立花孝志にはアンチが多くいる、知名度の低さから前者ほどではないが、大津綾香にもアンチが一定数いる。
どちらも当然だ、両者共、批判されるべき要素が山盛りにある。
問題は、自分が批判している者と敵対している側を、ロクに調べもせずに正義や可哀想な被害者だと決めつける浅はかな言論をする人がジャーナリストを名乗っていること。
この人は破産手続きで明らかになった大津綾香の4150万円もの架空取引、2000万円もの不当利得。そして自死した人物が繰り返してきた誹謗中傷、晒しによる嫌がらせ犬笛行為の数々を絶対に調べてない。
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雨宮処凛
@karin_amamiya
〈蹂躙された政治や選挙 奪われた命は戻らない〉雨宮処凛(週刊金曜日)
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