神長タクミの様々な名義と大雑把な経歴まとめ
神長タクミとは1991年05月03日に誕生した金雄大によって繰り広げられるいくつもの人生の一つ
仲邑飛鳥(なかむら あすか)
2008年から音MAD作者として活動していたが、何を思ったのかぼっちカラオケ動画を投稿したことで音mad作者内で注目を浴び、これ以降自身が音MADにされ続けることとなる。あくまで仲邑飛鳥が活発的だった時代を知ってる一部の古参音mad作者の間でしかネタにされてないので、最近の音mad作者や界隈外からの反応は誰?といった感じ。
2018年「音MAD DREAM MATCH」「音MAD NEW-COMER'S MATCH」に参加。2019年『あなたが選ぶ 平成の音MAD10選』「みんなで選ぶ平成の音MAD100選」参加。
2020年にTwitter、お笑い養成所ワタナベコメディスクールに入るために(WCS 33期生)ニコニコ垢を消したが、2023年「音MAD史」「音リビアの泉」「音MAD DREAM MATCH -天-」に参加するためsnsに戻ってきた。
仲邑飛鳥Twitter
~2020年までのツイートアーカイブ
仲邑飛鳥ブログ
森本コン(もりもと コン)
2011~2015年 「学生団体ATMU!」の広報担当として活動している様子が発見される。ノースアジア大学所属。
金雄大(こん ゆうた)
2017年CNA秋田ケーブルテレビ番組「しーなチャン」にて学生にインタビューをしている様子が発見される。この名前でstudio vk の代表になっていることから本名だと思われる。
全自動さじなげ委員会 (中嶌だいにんぐ)
2018年から秋田の廃墟まとめサイト「全自動さじなげ委員会」を運営。
神長タクミ(かみなが タクミ)
2018年10月からフリーランス活動。2022年r1、2回戦出場。「ログイン注意報」を結成しm-1に出場仙台予選敗退。2023年「合同会社スタジオvk」を立ち上げる。
2024年、ぐんぴぃとりーもこちゃんが出演した「音MADTオトマットーーク」のイベント司会を務め、縁あって2025年にバキ童チャンネルで音MAD史を解説したことにより本格的に日の目を見ることになる。ぐんぴぃから音mad組の組長、音mad専門家、音mad博士と紹介される。
https://youtu.be/yXXucEWiQKk?feature=shared
もち (@vwt65771)
秋田についての情報をせきららに語るTwitterアカウント。ツイートの文体が神長タクミ、さじなげ委員会と非常に似通っていること、女装へのトラウマ、珍しい苗字「金」への言及、FM秋田への私怨、インスタの投稿がさじなげとそっくりなど、パーソナルな情報を匂わせていたため私は本人だと確信している。アカウントが消えているため、証拠を出せないのが。
アカウント消えたのって私が仲邑飛鳥と神長タクミとさじなげとその周辺のアカウントを同時にフォローしたアカウントでフォローしたからですかね?フォローして数時間経ってすぐ消えたし。だったら泣く。
もちのインスタより
身バレ...やっぱ私のせいだな。
スレッズに活動拠点を移した彼ですが、9月末で活動を終えます。
そこで得たパーソナルな情報
・国政調査員をやっている
・自民党員で毎月3000円払っている。
・スナック開業をするのが夢
・りょーん氏に「不愉快になったので二度と会いたくない」とリプを送る
りょーん氏は2022年のm-1仙台予選出場時限定の相方で、神長タクミは2024年12月23日から26日の間にりょーん氏のツイッターをブロックしている。
