どうも、医2スイマーの彼からバトンを受け取ってから特に理由もなくブログの更新を約一週間伸ばした無職の医2スイマーです。
(後輩にご飯を奢ったりしたいのでそろそろ職を見つけないとなーとは思っています。)
一昨日講義のまとめプリントを夜なべして作成し、ボロボロの体のまま練習をした後に某ラップをした医2スイマーの彼の成人祝いのため、カラオケオールをしたためボロボロボロの体で今ブログを書いているのでテンションがおかしいかもしれないですが、許していただきたいです。
一昨日と昨日の連続で同期や先輩のスイマーと恋愛の話をしていたのですが、その中で一番印象に残ったことは自分の恋愛観が少なくとも話をした人の中ではマイノリティだったことです。
僕としては大学生の恋愛というのはラップをしていない方の医2スイマーの彼がしているようなものであると思っていたので、その現実をよくわかっていて、その上行動力もあり、楽しく大学生活を送っている彼のことはリスペクトのできる人だと思っていたのですが(見習うべき、というわけではないが)、最近の同期や先輩方との会話から大学生の恋愛はそういうものじゃないらしいということがわかって驚いています。
変わりまして、ここからは1日後の医2スイマーの僕が水泳部のいいところを書いていきます
①狭いこと
僕が医水のいいところを考えた時に一番早く思い浮かんだことは、活動場所が狭いことです。
プールそのものが、プールサイドが、シャワー場が、更衣室が、そしてプールホールが狭いのです。
他大学と比べてプール周りの設備が豪華であるにもかかわらず狭く感じる、それはつまり、医水は部員が多く、かつ引退後の先輩方も積極的に部活に参加してくださるということです。
それ自体が医水の魅力的さを表しているのはもちろんのこと、狭いということは、部員同士の距離が近く、積極的に話に行けるということです。水泳部というものが苦しみを分かち合う部活であることも相まって、部員同士の仲はとても深いものとなっています。一年生がもう馴染み始めているのは、狭いことが助けになっていたことに間違いはないでしょう。
プールホールとプールの間やシャワー場、更衣室など先輩後輩が入り混じる場では他学年同士の会話が多く起こっています。このおかげで入ってから2週間も経っていない一年生の部員が6年生の先輩と仲良く喋っているという特異な光景を見ることができるのです。
僕が中高一貫校1年生の時は、6年生の先輩とは一切喋らず遠巻きに見る恐ろしい存在だったというのに。
②練習がきついこと
医水のいいところ2つ目は練習がきついことです。
前述のようにそのきつさを仲間内で共有することで絆を深められるのはもちろんのこと、3000m強の水泳を週3でしていれば、十分過ぎるほど運動をしたと思えるので、めっちゃ運動したからこれくらい良いか…、とラーメンやお菓子を食べることの言い訳にできたり、運動以外の生活に気をつけることで、俺今めっちゃ意識高い生活送ってるわー、と自己肯定感を高めることもできます。
というわけで制作期間2日の僕のブログはこれで終了です。
次のブロガーはまだまだ方言の抜けない徳島系看2マネさんです!
最近では、新歓後の焼肉で肉焼き係になるしかなかった僕に代わり、抜群のコミュ力を発揮し、場を盛り上げてくださいました。
次回のブログもお楽しみに!!