Post

Conversation

建設会社の約7割が「2026年度は大型工事を受注できない」と回答した。 深刻な人手不足により、すでに契約済みの工事についても約4割で工期遅延が見込まれている。 とりわけ、電気・空調など設備工事分野の専門技術を持つ人材の確保は極めて困難な状況。清水建設の新村達也社長も、「サブコンに工事を断られるケースが増えている」と危機感を示す。 建設業界全体にとって、本当に由々しき事態💦 大型工事「26年度受注できず」建設会社の7割 成長投資阻む人手不足:日本経済新聞