限らず。
スラム街からプロサッカー選手になるストーリーのような成功物語が女性主人公で作られることが少ないというか。
女性が憧れる対象になる頑張り屋さんを漫画界は提供できているのか?
女性が努力によって社会的に成功できる道筋が現実社会にあまりないので、創作にもそれが投影されているのかな。
おすすめがあれば知りたい。
2 旋風剣と雲裂を交互にキャンセルするように使う
3 「旋風剣」と「雲裂」の空中ジャンプを使えば女湯の壁を飛び越えることができます。
空中ジャンプを使えば進入不可の場所にも行けるので、今後も何か面白い発見がありそうです!何か見つけた方はまたコメントで教えて下さいね。
じゃあなんで政治家は選挙期間中に必死で街頭演説したり、テレビ出たり、無党派層向けの公約(減税とか)掲げたりするの?
例えば今住んでる町や家族・友人、職場の人、飼ってるペットとかは個々の存在としてそれぞれ割と好きだな〜と思う。少なくとも知らない他の誰かよりは幸せに生きて欲しいし、健やかであって欲しいなと思う。
知らない日本人よりも知ってる中国人に長生きして欲しいし、サッカー日本代表が勝つのはどうでもいいけど友達の草野球チームには勝って欲しい。
そもそも「日本」が好きって感覚は何を言ってるんだ?という感じになる。目的語が曖昧でデカすぎないか?何を以て「日本」と言ってるのか?
国民性? 地理的環境? 経済的環境? 政治の安定度? 文化的素地?
個人的に、もし自分が記憶まっさらになって転生する国を選べるなら日本は多分20-40番目のどこかかなーと思う。つまり選択の自由があるなら絶対に選ばない国とも言えるが、これは世界に数百国があることを考えた時に相対的に日本のことが好きと言って差し支えない気もする。
そういうわけで、日本が嫌いな奴は出て行け、みたいな言及を見るたびに「何を言ってんだ?」と同時に「オレのこと言われてんのかなー」とふと思ってしまう。
その活躍はとどまることを知らない大谷翔平。そんな大谷の精子を要求し、自分が選ばれるアテも無いのに大谷限定で一夫多妻制の解禁を求めるのは困難女性(コンジョ)だ。
大谷翔平の精子を入手すべく、ドジャースの本拠地であるロサンゼルスに10年落ちのナマポカー、ホンダNboxでメキシコから不法入国を試みる困難女性(コンジョ)、途中、ICEの静止と身分確認を求める声に対して、両手を挙げて素直に取調べに応じるなどの抵抗を見せたため無事射殺されロサンゼルスに到着した。
ロサンゼルスに着いた困難女性(コンジョ)はマスメディアのストーカー紛いの取材行為によって、早くも割れた大谷翔平の新住居の前に待ち伏せし、大谷の帰宅を狙いコンタクトを試みる。しかし「不審なカリカリ困難女性がいる」という地元住民の通報により駆けつけたロス市警によって即座に射殺、「男が産めるのうんこだけ」と言いながら、結局ウンコしか産まず無事その生涯を終えることとなった。
この件に対しドナルド・トランプ大統領は「困難女性(コンジョ)を不法入国させた国には1000%の追加関税をかける」と怒りをあらわにした。なおコンジョ(困難女性)の人生は間に合わん模様。
キジバトさんに年始の挨拶をしたかったのと、先日図鑑に載っている野鳥171種を2年かけて探すというすばらしい記事を読んで鳥に会いたくて仕方なくなってしまったので、お土産の横濱レンガ通りをポケットに忍ばせていざ出発、人間の心が蒸発して霞になりそうな実にいいお天気だ。
いつもの噴水近くの場所には案の定キジバトさんはいなかったので(もうここには現れないと思ったほうがいいのかもしれない)、今日はもう少し先の大きめの自然公園に向かった。園内にあるちょっとしたハイキングコースの坂を上り、中腹の展望台から向こうの景色を見渡すと確かにオモコロのすばらしい記事に書いてあった通り、木々の葉っぱがないぶん冬の方が鳥さがしには適しているのかなと思った。双眼鏡がないし最近メガネの度数が落ちてきているしで鳥がいるのはパッとわからない、多分そんなにいないと思うが、見晴らしがいいことは間違いなかった。背高のっぽのメタセコイアが風にあおられてゆらゆら揺れていた。
辺りに響き続けているさえずりは7割8割がヒヨドリさんの元気でやかましい声なのだが、耳をすませるとジージージーという変わった鳴き声がきこえて、調べるとそれはヤマガラさんの地鳴きだとわかった。どちらかと言うと虫の鳴き声に近い気がするなあと思いつつ、ヤマガラさんはとても小さいから目視では見つけられなそうだなあ…とざんねんな心地で砂利道を歩いていた。
と、その時!
5メートル先くらいに一羽のハトらしき大きさの鳥が地面を突いているのが見えて、逃げられないように静かにそろりそろりと近づいてカメラで拡大ズームをしてみると、キジバトさんだった!!ようやく会えた!あけましておめでとう!こんな山奥で出会えるなんてとてもうれしいと感動していたのも束の間で、上から降りてきた夫婦の方の足音でキジバトさんはバサッと飛び去ってしまった。でもすぐそこの木の枝に止まったのが見えた。
しばらく周辺をうろうろしていてわかったのはこの辺りにはけっこうな数のキジバトさんが生息しているということだった。おなじみのホーホホッホホーのさえずり、笹やぶの上を歩いている時のガサガサ音、それに求愛か威嚇の際に出るといわれるあの「ぷぅ」も生で聞くことができた。すごいすごい。キジバトさんの楽園かここは?やはり餌も水辺も豊富だから過ごしやすいのだろう。ちなみに持参した横濱レンガ通りは開封して欠片を投げてみたら普通に逃げられてかなしかったので僕が全部食べた。
さらに周辺をうろうろしている最中に、ヒヨドリぐらいのサイズで背中は灰色と茶褐色交じりでお尻付近の両側の先端が白くなっている鳥が笹やぶの中にいるのを見つけた。初めて見る鳥だ…!と慎重に近づいたけど全然逃げないので写真もばっちり余裕で撮れて、ChatGPT5.2thinkingに撮った写真とその特徴を伝えると、これは高確率でシロハラです、と答えてくれて、どれどれとググッてみるとまさにシロハラさんだった。さっきは後ろからしか見てなかったので改めて前から確認すると、たしかにおなかが白くてかわいかった。シロハラさんはずっと笹やぶのところをガサガサしていた。
しばらく休憩スペースで腰を下ろしてゼロの焦点を読みながら鳥たちの鳴き声や笹やぶのガサガサやシロハラさんが飛び立つときの「プペペペ」という声を聴いたりしていたけど、ふつうに足が寒いので帰ることにした。僕が一級魔法使いだったらストーブを出す魔法を使って暖をとりつつ日暮れまでのんびり過ごすんだけどそうもいかない。それでもとりあえずここに来ればキジバトさんには高確率で会えるとわかったので、ほくほく気分で公園を出た。
自分語りがやはり釣れる。
・岡美穂子
この人らは村の中でコネコネした伊藤詩織擁護論を掻き回されたことの嫌悪と擁護論は一貫してるとの反論だね。
ただ、この人らの雑な擁護論を元に手下が暴れ回ってるのが外から見た見方だよ。
雑なのは論理の構成は正しいように見えて評価が分かれる部分を断定してるところだよ。
しかし、高橋健太郎さんが先にネットワーク化された批判派みたいなことを口走ったが、すでに構築された伊藤詩織擁護村があるようにしか見えないよね。
まだまだ釣れそうだ。
ただし許諾はできないので問い合わせは全部無視するけど
カサンドラ症候群って呼ばれてるけど