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Conversation

さわさんの本はいつも思うが、とにかくタイトルが秀逸である。 わが子が発達障害かも?と感じたとき、何が一番大切か?誤解を恐れずに言ってしまえば「親の気の持ちよう」である。その子が診断されたり病名がつくことで、それを改善するために立ち向かうことが、真に大切なことでない。