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SHADOW

   


SHADOW (シャドー) は、元ジャニーズJr.たちによって1989年4月9日に結成された男性アイドルグループ。
別表記:「 (シャドー)」。 旧名:「新・フォーリーブス」 → 「新・光GENJI」。 結成から解散に至るまで、所属事務所はずっと「データハウス」(出版社)だった。

後身グループは「牛若丸」。 派生グループは、「THE BLACK」、「ESCAPE」、「WAXY」、「AMBIENCE」。
なお、「維新組」は派生グループには該当しないため、当項目では除く。




メンバー

  • 平本淳也 

       

  • 阿部順一 (リーダー)

       

  • 安藤孝秋 

       

  • 倉田順一 

       

  • 山崎銀 (後の木山将吾山崎ぎん。 ジャニーズ時代は山崎正人

       

  • 赤木奈緒 (ジャニーズ時代は小林直行

       

  • 井上真弘 

       

脱退メンバー

  • 市村和也 

       



概要

  • 1988年11月より、フォーリーブス北公次が展開していたジャニーズ事務所に対する糾弾活動に共鳴し、かつて事務所に所属していた元・ジャニーズJr.たちが北公次の下に集って結成。
    まず最初に集まったのは、阿部、平本、倉田、赤木の4名。 そして北公次から「新・フォーリーブス」と名付けられ、1989年4月9日に六本木のライブハウス「ピットイン」で行われた北公次のLIVEにて、フォーリーブスの曲『ブルドッグ』を歌ってステージデビュー。 その模様は、『東京スポーツ』、『微笑』、『FOCUS』(1989年4月21日号、「新生フォーリーブス 北公次を慕って集まった4人の被害者たち」)で取り上げられた。

  • その後、メンバーが増えて7人になったため、「新・フォーリーブス」から「新・光GENJI」に改名。 更に1989年8月より「SHADOW」に改名した。 マネージャーは、当初は村西とおる監督のスタッフだったダニー氏(ダニーズ事務所代表)が数週間ほど受け持っていたが、季田佳丸きだ よしまるに変更となった。 インディーズながらレコード&CDデビューも果たし、ライブも毎月行っていた。  また、十数本のビデオソフトも制作され、ファンクラブにてインディーズ発売された。
    なお、書籍『新・光GENJI ハロー・アイ・ラブ・ユー』では「SHADOW」の名付け親は北公次となっているが、実際は北たちの糾弾活動に神戸市から参加していた元ジャニーズJr.の柏木哲也による発案だった。 初期マネージャーのダニーが、北公次や元Jr.たちが居る場で「新・光GENJI」に代わる新たなグループ名を求めたところ、「ジャニーズJr.は光り輝くタレントの後ろに写し出されている影のような存在だった。だからSHADOWはどうですか?」という柏木の案が採用された。

  • SHADOWの振り付けは全て平本が担当。 平本が地元の厚木市の協力を経てスタジオを貸して貰い、メンバーを毎回厚木に集めてレッスンしていた。
    しかしどれだけSHADOWが活動を繰り広げても、ジャニーズ事務所からメディアへの圧力、およびメディアからジャニーズ事務所への忖度により、SHADOWの活動を取り上げるメディアは皆無に等しく、図らずもSHADOWは事実上「世界初の地下アイドル」となった。

  • メンバーの間で揉め事が起きたため、1990年3月26日のよみうりホールのステージにて解散。

  • 解散後は、阿部、山崎、赤木、井上の4名で「牛若丸」として活動した。

  • エピソードとしては、少年隊の初期メンバーだった松原康行も、友人である阿部順一からSHADOW入りを誘われている。 しかし、たまたま都合が合わなかったために不参加となった。


主な出演作品

ライブ

SHADOW
  • 北公次のLIVE (1989年4月9日、六本木・ピットイン)
      「新・フォーリーブス」名義で、フォーリーブスの曲『ブルドッグ』を歌ってステージデビュー。
  • 「SHADOW」名義でのデビューコンサート (1989年8月12日、東京都港区芝・abc会館ホール)
  • 若人の祭典 (1989年9月17日、厚木公園〔愛称:はとぽっぽ公園〕)
  • 青空コンサート (1989年10月29日、原宿・ホコ天)
  • 大阪デビューコンサート (1989年11月3日、AMホール)
  • 北公次事務所設立記念第一回企画 「ウィ・アー・ザ・ジャニーズ」
      (1989年11月8日、東京都港区芝・abc会館ホール)
  • クリスマスコンサート (1989年12月25日、パルテノン多摩小ホール)
  • コンサート (1990年1月15日、ヤクルトホール)
  • ミニライブ&ファンの集い (1990年1月15日、滋賀県大津市・クエスチョン)
  • スペシャルコンサート (1990年2月24日、ヤクルトホール)
  • ウィ・アー・ザ・ジャニーズ PARTⅡ (1990年3月4日、東京都港区芝・abc会館ホール)
  • ミニライブ&ファンの集い (1990年3月21日、滋賀県大津市・クエスチョン)
  • ミラクルコンサート (1990年3月26日、よみうりホールでの解散コンサート)
      このコンサートには鞆田紀世彦や、当時の現役ジャニーズJr.もお忍びで観に訪れた。
山崎正人
  • くさつ夢本陣3周年記念イベント 手づくりマルシェと夢本陣ライブ
      (2012年3月20日、えふえむ草津・夢本陣前広場) 30分間のライブを披露
  • 夢本陣クリスマスイベント 街かど“ら☆イブ” (2012年12月24日、えふえむ草津・夢本陣前広場)
      菅野ららと共に出演。 ライブの模様は、えふえむ草津で『X'masだよ大銀醸 ! !』のタイトルで公開生放送された。

イベント

SHADOW
  • シャドーとクリスマスパーティー (1989年12月23日 - 24日、河口湖。1泊2食付、会費:1万円)
平本淳也
  • 1990年代半ばから、新宿ロフトプラスワンにてレギュラートークライブ開催。
    当時は告発本『ジャニーズのすべて』シリーズを出版していた時期だったため、客入れのイベントでは危険から身を守る必要があり 毎回プロの黒服のボディーガードを5名~8名付けながら開催せざるを得なかった。
  • R1 ~藤田隆二プロデュース エンターテインメントショー~
      (2013年2月10日、板橋区・西台駅前「チャイニーズレストラン 王華」)
      6時間のライブイベントで、平本はトークショーに参加。 ル・クプルの藤田隆二らと共演。 司会:武口明、藤本りせ。 当イベントはニコニコ生放送で生配信もされた。
  • ジャニーズ大好き!みんな集まっちゃいなYO! ジャニーズ噂の真相 ~ユーたち言っちゃいなよ~
      (トークライブ。2019年10月22日、新宿・ネイキッドロフト。共演:久田将義、川原田新一、蓬田利久、中岡真一郎、小林篤志、伊藤智之、長渡康二。 飛び入りゲスト:ロックバンド「コルベッツ」の松本邦彦と田口耕郎)
  • 映画『レッドシューズ』舞台挨拶 (2023年4月2日、あつぎのえいがかんkiki) [1][2][3]
  • 本橋信宏『僕とジャニーズ』刊行記念「35年目の真実」トークイベントDAY1
      (2023年8月15日、阿佐ヶ谷ロフトA。ツイキャスでの生配信も有り)
      元ジャニーズJr.の石丸志門、中村一也、大島幸広と共に出演。[1]
  • 対談 「ジャニーズの性暴力問題」 (2023年8月16日、赤羽会館 大ホール。主催:一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェ。Zoomでの生配信も有り) 中村一也と共に出演。[1]
  • 久田将義&吉田豪の“ハードコアトーク” (2023年8月21日、渋谷・LOFT9) 中村一也、大島幸広、長渡康二と共に出演。
  • 平本淳也×藤木TDC×本橋信宏 「35年目の真実」『僕とジャニーズ』(イースト・プレス)刊行記念 (2023年8月22日、下北沢・本屋B&B。Zoomでの生配信も有り) 石丸志門、中村一也もゲスト出演。[1]
  • 終わっていない旧ジャニーズ性加害問題 -これまでと現在地- (主催:PENLIGHT〔旧ジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会〕。2024年10月26日、早稲田大学 戸山キャンパス) [1][2][3]
  • 平本淳也『ジャニーズ帝国との闘い』刊行記念 トークイベント in 大阪
      (2025年2月1日 昼の部、梅田Lateral。生配信あり) 堀田美貴男、上田和美、元ジュニアの鈴木(仮名)も登壇 [1][2]
  • 平本淳也・最新刊『ジャニーズ帝国との闘い』刊行記念トークイベント
      (2025年2月12日、新宿・ロフトプラスワン。生配信あり) 鈴木エイト、堀田美貴男、上田和美、元ジュニア(鈴木、佐藤。共に仮名)も登壇 [1][2]
山崎正人
  • 人権講座 (2012年7月20日、草津市立南笠東小学校 体育館)
      菅野ららと共にゲスト出演し、約130名の前で講演とライブを開催。

映画

山崎正人
  • 望郷 (1993年10月9日、松竹)
      原作は窪田操の自伝『ぼっけもん ~ クボタ社長の壮絶な人生録』(1991年4月、データハウス刊。“ぼっけもん”とは鹿児島地方の方言で“勇気ある者”という意味)。

バラエティ・報道番組

平本淳也
  • ザ・ノンフィクション (1998年、フジテレビ) 「訴訟代理人」の肩書きで出演
  • プロモーションTV エンタのタマゴ 「エンタマ」 (2011年 - 、千葉テレビ)
  • みんなのバラエティ 「みんバラ」 (2012年 - 、TOKYO MX)
  • PROMOTION TV (2014年7月4日 - 9月26日、TOKYO MX)
      番組内のコーナー「J's cafe」にて司会を務める。 同コーナーには、元ジャニーズJr.の今井拓哉と長渡康二も出演した他、ゲストには東真司、本橋信宏、久田将義、原俊作、加護亜依、桑原みずきなどを招いた。
  • 学園天国24時 (2015年7月13日 - 、チバテレビ) 元・SKE48桑原みずきと共に司会
      同番組には、大沼雄一郎(元・ジャニーズJr.)、坂本一生、加護亜依、岡平健治、安田大サーカスの団長安田など、さまざまなゲストが出演した。
  • 宇多川都のMy song Your song (2019年5月 - 2020年、サンテレビ) ゲスト出演の後、準レギュラー
  • Predator:The Secret Scandal of J-Pop
      (2023年3月7日:イギリスの公共放送局「BBC」の知的・教養チャンネル「BBC Two」、18日~20日に計4回:BBCワールドニュース)
      邦題『J-POPの捕食者 秘められたスキャンダル』。 ジャニー喜多川の性的児童虐待について特集した50分間のドキュメンタリー番組。
  • こちらワクワク情報局 (略称:こちワク。2023年3月27日、あゆチャンネル〔厚木伊勢原ケーブルテレビ〕)[1]
  • あつぎ人物辞典 (2023年5月1日~31日の間毎日放送、あゆチャンネル〔厚木伊勢原ケーブルテレビ〕) 映画『レッドシューズ』舞台挨拶 [1]
  • 報道1930 (2023年5月25日、BS-TBS)[1]
  • news zero (2023年7月21日、日本テレビ)
  • ズームイン ! ! サタデー (2023年7月22日、日本テレビ)
  • イット! (2023年7月24日、フジテレビ)
  • news every. (2023年7月24日、日本テレビ)
  • Oha!4 NEWS LIVE (2023年7月25日、日本テレビ)
  • イット! (2023年8月4日、フジテレビ)
  • news every. (2023年8月4日、日本テレビ)
  • news zero (2023年8月4日、日本テレビ)
  • 真相報道 バンキシャ! (2023年8月6日、日本テレビ)
  • ZIP! (2023年8月7日、日本テレビ)
  • news every. (2023年8月29日、日本テレビ) 大島幸広と共に出演
  • news zero (2023年8月29日、日本テレビ)[1]
  • Oha!4 NEWS LIVE (2023年8月30日、日本テレビ)
  • ZIP! (2023年8月30日、日本テレビ)
  • 情報ライブ ミヤネ屋 (2023年8月30日、日本テレビ)
  • 報道1930 (2023年8月30日、BS-TBS) スタジオ生出演 [1]
  • news23 (2023年9月7日、TBS) スタジオ生出演 [1]
  • グッド!モーニング (2023年9月8日、テレビ朝日)
  • 報道特集 (2023年9月9日、TBS) 服部吉次と共に出演 [1]
  • 真相報道 バンキシャ! (2023年9月10日、日本テレビ)[1]
  • Nスタ (2023年9月22日、TBS)
  • JNNニュース (2023年9月23日、TBS)
  • 情報7daysニュースキャスター (2023年9月23日、TBS)
  • サンデーモーニング (2023年9月24日、TBS)
  • Nスタ (2023年10月11日、TBS)
  • テレビ朝日 旧ジャニーズ問題検証 (2023年11月12日、テレビ朝日)
  • tvkニュース (2023年12月20日、テレビ神奈川) 性被害者の川井研一郎 (仮名:加山)と共に出演 [1]
  • Nスタ (2023年12月22日、TBS)
  • 真相報道 バンキシャ! (2024年5月12日、日本テレビ)[1]
  • news every. (2024年5月14日、日本テレビ)[1]
  • イット! (2024年5月29日、フジテレビ)
  • FNN Live News days (2024年10月17日、フジテレビ)
  • イット! (2024年10月17日、フジテレビ)
倉田順一
  • 報道1930 「我々は“共犯者”だったのか ジャニーズ性加害問題と変われぬ日本」 (2023年12月25日、BS-TBS)[1]
  • 報道の日 2024 (2024年12月29日、TBS)[1]
小林直行
  • Predator:The Secret Scandal of J-Pop
      (2023年3月7日:イギリスの公共放送局「BBC」の知的・教養チャンネル「BBC Two」、18日~20日に計4回:BBCワールドニュース)
      邦題『J-POPの捕食者 秘められたスキャンダル』。 ジャニー喜多川の性的児童虐待について特集した50分間のドキュメンタリー番組。 「ハヤシ」の仮名で出演。
  • クローズアップ現代 (2023年5月17日、NHK)
      ジャニー喜多川の性的虐待について独自取材した特集「“誰も助けてくれなかった” 告白・ジャニーズと性加害問題」。 「林」の仮名で出演。 [1][2]

ラジオ

平本淳也
  • アイタイ・アイタイ (司会:清水国明。2019年 - 2020年、エフエム横浜) 複数回ゲスト出演
  • 鳥羽明美のミラクル☆クルクル (渋谷クロスFM) ゲスト出演
  • music room761 (FMみっきぃ) ゲスト出演
  • 徳丸新作のよろしゅうおあがり (FMハイホー) ゲスト出演
  • YOKOHAMA湾岸スタァ (2020年12月19日 - 2021年3月27日、横浜マリンエフエム)
      横浜ハンマーヘッドサテライトスタジオからの生放送で、松本邦彦(コルベッツ)、川原田新一、朝妻久実アナ、宇野美香子(元・きゃんきゃん)、マリンちゃんとのレギュラー番組。
  • ヤギっちの伝えたい言葉 in 川越
      (月1番組。計4回出演。2022年5月5日〔4月17日収録〕、6月2日〔5月22日収録〕、7月7日〔6月19日収録〕、8月4日〔7月11日収録〕、小江戸FM)
山崎正人
  • ネタあさ785 (2012年 - 、えふえむ草津) 毎週月曜日にボランティアでレギュラー出演
  • やまざきまさとのGO ! ! GO ! ! (午後) は大銀醸 (2012年4月 - 、えふえむ草津)
      毎週水曜の1時間番組 (木曜と土曜に再放送)。 菅野ららとのレギュラー番組。 やはりボランティアでの出演。 番組に寄せられるファンメールは毎回20~40通を数える。
  • X'masだよ大銀醸 ! ! (2012年12月24日、えふえむ草津)
      えふえむ草津・夢本陣前広場にて開催された「夢本陣クリスマスイベント 街かど“ら☆イブ”」の公開生放送。 菅野ららと共に出演。

WEB

平本淳也
  • みんなのバラエティ 「みんバラ」 (2012年5月30日 - 、ニコニコチャンネル)
  • ル・クプル藤田隆二と平本淳也の半定期放送 ! ! (2013年1月4日 - 、ニコニコ生放送)
  • R1フェスティバル ~藤田隆二プロデュース エンターテインメントショー~ Vol.2 (2013年2月10日、ニコニコ生放送)
  • 久田将義のニコ生タックルズ 【緊急特番】SMAP解散騒動の真相に迫る (2016年1月14日、ニコニコ生放送)[1][2][3][4][5]
  • 地上波!みんなのバラエティ 「みんバラ」 (2016年6月28日 - 、FRESH LIVEチャンネル)
  • 久田将義のニコ生タックルズ 【緊急特番】SMAP解散騒動の真相に迫る 第2回 (2016年8月16日、ニコニコ生放送)[1][2][3][4]
  • 編集長 松本邦彦の事件簿 (2019年12月15日、21日、2020年1月25日。全3回。YouTube Live、FRESH!) 司会
  • ジャニーズの秘密を著書で暴露した作家、事務所から圧力は? (2019年9月22日、SmartFLASH)[1]
  • 赤穂義士絵物語 (静止画アニメ作品。2020年12月に配信) 声:梶川与惣兵衛(梶川頼照)役
      この他にも3回ほど声優仕事を務めている。
  • マリンFM「YOKOHAMA湾岸スタァ・川原田新一の青春レジェンド」に出て来たー! (2021年2月3日、武口明のYouTubeチャンネル「たけJI-ちゃんねる」)
  • ジャニーズ事務所の説明「あきれる」 30年前に告発した元ジュニア (2023年5月15日付、朝日新聞デジタル)[1]
  • 追及30年!元ジャニーズJr.平本淳也氏がジュリー社長に怒り「何に対して謝罪しているのか」 (2023年5月17日、東スポWEB)[1]
  • ニコ生タックルズ 「【ゲスト元ジャニーズJr.平本淳也】ジャニーズ騒動と国内メディア【元実話ナックルズ編集長の久田将義と雑談!】」 (2023年5月22日、ニコニコ生放送・YouTube Live)[1][2]
  • 短期シリーズ連載 「ジャニー喜多川氏「性加害」半世紀の真実」 (2023年5月26日 - 30日、全3回、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 【元ジャニーズJr.】89年に告発するも、"売名行為"と非難され・・・【ジャニーズ問題・平本淳也さん】
      (2023年6月1日、YouTubeチャンネル「たかまつななチャンネル」)[1][2]
  • <ジャニー喜多川氏「少年性加害」半世紀の真実> 元ジャニーズJr 平本淳也氏 直撃インタビュー
      (2023年6月4日、YouTubeチャンネル「日刊ゲンダイ」)[1]
  • 「ジャニーさんは強要しない」「我慢すれば“整理券”が手に入る」 ’80年代から“告発”してきた元Jr.・平本淳也さんが明かす「売れっ子が口を開かない」理由 (2023年6月6日、週刊女性PRIME)[1]
  • 【第1回】元ジャニーズJr.平本淳也氏が「性加害問題」の真実を語る ~ 少年たちは本当に被害者だったのか? (2023年6月8日、週刊実話Web)[1]
  • 【第2回】元ジャニーズJr.平本淳也氏が「性加害問題」の真実を語る ~ ジャニーズ帝国と告発の歴史 (2023年6月15日、週刊実話Web)[1]
  • 【最終回】元ジャニーズJr.平本淳也氏が「性加害問題」の真実を語る ~ 企業としてのジャニーズ事務所 (2023年6月22日、週刊実話Web)[1]
  • ジャニーズ“性加害”「当事者の会」の代表、事実認めた上での謝罪求める (2023年7月22日、日テレNEWS)[1]
  • ジャニーズ性加害問題 国連の専門家が調査・・・聞き取りへ 当事者の会「大きな社会問題と認識を持ってくれた」 (2023年7月24日、日テレNEWS)[1]
  • 元ジャニーズ平本淳也氏がジュリー社長へ呼びかけ「まず出てきましょう」 (2023年7月29日、東スポWEB)[1]
  • 被害訴え35年「やっと事態が動いた」 元ジャニーズJr.の平本淳也さん (2023年8月4日、産経ニュース)[1]
  • 被害訴え35年、ようやく動いた事態 元ジャニーズJr.の平本淳也さん (2023年8月5日、産経ニュース)[1]
  • 元ジャニーズJr./当事者の会代表 平本淳也さんに聞く/国連の異例の言及を受け、いま何を思うのか/ジャニーズ事務所に求めること (2023年8月5日、YouTubeチャンネル「Arc Times」)[1][2]
  • メンバー向け第2部 平本淳也さんに聞く/ジャニーズ事務所で本当にあったこと (2023年8月5日、YouTubeチャンネル「Arc Times」)[1]
  • 本橋信宏『僕とジャニーズ』刊行記念「35年目の真実」トークイベントDAY1
      (2023年8月15日、ツイキャスでの生配信。トーク会場は阿佐ヶ谷ロフトA)
      元ジャニーズJr.の石丸志門、中村一也、大島幸広と共に出演。
  • 対談 「ジャニーズの性暴力問題」 (2023年8月16日、Zoomでの生配信、主催:一般社団法人ふぇみ・ゼミ&カフェ。トーク会場は赤羽会館 大ホール) 中村一也と共に出演。[1]
  • 久田将義&吉田豪の“ハードコアトーク” (2023年8月21日、ツイキャスでの生配信。トーク会場は渋谷・LOFT9) 中村一也、大島幸広、長渡康二と共に出演。
  • 平本淳也×藤木TDC×本橋信宏 「35年目の真実」『僕とジャニーズ』(イースト・プレス)刊行記念 (2023年8月22日、Zoomでの生配信。トーク会場は下北沢・本屋B&B) 石丸志門、中村一也もゲスト出演。[1]
  • ジャニーズ問題に経済界も無関心ではいられない 「ジャニーズ性加害問題当事者の会」に聞く (2023年8月28日、東洋経済オンライン) 石丸志門と共にインタビュー掲載。[1]
  • 会見で見せたジュリー氏の「涙」は本物だったのか 知人たちが語る「女帝の娘」の素顔 (2023年9月8日付、AERA dot.)[1]
  • 「東山新社長もジュリー氏の株保有も歓迎」ジャニーズ会見に批判殺到も、当事者の会・平本代表が前向きなワケ 「被害者救済につながらない改革は意味がない」 (2023年9月13日、PRESIDENT Online)[1]
  • ジャニーズ性加害、元ジュニア平本淳也さんの35年 「夢とは犠牲を伴うもの、それでいいんですか?」 (2023年9月17日、弁護士ドットコムニュース)[1]
  • 当事者の会・平本淳也氏 ジャニーズ廃業に「すごいことになってしまった」 (2023年10月3日付、東スポWEB)[1]
  • 10/5 20:10~ 緊急ライブ【当事者の会副代表・石丸志門さんに聞く】ジャニーズ、八百長会見の衝撃/東山氏・藤島氏との面談の内実/副代表として言いたいこと (2023年10月5日、YouTubeチャンネル「Arc Times」)[1]
      平本自身は出演はしていないが、平本が寄せたメッセージが紹介された。
  • ジャニーズ性加害「当事者の会」で分裂騒動 元忍者・志賀氏が脱退・・・平本代表が経緯説明 (2023年10月6日付、東スポWEB)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 代表・平本淳也さんに聞く!新たに要請した7項目 その中味と思いとは・・・ (2023年10月20日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 代表・平本淳也さんの告白。ジャニー氏から受けた性被害とは・・・ (2023年10月27日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 代表・平本淳也さん。3回目の会見に望むこと・・・。(2023年11月3日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • ジャニーズ性被害「当事者の会」の内部で今何が起こっているのか 脱退メンバーと会代表“それぞれの言い分” (2023年10月21日、AERA dot.) コメント掲載。[1]
  • 「人生狂わされた」ジャニー氏から性被害訴える“非所属”男性 「SMILE-UP.」側と初めて対面での話し合いの場に (2023年12月22日、TBS NEWS DIG)[1]
  • スマイルアップの補償方針を評価 (2023年12月22日、共同通信)[1]
  • ジャニーズ性加害、35年ぶりの実名告白 「よく生きてこられた」 (2023年12月27日、朝日新聞DIGITAL)[1]
  • ネットの誹謗中傷「命の危険も」 ジャニーズ当事者の会代表は語る (2024年1月20日、朝日新聞DIGITAL)[1]
  • 東山紀之社長が英BBCインタビューで鉄面皮のア然…旧ジャニーズ性加害問題「元の木阿弥」の恐れ (2024年4月1日、日刊ゲンダイDIGITAL) 石丸志門、川井研一郎と共に掲載。[1]
  • 故ジャニー喜多川氏による「性加害」はいまだ未解決なのに・・・被害者たちの終わりなき悲憤 (2024年4月11日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 旧ジャニ事務所に厳しく問われる社会的責任 性被害者はSMILE-UP.救済委に「返信できずに困っている」と吐露 (2024年4月19日、日刊ゲンダイDIGITAL) 川井研一郎と共にインタビュー掲載。[1][2]
  • 旧ジャニーズが突き進める「不誠実で不適切で不謹慎」な“悪手”・・・「当事者の会」元代表も不信感あらわ (2024年4月23日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • SMILE-UP.が英BBCに“東山発言歪曲”抗議の違和感・・・なぜ堂々と記者会見を開かないのか? (2024年4月26日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 東山紀之社長の鉄面皮「SMILE-UP.」の体質は旧態依然・・・進まぬ被害者補償に批判と失望 (2024年5月8日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 5/12(日) 19:30~ ライブ(尾形×望月)【西脇亨輔・ジャニーズ、木原事件の深い闇/テレ朝は変質したのか/私がテレ朝法務部長を解任された理由】(2024年5月12日、YouTubeチャンネル「Arc Times」)[1]
      平本自身は出演はしていないが、平本が寄せたメッセージが紹介された。
  • 旧ジャニーズは被害者置き去りで再出発 元社長の藤島ジュリー氏が現在も実質オーナーの厚顔 (2024年5月15日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 旧ジャニーズ性加害問題は未解決、日本に「人権後進国」の烙印・・・国連調査報告書の衝撃中身 (2024年5月31日、日刊ゲンダイDIGITAL) 石丸志門と共に掲載。[1]
  • 旧ジャニーズSMILE-UP.が社団法人設立のナゼ 懸念される “藤島ジュリー景子体制” の継続 (2024年6月7日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • ジュリー氏 3社の代表いつ辞任? 「数カ月以内に連絡」被害補償のめどは? 「SMILE-UP.」責任者を取材 (2024年6月7日、FNNニュース)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 元代表・作家 平本淳也さんに聞く SMILE-UP.との激闘と中間報告! (2024年6月21日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 「当事者の会」結成から1年・・・旧ジャニーズ性加害問題の風化に元代表が強い危機感 (2024年6月24日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 旧ジャニーズ性加害問題で問われる東山社長「解決への本気度」・・・国連は「救済措置が不十分」と指摘 (2024年6月28日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 元代表・作家 平本淳也さんに聞く SMILE-UP.補償金額の判断基準とは? (2024年6月28日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 元代表・作家 平本淳也さんに聞く 補償交渉における弁護士の役目、新たな性加害対応について (2024年7月5日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 元代表・作家 平本淳也さんに聞く 誹謗中傷に苦しむ東山社長、木村拓哉氏への思いと今後の活動 (2024年7月12日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 「当事者の会」元代表を誹謗中傷した20代女性送検・・・「言論の自由もある」と言い放った東山紀之はどう聞くのか (2024年7月12日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 旧ジャニーズ性被害者の救済は道半ば・・・申告者は1000人を突破するも「補償を受けられない」159人 (2024年7月19日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • スマイル社の調査で判明した性加害の「犯人」を放置・・・東山紀之社長はいつになったら動くのか (2024年7月22日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】被害は一般男性にまで及んでいた! (2024年7月26日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 旧ジャニーズ性加害問題はSMILE-UP.との調停がスタート ブラックボックス化した補償額の算定基準は明らかになるのか (2024年7月29日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 旧ジャニーズ自社タレントの誹謗中傷に通報窓口設置も・・・「当事者の会」見て見ぬふりの“二枚舌”(2024年8月26日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 「ジャニーズ性加害問題」強引な幕引き許すまじ・・・スマイル社のFC引き継ぎにも“看板すげかえ”の声 (2024年8月29日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • ジャニーズ性加害当事者の会が解散へ 平本淳也氏、石丸志門氏らが本誌に明かした現在の胸中「やれるだけはやったが、十分だとは思ってない」(2024年9月4日、SmartFLASH)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 解散の真相に迫る! (2024年9月13日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】当事者の会 解散後の動きとは!? (2024年9月27日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 旧ジャニーズ性加害問題は幕引きで・・・スマイル社長の東山紀之が芸能活動を再開か? (2024年9月30日、日刊ゲンダイDIGITAL)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】誹謗中傷に捜査の手がのびた! (2024年10月4日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】旧ジャニーズ事務所スタッフの性加害問題と被害を訴えることの難しさ (2024年10月11日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 「ジャニーズ事務所」名前消滅から1年・・・性被害訴えた人503人への支払い完了「一生の問題」被害者は再発防止注視 (2024年10月17日、FNNプライムオンライン)
      この平本のインタビュー動画は、フジテレビによるSMILE-UP.やSTARTO社への忖度により、FNNのサイトからもYouTubeからも早急にステルス削除された。 こうしたフジテレビのやり方は、一見公平な報道をしているかのように世間に対して見せかけ、その裏ではしっかりとSU社・STARTO社にも配慮しており、結局旧ジャニーズタレントの利権にベッタリであることが露呈。 [1][2]
  • 【ジャニーズ性加害問題】に挑み続ける ! ! 実現性のある補償交渉に向かって・・・ (2024年10月18日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【平本淳也が語る】ジャニーズ事務所でのし上がるために求められたこと (2024年11月20日、YouTubeチャンネル「著者が語る」)
      平本淳也がジャニー喜多川の性的児童虐待や旧ジャニーズ事務所の実態について詳細に語った全編必聴の証言動画[1]
  • 「ジャニーによる性被害は全容解明された」 当事者の会元代表・平本氏が明かす「525人の補償交渉」の舞台裏 (2024年11月21日、AERA dot.)[1]
  • 「履歴書の写真が坊主頭ならほぼほぼ合格」、そしてジャニーズ事務所でのし上がるために求められた屈辱的な行為 【平本淳也が語る①】ジャニー喜多川は踊りや歌の上手い下手はそれほど考慮していなかった (2024年11月23日、JBpress) [1][2]
  • 「『ユー、疲れたでしょ』『頑張ったね』なんて言いながら近寄る。そうやって幼い子を沼にハメて操っていった」【平本淳也が語る②】ジャニー喜多川を拒んだジュニアはいかにして事務所を去ったか (2024年11月25日、JBpress) [1]
  • 数々のスキャンダルもみ消したジャニーズの剛腕、故メリー喜多川はいかにしてメディアを支配したのか? 【平本淳也が語る③】メリーさんが生きていたら、性加害問題はスルーされていた (2024年11月26日、JBpress) [1]
  • 旧ジャニーズ性加害問題「470億円」巨額訴訟の行方・・・スマイル社の“逃げ切り戦術”は米国で通用するのか (2024年12月24日、日刊ゲンダイDIGITAL) [1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】補償交渉にブレーキをかけている人達!作家・平本淳也氏が語る問題点 ! ! (2025年1月17日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】元Kis-My-Ft2飯田恭平さん、元関西ジャニーズJr. 田中純弥さん米ネバダ州の裁判所に提訴!その真の狙いは!? (2025年1月24日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • フジテレビの社長・会長を吹き飛ばした中居問題、引退の発表をジャニーズの大先輩はどう見ているか? (2025年1月28日、JBpress)[1]
  • 平本淳也『ジャニーズ帝国との闘い』刊行記念 トークイベント in 大阪 ライブ配信
      (2025年2月1日 昼の部、ツイキャス。公演会場は梅田Lateral) 堀田美貴男、上田和美、元ジュニアの鈴木(仮名)も登壇 [1][2]
  • 平本淳也・最新刊『ジャニーズ帝国との闘い』刊行記念トークイベント
      (2025年2月12日、ツイキャス。公演会場は新宿・ロフトプラスワン) 鈴木エイト、堀田美貴男、上田和美、元ジュニア(鈴木、佐藤。共に仮名)も登壇 [1][2]
倉田順一
  • ジャニーズ性加害、35年ぶりの実名告白 「よく生きてこられた」 (2023年12月27日、朝日新聞DIGITAL)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】被害者の会 倉田順一さん 在籍を疑われていた驚き (2024年3月15日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1][2]
  • 【ジャニーズ性加害問題】被害者の会 倉田順一さん 誹謗中傷の恐怖に耐える日々 (2024年3月22日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】被害者の会 倉田順一さんが詳細説明 ジャニーズ合宿所の内部とそこで起きていた事 (2024年3月29日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
  • 【ジャニーズ性加害問題】被害者の会 倉田順一さん 薬物依存から救ってくれた北公次さんへの感謝と今後の活動 (2024年4月5日、YouTubeチャンネル「河田町姉妹のおしゃべりワイドショー」)[1]
山崎正人
  • 探偵ファイル (2005年3月)
小林直行
  • 「うそつき」ファンに疑われたことも 被害告発の元ジャニーズJr. (2023年6月12日、朝日新聞DIGITAL。記事では仮名の「ハヤシ」名義)[1]


ディスコグラフィ

シングル

  • WAZA WAZA c/w 雨になりそうさ (EP・CD。1989年5月)

      ザ・ゲロゲリゲゲゲ」の山之内純太郎がプロデュース。 ディレクター:季田佳丸。
      まずB面曲を同年4月10日にレコーディング。 数日後にA面曲がレコーディングされた。
      A面曲の『WAZA WAZA』は元々、ホリプロに所属していた5人組の高校生による男性アイドルバンド「未来童子 (旧名:アーガイルクラブ)」が、バラエティ番組『Doki ドキ Do! ~未来童子がやってきた~』(1987年、日本テレビ。司会:ウッチャンナンチャン。収録地:ラフォーレミュージアム原宿。提供:ハドソン)の主題歌として歌っていた楽曲 (レコードのリリースは無し)。 バンド名「未来童子」の命名者は、1986年7月21日発売のデビューシングル『ドキ・ドキ Do it』の作曲者・木森敏之。

        未来童子
        • 戸張寛之
            1970年8月23日生まれ。B型。愛称:ヒロ、ヒロ君。ボーカル。 千代田区立九段中等教育学校卒業。
            後にテレビアニメ『アイドル天使ようこそようこ』(1990年、テレビ東京)の挿入歌『クレッセント・ハーツ』をソロで歌唱。 また、俳優としてテレビドラマ『世にも奇妙な物語 (2) ~ あの世への伝言サービス』(1991年6月20日、フジ)、『大人は判ってくれない (第6回) ~ 素晴らしき日曜日』(1992年2月20日、フジ)に出演。 引退後はイタリア料理店を経営。
        • 田中達也 (1970年6月17日生まれ。O型。愛称:たっちゃん。ギター)
        • 根岸智博 (1970年4月28日生まれ。O型。愛称:ネギ。ベース)
        • 河辺朗太 (1970年4月4日生まれ。B型。愛称:ロータ。キーボード。後にバンコクに移住)
        • 石川宏明 (1971年1月9日生まれ。A型。愛称:ゴエ、ゴエモン。ドラム)

      B面の「雨になりそうさ」は北公次による作詞作曲。 この作品の冒頭には、ジャニー喜多川の肉声(留守番電話の応答メッセージの声)が収録されている。
安藤孝秋のシングル
  • 青春 (自費リリースカセット。1994年)
山崎正人のシングル
  • 祈り (自費リリースカセット。1995年)
山崎正人(GINLALA)のシングル
  • HIGHWAY SAFETY DRIVING (CD。2017年11月)
      全国初の高速道路専用交通安全ソング。 同曲は様々な高速道路のサービスエリアで1時間に1回の頻度で流された。

ミニアルバム

  • 太陽はひとりぼっち (全6曲+メンバーのメッセージ入りのカセット。1989年)
      本家光GENJIのシングル曲『太陽がいっぱい』に対抗して名付けられたタイトル。 演奏:エジソン・バンド、スカーフェイス。

       

アルバム

  • We're the JOHNNYS (カセット:全11曲、CD:全13曲。1989年12月)

       

  • シャドー パート2 ~ ガンバレ!奈緒ちゃん! (全12曲入りのカセット。1990年2月24日)
山崎正人(GINLALA)のアルバム
  • 聴いてくださいナ (全7曲入りのCD。2015年12月7日)

ビデオ

  • 8人目の光GENJI ~ 1989・夏・白馬 (1989年、45分、3,000円、データハウスビデオ)
  • 光GENJIへ (1989年9月、パワースポーツ企画販売)
      製作:村西とおる。 監督:本橋信宏。
      『SMAPそして嵐へ・・・』に改題されたDVD版が2017年2月19日より通信販売。(販売元:株式会社スポットライトスタジオ、制作:ジャニーズ探偵局)
      更に2023年7月6日、当初のタイトル『光GENJIへ』のままで、村西とおるのホームページにてダウンロード作品として再販。[1]
      同年9月2日、TBSの報道ドキュメンタリー番組『報道特集』にて当作品の映像がテレビで初めて使用された。[2][3][4]
  • 太陽はひとりぼっち ~ 1989.8.12. デビューコンサート
      (1989年、53分、3,000円、データハウスビデオ)
  • We're the JOHNNYS (1989年12月、54分、4,800円、FEIレコード)
      北公次FAMILY」によるビデオ。 初回生産分のビデオのジャケット写真のみ、ミスプリントによりSHADOWとTHE BLACKが入れ違いで掲載されている。
  • SHADOW X'mas CONCERT ~ 1989.12.25. パルテノン多摩
      (1990年、54分、3,000円、データハウスビデオ)
  • シャドー元気です ! ! ~ 帰ってきた奈緒 ! !
      (1990年2月24日、60分、3,000円、データハウスビデオ)
  • スペシャルコンサート ~ 1990.2.24. ヤクルトホール (1990年、3,000円、データハウスビデオ)
  • ミラクルコンサート・勇気と愛をありがとう ! ! ~ 1990.3.26. よみうりホール
      (1990年、60分、3,000円、データハウスビデオ)
平本淳也の出演DVD
  • TOKYO BREAKING NEWS 創刊号 (2014年4月2日、グラッソ) 本橋信宏と共演
  • TOKYO BREAKING NEWS 6月号 (2014年6月3日、グラッソ) 本橋信宏と共演


書籍、新聞

SHADOWの著書
  • 光GENJIへ 最後の警告 (北公次 著、1989年5月、データハウス)
      平本淳也、倉田順一の告白文が掲載。
  • 8人目の光GENJI (1989年6月、データハウス)
  • 新・光GENJI ハロー・アイ・ラブ・ユー (1989年10月、データハウス)
  • がんばれ ! ! 光GENJI 新・光GENJIへの手紙 (1990年2月、データハウス)
  • 新・光GENJI解散! 7人の新たなる旅立ち (1990年5月30日、データハウス)
SHADOWのインタビュー記事
  • 牧歌メロン 2号 (1989年8月、南原企画、バロル舎)
      北公次 & 新・光GENJIインタビュー 「邪淫巣ジャニーズ大奥㊙物語ストーリー
平本淳也の著書
  • ジャニーズのすべて ~ 少年愛の館 (1996年4月、鹿砦社)
  • ジャニーズのすべて (2) ~ 反乱の足跡そくせき (1996年6号、鹿砦社)
      安藤孝秋、倉田順一、甲斐友一、小林篤志の告白文も掲載。
  • ジャニーズのすべて (3) ~ 終わりなき宴 (1996年9月、鹿砦社)
  • ジャニーズおっかけマップ (監修。1996年9月、鹿砦社)
  • タカラヅカ・汚れた花園 ~ 欲望と虚飾に弄ばれた乙女たち (1996年9月、鹿砦社)
  • ジャニーズ噂の真相 ~Q&A~ ジャニーズの参考書 (1996年10月、鹿砦社)
  • タカラヅカおっかけマップ (1996年11月、鹿砦社) 「神無月 麗」のペンネームで監修
  • ジャニーズオリキスペシャル 噂 (1997年8月、いれぶん出版)
  • V6 victory (村上幾子との共著、1997年8月、いれぶん出版)
  • ジャニーズアイドル攻略法 (1997年10月、ワニマガジン社)
  • ジャニーズFanノート Vol.1 (監修。1998年4月、スタープレス)
  • ジャニーズファンノート 外伝 怪文書 (監修。1998年4月、スタープレス)
  • ジャニーズファンノート 外伝 怪文書 〈その2〉 ジャニーズジュニア編 (監修。1998年6月、スタープレス)
  • ジャニーズFanノート Vol.2 (監修。1998年8月、スタープレス)
  • 別冊ジャニーズファンノート (監修。1998年8月、スタープレス)
  • レオナルド・ディカプリオ (著:エリック・レイモンド、訳:遠藤香奈、制作:平本淳也、1998年10月、ラブ&ピース)
  • 滝沢秀明 ~天使と悪魔~ (滝沢真琴との共著、1998年11月、ラブ&ピース)
  • ジャニーズ解読書 (1999年3月、ラブ&ピース)
  • 東京OL白書 ~ 女の牙城 (著:遠藤香奈、制作:平本淳也、1999年5月、ラブ&ピース)
  • 恋愛遊戯 ~ スーパーカルチャースタァ 平本淳也の不思議な恋愛記
        (1999年8月、ラブ&ピース)
  • ジャニーズ出身 平本淳也のGOSSIP×GOSSIP ~ ジャニーズ&芸能界の不思議な世界
        (1999年11月、ラブ&ピース)
  • ジャニーズ崩壊の真実 命を懸けた35年の足跡そくせき (2024年9月13日、日本ジャーナル出版) [1][2][3][4][5][6][7][8]
  • ジャニーズ帝国との闘い (2025年1月31日、地平社) [1]
       
平本淳也 ムック・雑誌・新聞
  • 結婚しない男たち~ 女たち~
      (1998年4月、ワニマガジン社・WANIMAGAZINE MOOK 70・ワニの穴 4) さかもと未明と共に表紙&記事掲載
       
  • アントレ (リクルート)
      インタビュー数回と巻頭グラビア掲載
  • 週刊新潮 (2016年3月3日号、新潮社)
      「特別ワイド 吉日凶日60年の証言者 「田原俊彦」芸能人生命の致命傷は「ビッグ発言」より例の女優」
  • FLASH (2019年9月17日号、光文社)
  • 週刊実話 (2023年6月22日号 - 7月6日号、全3回)
      短期集中連載 「追及35年! 元ジャニーズJr.平本淳也氏が語る「性加害問題」の真実」 [1]
  • 中日新聞 (2023年7月8日付)
      「ジャニー氏 性加害問題が問う「芸能界」 強大な事務所 タレント支配 拒否すれば活躍できない」 [1]
  • 西日本新聞 (2023年7月10日付)
      「元ジャニーズJr.「やっと世界が動いた」 告発本になった「暴露本」 特集・ジャニーズ性加害問題」 [1]
  • 強大な事務所のタレント支配 ジャニー氏 性加害問題が問う「芸能界」(2023年7月16日付、東京新聞)[1]
  • FLASH (2023年7月25日・8月1日合併号、光文社)
  • 産経新聞 (2023年9月14日付)[1]
  • 女性セブン (2023年10月5日号、小学館)[1]
  • FLASH (2023年10月31日号、光文社)[1]
  • 創 (2023年11月号、創出版)
      特集 ジャニーズ「性加害」とメディアの沈黙 「「当事者の会」代表が語る 『光GENJIへ』から35年、性加害告発」
  • 神奈川新聞 (2023年11月18日付)[1]
      「誹謗中傷「なぜ僕たちが」性被害男性の告白と苦悩 「当事者の会」平本代表」
  • FLASH (2024年6月25日号、光文社)[1]
  • FLASH (2024年9月24日・10月1日合併号、光文社)
      石丸志門との共同インタビュー「ジャニーズ性加害問題当事者の会、解散」
  • 実話ナックルズウルトラ (Vol.35、2024年11月29日、大洋図書)
      「本橋信宏の東京下戸酒場 第七夜 平本淳也が語る 六本木ジャニーズ界隈」
  • 神奈川新聞 (2024年12月6日付)[1]
      「旧ジャニーズ問題、平本さんを中傷 神奈川県警が容疑者不詳で書類送検」
  • しんぶん赤旗日曜版 (2025年3月9日・16日合併号)
  • この他、雑誌『BUBKA』(当時コアマガジン)、『MEN'S impact』(ワニマガジン社)、『月刊Audition』(白夜書房)、『マルマル』(ナイタイ出版)などで連載コラムを持っていた。
山崎正人 (木山将吾 名義) の著書
  • Smapへ ~ そして、すべてのジャニーズタレントへ (2005年3月、鹿砦社)
      数あるジャニーズ告発本の中で最も過激な内容の本。 出版プロデューサーは季田佳丸きだ よしまる
  • KAT-TUNへ ~ 赤西仁がやめた本当の理由 (2007年3月、鹿砦社)
      上の『Smapへ ~ そして、すべてのジャニーズタレントへ』を改題し、冒頭の数ページを加筆したもの。
山崎正人のインタビュー記事
  • サイゾー (2005年5月号、サイゾー) 「元光GENJIメンバーの告白」
小林直行のインタビュー記事
  • 京都新聞 (2023年7月26日付・朝刊) 「日本は訴えても変わらなかった」[1]




牛若丸



愛称:ワカ。 SHADOWの後身グループ。
SHADOWの元メンバー5名で結成し、1990年4月3日から京都市左京区北白川へ拠点を移して活動を開始。 また、「牛若丸」という名前の喫茶店も同地にオープンした。
メンバー内での窃盗事件で不和が生じ、解散。

メンバー

  • 阿部順一 (リーダー)
  • 山崎銀 
  • 赤木奈緒 
  • 井上真弘 

脱退メンバー

  • 安藤孝秋 (結成後すぐに脱退。牛若丸の初お披露目ライブは安藤の脱退後に開催)

テレビ出演

  • はぐれ刑事純情派 (1990年7月25日、テレビ朝日)
      第3シリーズ・第17話「京都殺人風景の女・形見の拳銃」にてエキストラ出演。

ビデオ

  • ドキュメント 牛若丸物語 PART 1 ~そして京都から~ (1990年9月1日)

主なライブ、イベント

  • 初お披露目ライブ (1990年4月22日、大阪)
  • ファンの集い (1990年5月3日、KBS京都2F)
  • 牛若丸・JUMPING LIVE (1990年6月17日、KYOTO MUSE)
  • ファンの集い (1990年6月23日、横浜市教育会館)
  • 夢織川 on stage (1990年7月14日、京都)
  • SUMMER JUMPING TOUR ’90 Vol.1
      (1990年7月25日。会場は当初は京都・KBSホールの予定だったが、京都市左京区のライブハウス「び・ぜん・ぎゃるり」に変更)
  • SUMMER JUMPING TOUR ’90 Vol.2 (1990年7月25日、ヤクルトホール)
  • SUMMER JUMPING TOUR ’90 Vol.3 (1990年8月17日、芦屋市民会館大ホール〔愛称:ルナ・ホール〕)
  • ’90 SUMMER FESTIVAL at The NEW BIWAKO (1990年8月18日 - 19日。150名限定、1泊2食付、ニュー琵琶湖ホテル)
  • 長浜スーパーライブファンタジア
      (1990年9月1日、滋賀県「長浜市豊公園多目的広場特設ステージ」)
  • 他・・・




派生グループ

THE BLACK

1989年8月にSHADOWを脱退した市村が、同年10月に結成した6人組バンド。 全員ジャニーズ事務所とは無関係。
持ち歌には『カモン!』、北公次が作詞した曲『うらぎりベイビーフェイス』などがあった。

メンバー
  • 市村和也 (リーダー、ボーカル)
  • 佐藤つとむ (ボーカル)
      本名:佐藤つとむ。 1970年2月22日生まれ。横浜市出身。A型。身長:183cm。 ジャニーズJr.と「美少年倶楽部」の出身。
      THE BLACKでの活動後は横浜市の地方公務員となった。 趣味はマラソン。
      (※ 美少年倶楽部のLPの歌詞カードでは隣の人物のデータと混同され、「愛知県瀬戸市出身、O型」と誤植されている)
  • 村田一也 (愛称:イッチ。ボーカル)
  • ヘラクレス荻須 (ギター)
  • パンク古川 (ベース)
  • ワイルド・バン (ドラム)


ESCAPE



1990年、SHADOWの解散直後に平本淳也のプロデュースにより結成されたアイドルグループ。
主力メンバーの平本の脱退後、間もなくして解散。

メンバー
  • 小林篤志 (1969年8月18日生まれ。静岡県出身。愛称:アッチ。元ジャニーズJr.)
  • 村田一也 (リーダー。 ジャニーズ事務所とは無関係。ESCAPE当時、AV女優の桜樹ルイと交際していた)
  • 小林弘之進 
      こばやし こうのしん。1973年2月9日生まれ。愛称:コーくん。 ジャニーズ事務所とは無関係。
脱退メンバー
  • 平本淳也 (センター。プロデュースと振付も担当)
  • 甲斐友一 
      かい ゆういち。 1971年2月22日生まれ。福岡県田川郡福智町赤池出身。A型。愛称:トモ。
      ジャニーズを退所後、ボビー吉野のダンススタジオに通う。 そこで知り合い友人となった小林篤志に誘われて、SHADOWの解散コンサート(1990年3月26日、よみうりホール)の日にSHADOWと初対面。
      ESCAPE脱退から数年後、平本淳也から車を借りてそのまま車ごと失踪。 以後、消息不明となった。
  • 野上安孝 
  • 増岡久也 
      下記のWAXYと兼任。 1971年5月18日生まれ。大阪府出身。愛称:ヒサヤ、ゴリ。
      後に28歳で起業するも、詐欺に遭い32歳で倒産。2年弱のホームレスを経験後、風俗業界に参入。 4年後には出張風俗(デリヘル)の「カサブランカグループ」のフランチャイズオーナーとなった。 [1][2][3]
バラエティ番組
  • ざまぁKANKAN! (1990年、読売テレビ) 下記のWAXYやアイドルの成知由梨と共に出演
  • おはよう朝日です (略称:おは朝。1990年10月22日、ABCテレビ)
      小林篤志、村田、小林弘之進の3名で出演。 大阪タワーの展望室にあったスカイスタジオにて、まだブレイクする前の宮根誠司からインタビューを受けた。
       
ステージ
  • あつぎ鮎まつり メインステージ (1990年8月、1991年8月、厚木中央公園)
  • 対バンコンサート (摂津市民ホール) 成知由梨と共演


WAXY

ワクシー。 大阪から上京してきた6人組バンド。ESCAPEのバックバンドとして活動。 全員ジャニーズ事務所とは無関係。

メンバー
  • 増岡久也 (ESCAPEとの兼任メンバー。ボーカル担当)
  • 他5名
バラエティ番組
  • ざまぁKANKAN! (1990年、読売テレビ) 上記のESCAPEやアイドルの成知由梨と共に出演


AMBIENCE

 

アンビエンス。 SHADOW解散後に倉田順一が結成した4人組ロックバンド。 倉田以外ジャニーズ事務所とは無関係。
1990年8月2日に四谷のライブハウス「フォーバレー」にて1stライブを行った。 その後、倉田と本郷が脱退し、北川と篠根が加入。 1993年にテイチクレコードよりCDデビュー。

メンバー
  • 北川浩 (二代目ボーカル)
  • 池谷徳成いけたに とくしげ (ベース)
  • 遠藤修平 (ギター、コーラス)
  • 篠根晃彦 (二代目ドラム)
脱退メンバー
  • 倉田順一 (初代ボーカル)
  • 本郷ハヤト (本名:本郷隼人。初代リーダー。初代ドラム)
ディスコグラフィ
  • シングル 
    • 最後の約束 ~See you again~ c/w ONE AND ONLY MEMORY
        (1993年11月3日、後藤久美子主演のドラマ『もう涙は見せない』の主題歌。 売上枚数:23.7万枚。オリコン最高10位にもランクインした)
    • DREAMIN' c/w RISING
        (1994年5月21日。売上枚数:0.4万枚。オリコン最高95位)
    • BACK TO YOU c/w 抱きしめたい誰よりも…
        (1994年11月23日。テレビアニメ『X-MEN』主題歌)
  • アルバム 
    • AMBIENCE (1993年12月16日。売上枚数:2.7万枚。オリコン最高45位)
    • X-MEN (1994年12月16日。テレビアニメ『X-MEN』のサウンドトラック盤)




外部リンク








出典:フリー百科事典『ウィキペディア (Wikipedia)』より改訂
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