つばちゃんがこんなことを書いてた。
つばちゃんがこんなふうに
考えられるようになっただなんて。
本当に、本当に、
素晴らしいことだよ。
私は結婚した当初から
ずっと言い続けてきた。
悲しいと思うかもしれないけど、
自分の代わりになる人は必ず居るし、
自分の会社が無くなっても、
社員のみんなはどうにかこうにか
やっていけるんだよって。
だから、そんなに背負い込む必要は無いし、
プレッシャーに思わなくても良いし、
ダメだったらダメで良いんだよって
いつも言ってた。
でも1〜2年前のつばちゃんから
返ってくる答えはいつも
「それじゃダメなんだよ」だった。
それが今日、こんなことを書いてる。
初めてそう思ったのか、
段々とそう思えてきたのかわからないけど。
ずっとそう言ってて良かったなって思った。
不眠症解消の入り口に
立てたような気がするよ。
つばちゃんは、
〇〇にならないようにしなきゃ、
という強迫観念が強い。
そういうのを全部取り除いであげたい。
例えば今いる伊東も、
今はうまくやってるけど、
もしも万一何か運悪く村八分にされて
しまうようなことがあったとしたら、
私はいつだって引っ越せば良いと思ってる。
良くも悪くも何に対してもそこまで
執着が無いのが私だから、
つばちゃんと正反対なのかもしれないね。
でもそう考えるととてもバランスが
取れている夫婦だと我ながら思う。
今日もこちちの散歩をしながら
つばちゃんが
「絶対に伊東で頑張らなきゃ」と言うから、
私は
「別にダメだったらダメで良いんじゃない?
今の家を売って、また新しいところに
引っ越せば良いじゃん。」
って言った。
「でも俺、伊東が好きになっちゃったから、
ここで頑張らなきゃ」
とつばちゃん。
私は
「でもさ、こんなにあっさり
大好きな街を見つけられたんだよ?
またすぐ新しいところ見つかるでしょ」
と言った。
私はこういう考え方だから、
不眠なんて無縁ののび太くんなのだろうな
でも本当にそう思ってる。
つばちゃんと私のお互いの信頼が大事であって、
場所は重要じゃ無い気がしている。
幸い私達はなぜだか
お金を稼ぐ才能や運は
持ち合わせているようだから。
きっとどうにかこうにか
どこだって生きていける気がする。
また新たな場所で暮らし始めるのも、
いろんな発見があって楽しいだろう。
伊東で初めて食べた「うずわ」。
衝撃を受けて、
しかもここ最近のソウダガツオは
更に脂がのってて美味しくて、
ここ最近は週2〜3のペースで食べている。
つばちゃんはもうこれ以上、
新しく食べ物で感動することは
ないかもしれないな、と言ってた。
でもそれもさ、また新たな場所で
新たな食べ物を見つけて
衝撃を受けたりするはずだよきっと。
それもまた楽しいんじゃ無いかな
つばちゃんは、歳をとっても、
心から理解すれば
考え方も行動も変えられる人だから、
私がこうやって楽観的な事を言ってたら、
そのうち楽観的になって、
不眠だったことなんてあったっけ?
って忘れちゃうくらいになるだろうか。
そんな時が来たらいいな、って。
そんなわけないかもしれないけど。
ぼんやりと願ってます。
私はラーメンは好きじゃないんだけど、
ここのラーメンだけは好きで。
珍しくラーメンを食べてきた!
つばさんは摂生するとのことで、
餃子とご飯!
食べ終わったらエプロンこんなに汚れてた。
はーーーお気に入りのニットを
汚さなくてよかった〜〜!!
神戸レタスのあったかロンT、
めちゃくちゃ使えるから
もう2枚くらい買おうかな!
オススメ!
バレてしまったかもだけど、
昨日はほぼ家とジムに居て
他パンツに履き替えてて
このパンツ履いてた時間短時間だったので
そういうことあるよね???
そしたらみんなも同じの履くよね?









